やきとり
2.7K posts

やきとり
@alpinestyle01
よろしくおねがいします。利権ブルシットジョブは悪性インフレの元凶。利権ブルシットジョブは国の生産性をボロボロにする。安い国を目指す今の日本ではいけない。日本版DOGEを実行する以外日本に道はない。 有害無益しかない私立大学への税金による助成金制度の廃止は必須。STEM教育こそ国力。

GDP が伸びて、税収も伸びて株価も高くなり、何が不満なのか、日経さん、悔しいのお






結成からわずか半年で中道改革は崩壊寸前…大惨敗した衆院選の敗因分析すらできない「野党第一党」の看板倒れ #プレジデントオンライン president.jp/articles/-/113…

「円安がいいのか円高がエエンダカ?」 高橋洋一氏が円安万歳論を唱えてその賛否がSMS上 に溢れかえっているそうだ。 しかし円安がいいか円高がいいのかは、その国の経済状態による。 国力が弱っている(=不景気)の時は円安の方が良い、円で作るものやサービスの外貨表示での価格が安くなり、国際競争力が増し景気回復に役立つからだ。 一方、景気が過熱しインフレが進行しているときは円高が良い。通貨高は最高の不況対策、インフレ対策の一つだからだ。 一企業の経営陣にとっては為替は動かない方が良いのだろうが、国全体で考えると為替は経済安定装置として非常に有効な手段であり、動く方が望ましい。 企業にとってはそれをヘッジする手段が存在するのだから、それを利用しない企業が退場を余儀なくされるのは経営能力の問題となる。 しかし、以上の話は、経済学、金融論をきちんと行ってきた資本主義国家、市場主義国家での話である。日本のように、市場原理の効かない(儲かる、儲からないで行動を決定しない)政府・日銀が国債市場、株式市場、さらには為替市場にも人為的に介入し、跋扈している国家ではそうは簡単ではない。 ここまで財政赤字が溜まり、危機の先送りとして財政ファイナンスを行ってきた日本で円安が進むと物価高、長期金利上昇が進み、日銀の財務が危険になり日銀がThe End となる。円の紙くず化)=ハイパーインフレの到来ということだ。 究極の財政再建にはなるが国民生活は地獄である。 其れゆえに高橋洋一氏が日本の財政屋日銀の財務内容が悪い時に(赤字国債をどんどん発行しろと盛んに煽っていたのも高橋洋一氏だ)の時に円安万歳などと主張する高橋洋一氏の気が知れない。


海外に行かない分円安は自分と関係ないと言っている人まだ大量にいるって思うとなんか悲しい












