
ソフトウェアの話だけど面白いものはケツも決めずに試行錯誤しなから作るから生まれるのであって、やり始める前から計画立てて見積もりして納期決めてでイノベーションが生まれるわけがない
Angkhola
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ソフトウェアの話だけど面白いものはケツも決めずに試行錯誤しなから作るから生まれるのであって、やり始める前から計画立てて見積もりして納期決めてでイノベーションが生まれるわけがない




Scientists from Kyoto University, along with Kajima Corporation, proposed artificial gravity buildings for the Moon and Mars. These habitats would spin to create centrifugal force, which acts like gravity by pushing people outward. The design also includes water and plants to support life in space, and this concept was introduced in 2022.



ネットワーク図だけでなく、データモデル図もプロセス図も、あらゆるシステムに関する成果物は、組織のどの役割に向けたものかという視点によって記載の仕方や成果物体系そのものが変わります。ITと組織戦略を無駄なく無理なく整理するエンタープライズアーキテクチャという考え方では、この視点を次の5つに分けることが多いです。 計画立案者、オーナー、設計者、開発者、実装作業者 itmedia.co.jp/im/spv/0705/14…





ソフトウエアを重視しなかったから日本のIT産業は没落したのは事実だが、状況はもっと酷い。まずハードウエアも競争力のあるものがもはや作れない。サービスは依然として得意だが、それは人手によるサービスつまり労働集約型の人月商売。米国企業のソフトウエアによるサービス(クラウド)とは別次元。




大学で授業をしていて、今年から明らかに学生の理解度の質が下がっているのを感じます。理由は、みんなAIを使って出力しているから。 例えば、AIを使ってプレゼン資料を作ったりしてるんですよね。すると、いざプレゼンとなったときに、資料に書いてある漢字が読めなかったりします。さらには、質問した時に自分の資料に書いてあることの意味すら分かっていなかったりします。 以前であれば、確かに資料の質は劣るかもしれないけれど、自分で入力した内容なので漢字が読めないとか意味を理解していないとかは流石になかったです。 AIがつくったものだと、「自分が作成したものを自分で理解できていないので、説明ができない」ということが起こるんですね。こんなことは今までなかったので、衝撃的でした。 AI時代になり、今まで想像できなかったようなことが教育現場で起きています。これから益々こういったことが、教育のみならず企業の中でも起きてくるのではないかと思います。