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@akitarow19
専業投資家。相場と歴史を重ねて伝えることを目標とする!。 ラジオNIKKEIに呼ばれたい!。 2026年年末の資産目標1.5億円。 2024年0.5億→2025年0.8億→2026年1.0億。 短期から中期のロングショート戦略。年リターンで20-30%目標。
Katılım Haziran 2010
482 Takip Edilen278 Takipçiler

レバレッジの怖さを知らない若い投資家はほぼ全員お金を相場に溶かした。
若いから働けば入金できるだろうが、元の資金力に戻るまで1年半は、かかるだろう。
でも1年半で済むなら、まだやり直せる。
Barchart@Barchart
BREAKING 🚨: South Korea 1.2 Million Retail Traders received margin calls this week, which is 3.4% of South Korea's entire adult population 🤯👀 Dear God
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今日の相場で勝てる人は、
空売りからの、ドテン買いする人。
知識として、このような相場観で、実際に行動できるようになるためには、おおよそ次の分析が必要だろう。
〇中心銘柄分析
・年初来の騰落率が数倍バガーで上昇。
・毎日上昇しているような銘柄。
・市場の中心銘柄
・連日売買代金1位
・それが凄い下落を見せた後に、
激リバで上昇して寄った10万8千円。
あそこが空売りポイントで、
それを鬼ホールドするってこと。
下落率は40%以上。
・そのために、その企業の時価総額や企業価値の乖離を見つける。
〇周辺分析
・その中心銘柄に引っ張られる業界はどこなのか、それも合わせて空売りできる。
・崩れている兆候はあるか。
〇全体分析
・崩れたチャートばかりになっている
今回のキオクシアも、前回のレーザーテックも、フォーマットとしては、似ているように思う。
そういう銘柄が、今後もでてくるのだろう。
株は天井打ったか!?とか底打ちしたか?!とか、今日はこの辺で差しとこう、とかだと、まだ経験値として浅い、ということと実感した。
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紙の博物館と渋沢史料館に行った。
殖産興業の歴史を感じた。
手すきで和紙を作る時代から機械で紙を作る変化というのは、当時の不可逆的イノベーションで、1875年前後に現在の大手製紙会社が多数設立された。
今は手すきの和紙作りと言えば、伝統工芸の位置付けだろう。
今で言えば何だろうか。
何が伝統工芸になりつつあって、何が今後100年経った時に日本を代表する企業になり得るのか。
当時の紙を作る機械を三菱重工業が作っていたのは意外だった。
国策というのはやはり、次の100年を見据えたものがあるのだろうから、その観点は大事にするべきだと思った。
やはり半導体や防衛、宇宙、医療は国策であるべきだと思う。また銀行も主役ではないかもしれないが、産業を育てる役割がある。



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