
田畑暁生(Akeo Tabata)
46.2K posts

田畑暁生(Akeo Tabata)
@akehyon
姫路在住。神戸大学勤務(人間発達環境学研究科)。社会情報学専攻。現在進行中の「大学改革」について、激しい憤りを感じながら日々の仕事に追われています。当然のことながら、tweetは個人的なもので、所属する組織の見解とは無関係です。 https://t.co/5IiSEnnljR




✰書影公開✰ 何度もSNSでバズった あの「映画分析入門」再登場 『増補改訂版 Film Analysis 映画分析入門』 amzn.to/4kHgLfz 増補改訂版では「第二部 映画の精読」を新規収録。全面的に改訂・再構成が施され、各章に新たな映画作品の分析を追加。


【死の前日に書かれた手紙】 「27歳。まだ行きたくない。 私は自分の人生が好き。幸せよ。 でも、もう私の手には負えない」 オーストラリアのホリーさんは 希少な癌と診断されていた。 死の前日、 彼女はFacebookにこの言葉を残した。 「私から人生のちょっとしたアドバイスよ。 毎日は贈り物よ。 当たり前の権利じゃない 体型や食事に執着しないで。 死ぬ時、そんなことは 絶対に考えないから ケーキを食べて。 罪悪感なんかゼロでOK。 嫌な仕事を無理に続けないで。 平凡な人生でも全然いい。 愛する人に『愛してる』と 伝えられる時に伝えて。」 そして最後にこう書いた。 「献血をしてほしい。 献血のおかげで私は1年長く生きられた。 その1年は、人生で最高の時間だった」 翌日、ホリーさんは息を引き取った。 27歳だった。 兄が彼女に最後に聞いた。 「何か、叶えてほしい夢はある?」 ホリーさんは答えた。 「ないよ。 シンプルに生きるつもりだった。 大きな計画なんてなかった。 ただ幸せに生きたかっただけ」 この手紙は13万人以上にシェアされた。 27歳の彼女が残した言葉が、 今も世界中の誰かの胸に届いている。 Credit: ABC News



近所の公共図書館の図書の「リクエスト」が「だいたい3000円以内」だと通るらしく、それ以上だと「難しいですね」とのことだったので、定価が8000円~2万円くらいの学振の研究成果公開促進費となかよしクラスになると無理っぽい……相互貸借で県立中央図書館から借りられるのは、ナント刊行1年後

Trump is so idiotic it is beyond description even for the guy who wrote PET SEMATARY and MISERY. I can’t even.



就職後に待ち受けていたロシアのZ世代の叫び ・働きたくない ・2日連続遅刻してもクビにしれくれない。ク◯が。 ・職場で食べるの大っ嫌い ・毎朝起きて、電車やバスを待って、仕事に向かう。なんの意味がある?




