あると🎻@元経営企画の起業家
4K posts

あると🎻@元経営企画の起業家
@alto_va
ビオラ弾きの起業家・投資家|経営企画・管理特化の人材紹介と、経営企画&管理の支援・コンサル|京大卒→金融で日本株投資→大手外資&ベンチャーで経営企画・FP&A→起業|音楽事業@alto_musique|経営やキャリアの相談はDMか🔗へ!



麻生氏が話題にしていたこの会社、25年2月にJ-STARが買収して翌月に社長が「重大な疑義が生じた」として解職されて、その社長が今日詐欺の疑いで逮捕されたらしい。 容疑はテレビ番組の件ではなく、虚偽の業績での株の売却。



こういうのはどうも許せないたちで、テレビ業界に敵を作ってしまうんですね〜 うまく生きれない自分が嫌だけど、長い物に巻かれたくない。 削除依頼が業者から来たので、思案中ですが、やっぱり晒します。

先月、総務課のトップからお達しが来た。 「リハビリテーション部は手袋の消費量が多すぎます。経費が圧迫されていますので、手袋の使用頻度を抑えてください。」 こっちは何日も風呂に入ってない人の素足触るんですけど?と思いながらも、まあ気をつけるか。と過ごしていたら、またまた連絡が来ていた。 「注意をしましたが、消費量は変わりませでした。そのため、リハビリ室に置いてある手袋を全て撤収します。必要な場合は、その都度、病棟に取りに来てください。」 この対策の末路がこちら↓






姫路城の「二重価格」が1ヶ月で結果を出しました。 3月の入城者数は前年比17%減の約14万人。 収入は約2億7000万円と、前年同月の2倍。 人が減ったのに、お金が増えた。 これは失敗ではなく、狙い通りの結果です。 市民は1000円、市外の人は2500円。差は2.5倍ですが、姫路市民はもともと税金で城の維持費を負担しています。石垣の補修、壁の漆喰、防火設備。目に見えないコストが毎年積み上がっています。過去10年間で145億円、今後10年ではその約2倍にあたる280億円が必要と試算されています。 こう考えると話は変わります。 市民は「すでに払っている人」。市外の訪問者は「その恩恵を受けに来た人」。税を払っていない分は入城料で負担する。これが受益者負担の考え方であり、制度設計の根拠です。 当初、市は「外国人のみ値上げ」を検討していました。しかし「差別的だ」という批判が起きた。そこで「市民か市外か」という線引きに変えた。外国籍でも姫路市民なら1000円、日本国籍でも市外なら2500円。国籍ではなく納税が基準です。 オーバーツーリズムが問題になっているのは姫路だけではありません。すでに他の自治体からの問い合わせが相次いでいます。名古屋城は観覧料を1000円に倍増。さっぽろテレビ塔も今年1月から市民料金を導入しました。 姫路が切り開いた「量より質」の観光モデルは、日本全国に広がる可能性があります。




時々、外資系のFP&A万歳みたいなの見かけるけど、親会社やリージョンの朝令暮改を事業部に押し付ける虚しい仕事というのが個人の感想。確かに経理や内部監査より社内の格は上だけど、それは事業部長クラスに言うことを聞かせるためにそういうランクにしているって部分もあると思う。


結構英語ができて、準一級取得を目指している高校生2人にenvelopeって知ってると聞いたら知らなかった。 アカデミック寄りの単語学習になりすぎて生活関連の単語が抜けがちなのを再認識。リスニングpart 1とpart3のスクリプトを読んでもらい、未知語をノートにまとめてもらう地道な勉強法の良さを再認識した。

1塁打を狙う日本のVCではなく本塁打を狙うグローバルVCに投資してもらったところ、リストラさせられ、最後は追放された、という理解でよいのだろうか。 株を何%放出してたんだろ?外部資本の受け入れは慎重に…





