みかえる♪
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みかえる♪
@andante22
猫好き、着物好きの秋田出身女性タレント。ネイティブ秋田弁スピーカー。芸名は岡山あさひ
プレアデス Katılım Şubat 2010
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@andante22 やっぱりそうなのかなぁ🤔跳ねると書いてあったから違うと思ってました。跳ねません。見た目は近いけど…自分でノロノロ遅く動くか風に乗って移動してますね。
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5/20まで、220万円を目標に、「これからの土台」をつくるための挑戦を始めました。
東北で、小さなお店を、人を雇いながら、
品質を守りながら、ちゃんと続けていきたい。
そのための、“土台づくり”の挑戦です。
もしこの挑戦に共感いただけたら、
応援いただけると嬉しいです☕️
▼ 詳細・応援はこちら
coffee.ponkotsudrip.com/2026/05/10/100/
▼ BASEオンラインショップ
ponkotsudrip.base.shop
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秋田に仕事がないから、東京で就活してます。
秋田の片隅でばあちゃんと母と暮らしながら、コーヒースタンドを3店舗運営している36歳です。
東京時代、秋田出身の就活生にそう言われることがあった。
「秋田でどんな仕事探したの?」と聞くと、
まだ探していないことも多かった。
地方には仕事がない。
キャリアがない。
未来が見えない。
家族や知り合いとの距離感が苦しい。
かっこいい大人と出会わなかった。
そういう“空気”だけで、なんとなく地元を離れていく。
たぶん、若者が地方を離れる最大の理由って、「なんとなく」なんだと思う。
もちろん、都会に出ることは悪くない。私もそうだった。
でも今は思う。
地方には、「仕事がない」のではなく、
“まだ名前がついていない働き方”がある。
それが、誰かの人生とつながって、
まだ物語になっていないだけなんじゃないかと。
今の時代、働き方そのものを、自分たちでつくることができる。
そんな中、ゴールデンウィークに、スタッフから急な相談が来た。
「家族の転勤で仙台に行かなきゃいけないんです。でも、まだここで働きたいんです。」
仙台には、秋田よりたくさんの仕事も、たくさんの選択肢もあると思う。
それでも、私たちの田舎のコーヒー屋が今回挑戦するのは、仙台へ行くメンバーを、そのまま雇用し続けること。
秋田のコーヒー屋なのに?
そんなことできるの?
たぶん、そう思う人も多い。
でも、地方に必要なのって、「正解」より、“前例”なのかもしれない。
だから私は、
東北で100年続くコーヒー屋をつくりたい。




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