善人🪼
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「私はあなたの年収を1日で稼ぎます」 溝口勇児氏が運営する番組「REAL VALUE」で、ゲスト出演したキャバ嬢・ゆいぴす氏が放った言葉である。 あなたは、この言葉をどう感じただろうか。 いつからこの社会は、人間の価値を稼ぐ金額の多寡によって序列化するようになったのだろう。 この価値観が表出したのが、まさにあの場である。 そしてその場を作り出した溝口氏のダブルスタンダードは、見過ごせない。 サナエトークン問題で言及された際には「日本人同士、手を取り合おう」と情緒的な団結を求めておきながら、番組内では自ら火種を投げ込み、他者の尊厳をエンターテインメントとして消費する。 連帯を語りながら、数字で人間を格付ける場を作り上げる。 その矛盾を矛盾と感じない感覚こそが、欺瞞の正体だ。 そもそも、彼女が一日で稼ぐ数百万は、どこから流れてきているのか。 市井の人々が日々積み上げた価値が、消費という形で夜の街へと流れ着く。 その源泉を担う人々を「稼げない存在」として侮蔑するならば、それは自らがどこに支えられているかを忘れ、その土壌を自ら掘り崩す行為だ。 貨幣とは、価値を可視化する一つの指標に過ぎない。 それを人間存在の絶対基準へと格上げする思考は、合理性の仮面を被った、精神の貧困である。 番組に出演した男性は、声を荒げることなく言った。 「お金だけが人の価値じゃない」と。 その静けさこそ、本当の矜持である。 日々満員電車に揺られ、誰に称賛されることもなく、それでも家族のため社会のために役割を果たし続ける人々。 その静かな献身が、今日もこの社会の礎となっている。 きらめく波頭は、その輝きだけが目に映る。 だが、その存在は、背後に広がる海なしには成り立たない。 もし海がその深さを失えば、波はただの泡となって消えるだろう。 見えないものが、見えるものを支えている。 その静かな摂理の中に、すべての本質は宿っているのだ。 それこそが、「Real Value(真の価値)」である。 #溝口勇児 #リアルバリュー


平出さんが怒ってるのは分かりました。 仕方のない事だと思います。 その上で、平出さんは何をどうしたいんですか? 純粋に目的が分からないので聞きたい、知りたいと感じました。 怒ったからって相手に嫌がらせするのはお互いハッピーにならないので。


【ご報告】 この度「令和の龍チャンネル」を始めます まずこのチャンネルを始めるきっかけですが 今年の初めXでドットコン株式会社の求人のポストを出した際 そこに“ズッキー”から応募がありました ズッキーは令和の虎を運営するモノリスジャパンの元社長 社長として裏方として岩井さんに14年も連れ添った人 当時からたまに交流はあったが 本当かよと思い連絡し食事に誘った 話をしてみると 本気で私と一緒に働きたいと言う ただズッキーは 岩井さんの想いを最後まで引き継げなかったという 苦しさ 怒り 悔しさ 悲しさ 様々な感情が交錯している状態だった 令和の虎を岩井さんと一緒に立ち上げ その後 不条理な形で会社を去ることになった人間 だから私は言いました 「令和の龍ってチャンネルをやってみたらどう」 やるなら自分も協力すると ズッキーは少し考えて 「やってみます」と答えました これが令和の龍の始まり 正直私は令和の虎に対して 強い思い入れなんてない ただズッキーは違う 14年間 岩井さんと共に作ってきた人間です その思いに 自分の夢が重なった 私の夢は 「日本一の児童養護施設を作ること」 そして 「人の思いを変え 世の中を良くすること」 人の思いが変われば 世の中は変わると本気で思っている しかし今のSNSはどうか 派手な言動 お金や贅沢を見せびらかす投稿 炎上や言い争いで注目を集める世界 そんなものに 自分の子供や今の若者が憧れてしまったら それは恐ろしい世の中になると思っている だからやる 「お手本になる経営者」を目指す この令和の龍チャンネルでは チャリティーや社会貢献にも しっかり向き合っていきます もちろん稼いだお金は自由 だが その使い方について 私たちは本気で考えていきたい それだけじゃない 自分たちの想いと行動を 世の中に届けていきたい さらに 令和の虎と令和の龍 虎と龍 対極でありながら 最強のコンテンツになる可能性もあり お互いに繁栄していくと思う また虎でありながら 令和の虎に文句を言っている人たちもよく見かける そういう虎は そちらも迷惑だろうから そういう人間は こっちで引き取ろうか これまで一つだったものに 新しい選択肢が生まれる それも面白いさ もちろん私たちはまだ何もない 力もないし知恵も足りない ただ「やってみる」という思いだけ この想いに共感してくれる方 ぜひ応援してほしい 世の中を良くするためにやるんだ そしてやっぱり ズッキーが俺を頼ってきた だからそれに応える ズッキーの悔しさは ずっと話してきたからこそ痛いほどわかる だから俺は 誰に頭を下げてでも最強のメンバーを集めて この令和の龍をズッキーのためにもやっていく それが理由 こうした私たちの想いに共感する人たちと この令和の龍を作っていきます 思いはそれだけ 本気でやっていくさ!








