スモビジのバグ

123 posts

スモビジのバグ

スモビジのバグ

@anuydki

怠けを極めし起業家|スモビジについて発信

裏マネタイズ Katılım Aralık 2025
206 Takip Edilen360 Takipçiler
スモビジのバグ
『報酬0円の仕事が、未来を連れてきた。』 Goodpatchは、まだ無名だった頃、 GunosyのUIデザインを手がけた。 報酬は、0円。 普通なら選ばない。 むしろ“損な判断”に見える。 でも、この一手がすべてを変えた。 完成したプロダクトは業界で一気に広まり、 そこから大手企業や有力スタートアップへと仕事が連鎖していく。 目先の利益はゼロ。 だけど、その代わりに“信用”を手に入れた。 そしてその信用が、後から何倍もの利益を連れてきた。 短期で見れば損。 長期で見れば、圧倒的な投資。 “合理”だけで動く人が見落とす場所に、 本当のチャンスは眠っている。
スモビジのバグ tweet media
BMRスモールビジネス研究所@bmr_sri

手間かけてサービスの質を上げるとサービスの継続率、LTVも上がりますが、信頼残高も貯まるんですよね。 ユーザーさんも馬鹿ではないので、誠実にサービス提供している、否かは伝わるんですよ。信用残高が貯まっていると新規サービスや失敗した時の再起時に別サービスも利用してもらいやすくなる。

日本語
0
4
18
6.9K
スモビジのバグ
起業初期でLP・自社サイトに詰まる人は、ほぼ同じミスをしている。 「最初から完璧を作ろうとすること」 その瞬間に、 ・時間は溶ける ・お金は減る ・検証は止まる これで動けなくなる。 スモビジなら正直、Studioで十分。 むしろ、これが最短。 👇最短ルート ① YouTubeでStudioの基本だけ学ぶ ② テンプレを1〜2万円で購入 ③ 文言を差し替えて即公開 ※制作期間:最短1日〜2週間 最近は「AIでサイト作成」が流行ってるけど、 毎回AIを挟んで修正する時点で運用コストは上がる。 その点、Studioなら ・ノーコードで誰でも扱える ・テキストや画像の修正 → 即公開(最短1分) つまり、 “作ること”じゃなくて“回すこと”に集中できる。 起業初期でやるべきは、 完成度じゃなくて「検証スピード」。 だからこそ、 最初の一歩はStudioでいい。
スモビジのバグ tweet media
BMRスモールビジネス研究所@bmr_sri

自社サイトをStudioで作ることになったので、Studioでのサイト作成に関してコミュニティで情報交換しております。 スモビジ事業者の方で「ちょうどStudioでサイトを作ろうと思っていた」という方がいらっしゃいましたら是非交流しましょう。

日本語
0
2
16
3.3K
スモビジのバグ
スモビジのバグ@anuydki·
『七宝麻辣湯に学ぶ、行列を生むマーケ戦略』 この店がやっているのは、シンプルにこの2つ。 ① あえて“足りない状態”を作る ② 行列を“広告装置”にする ■① あえて席数を増やさない 普通の店はこう考える。 ・席数を増やす ・回転率を上げる ・待ち時間を減らす つまり、「機会損失をなくす」発想。 でも七宝麻辣湯は真逆。 ・あえて席数を絞る ・行列を外に“見せる” するとどうなるか? 👉 行列そのものが“価値の証明”になる 人は「並んでいる=人気」と無意識に判断する。 つまり、行列=信頼の可視化。 ■② 行列を広告に変える 大宮東口店では、開店前から160人以上が並ぶ。 この光景を見た瞬間、 「この店大丈夫かな?」ではなく 「ここ絶対うまいだろ」に変わる。 つまり、 行列= ・信用 ・話題性 ・来店理由 これらを一瞬で成立させる“装置”。 広告費ゼロでも、人が集まる理由はここ。 ■この戦略、スモビジでも再現できる やることは同じ。 ・受注数をあえて絞る ・募集期間を限定する ・“空き待ち”を作る 供給を増やすと価格競争になる。 でも、“足りない状態”を作ると選ばれる。 ■結論 売れない人ほど「増やす」 売れてる人ほど「絞る」 目先の売上より、 “待たせる設計”の方が、長期で勝つ。 スモビジ戦略をさらに学びたい方はプロフまで
スモビジのバグ tweet media
BMRスモールビジネス研究所@bmr_sri

1. 自分が勝てそうな市場で 2. 好きと得意を活かし 3. 最新のマーケ手法を取り入れ 4. 酒をやめて健全な食事を行い 5. 定期的に運動し 6. ハードワークする という王道的な事業立ち上げが結局一番効く。これが徹底できない事業者が99%なのでやりきるだけで上位1%になれる。凡事徹底。

日本語
0
2
22
7.5K
スモビジのバグ
スモビジのバグ@anuydki·
集客しながら“商品を完成させる”【最強の勝ちパターン】 これを体現したのが、 『Pocha恋(デブ専マッチングアプリ)』 最初から完璧なサービスを作ったわけじゃない。 「デブ専マッチングアプリ作ります」と𝕏で発信 ↓ 共感したユーザーを先に集める ↓ 実際の反応を見ながら機能を後付け ・既読機能 ・優先表示 など、“求められたものだけ”を追加していった。 結果、わずか4ヶ月で7,500人突破。 重要なのはここ👇 ❌ 作ってから売る ❌ 売ってから作る ではなく、 ⭕ 集めながら作る ユーザーの声を拾いながら磨くことで、 「ズレないプロダクト」が完成する。 これが、今のスモビジで勝つための王道。 ちなみにこれを応用してnoteでも月利100万円稼ぐことができた。興味ある人はプロフどうぞ
スモビジのバグ tweet media
BMRスモールビジネス研究所@bmr_sri

商品を作ってから集客→集客を伸ばせず撤退となった時に商品開発コストが無駄になる 集客してから商品を作る→集客と商品がマッチせず意外と売れないということがある なのでどっちが先かというより『集客して顧客の反応を見ながら並行して商品を開発する』がベスト。 人間はデフォルトの仕様で極端な選択をしがちなんだが、曖昧性を許容してやりながら改善、方向転換できる人がゼロイチフェーズは特に強い気がする。やりながら柔軟に考え、動ける人。頭が良い悪いというより性質の話。

日本語
1
3
21
7.6K
スモビジのバグ retweetledi
スモビジのバグ
スモビジのバグ@anuydki·
『全員に好かれにいくブランドは、結局誰の心にも残らない。』 MUSCAT GROUPがやっているのは、 “広く浅く”ではなく「狭く深く」刺す戦略。 ■実例 ・オーラルケア「MiiS」:売上1.6億円 ・電動自転車「MOVE」:売上6,400万円 ・スクールバッグ「ロコネイル」:売上1.9億円 共通点はシンプルで、 “伸びるニッチ”に一点集中していること。 SNSとデータで「これから来る兆し」を捉えて、 そこに深く刺さるブランドを作る。 スモールビジネスも同じ。 広げるほど弱くなる。絞るほど強くなる。 勝てるかどうかは、 「誰に売るか」よりも 「どこで戦うか」で決まる。
スモビジのバグ tweet media
BMRスモールビジネス研究所@bmr_sri

人口の1%未満しか興味を抱かないニッチなサービスであっても、インターネットを通じて全国、全世界にアプローチできればそれなりの規模感になり、熱心に使ってもらえれば最低限、商売にはなる。 スモビジは大企業が無視するニッチで起業しよう。

日本語
1
6
100
19.1K
スモビジのバグ
スモビジのバグ@anuydki·
年間売上4,000億円規模の 株式会社ポケモンがやったことはシンプル。 「認知を取りに行かない」 やったのは── “触らせること”。 ポケポケは 「毎日2パック無料で引ける」導線を用意した。 つまり ・考えなくていい ・迷わなくていい ・とりあえず触れる この“ノーストレス体験”を設計した。 結果どうなったか? 👉 毎日ログイン(習慣化) 👉 触れる回数が増える(接触頻度) 👉 気づいたら好きになってる(好感度) 👉 気づいたら課金してる(収益化) これ、スモビジでも完全に同じ。 売れない人は 「認知 → 教育 → 販売」って考えるけど、 本質はこう👇 「体験 → 継続 → 信頼 → 収益」 じゃあ何やるか? ・無料テンプレを“すぐ使える形”で渡す ・試用版で“成果の一部”を体感させる ・初月無料で“習慣化”させる ポイントは一つ。 “説明”じゃなくて“体験させる”こと。 人は 「理解したから買う」んじゃない。 「触れて、良かったから続ける」 この順番。 強い導線はいつもこれ👇 認知 → 体験 → 継続 → 信頼 → 課金 じゃなくて、 👉 体験から逆算して設計する。 結局、勝つのは “一瞬で触れられて、そのまま続いてしまう設計”ができたやつ。
スモビジのバグ tweet media
BMRスモールビジネス研究所@bmr_sri

事業者が認知に投資すべき理由 1.確率論で一定売れる 2.資産性がある 3.インフレヘッジできる 4.認知それ自体は課税されない 5.汎用的に活用可能 認知が広がれば既存商品も一定売れ、既存の事業が失敗しても蓄積された認知を活用し、別商品を販売し再起できる。認知に投資する。

日本語
0
4
61
13.2K
スモビジのバグ retweetledi
スモビジのバグ
スモビジのバグ@anuydki·
アリババ創業者のジャック・マー、失敗のレベルがバグってる。 ・高校受験:2回落ちる ・大学受験:3回落ちる ・KFC:唯一不採用 ・ハーバード:10回以上落ちる ・警察:不合格 ・就活:30社以上に落とされる ・起業:40回以上失敗 普通なら途中で折れる。 でも彼は生き残った。 理由はシンプルで、 「合わない場所に執着しない」 「伸びる市場に乗り換え続けた」 これを徹底してただけ。 今の日本で伸びてるのは例えば👇 ・ブルーカラーの転職支援 ・toCスクールの営業代行 ・クリーン系の情報商材 結局、ビジネスは “どこで戦うか”で9割決まる。 努力量じゃない。 ポジション取りで勝敗はほぼ決まる。
BMRスモールビジネス研究所@bmr_sri

儲かる事業を選ぶ そもそも儲からない、儲かるか証明されていない事業をやると失敗確率が上がります。『儲かることが証明されている事業』を選びましょう。 事業のセンターピンを押さえる 店舗事業ならどの業態でもセンターピンは立地ですが、店舗事業に限らず、事業によって『絶対に押さえておかなければならないセンターピン』が存在します。儲かる事業を選んでもセンターピンを間違えて設定したり、押さえられていないと失敗します。 やるべきことをちゃんとやる 『資金繰りに注意する』『固定費を下げる』『雑に外注しない』『他責にせず自分の頭で考える』『トレンドを押さえる』など、事業オーナーとして最低限やるべきことをちゃんとやりましょう。 取材や知人などで多数のスモールビジネスオーナーと話しましたが、失敗している事業のオーナーはこのいずれか一つ以上を満たせておらず、逆に成功している事業のオーナーはこの三つをすべて押さえ、成功するべくして成功している印象があります。特にこの三つの要素に注意しましょう。

日本語
5
84
793
123.7K
スモビジのバグ
スモビジのバグ@anuydki·
儲かっている事業には、共通点がある。 それは「表ではなく、裏で稼いでいる」ということ。 どの業界でも同じ構造。 ■Web・クリエイティブ LP制作で終わる会社は伸びない。 伸びる会社は、その後の広告運用まで握る。 バナー制作も同じ。 本当に利益を生むのは“運用側”。 ■システム開発 小さな依頼は、あくまで入口。 本丸は、その先の“全体設計”。 単発の修正ではなく、 業務そのものを握った瞬間に単価が跳ね上がる。 ■マーケ・SNS 無料診断や分析は、ただのサービスじゃない。 「欲しい顧客を選別する装置」。 本当に売っているのは、その先の戦略・商品設計・顧問契約。 ■コンサル 1時間の相談で終わるか、 継続顧問に繋げるか。 この差が、そのまま売上の差になる。 ■美容・健康 初回トライアルで利益は出さない。 勝負は“継続”。 LTVで見た瞬間、ビジネスが別物になる。 ■教育・スクール 無料や低単価は「価値提供」じゃない。 “教育と選別”のフェーズ。 本命は、その後の高単価商品。 ここまで見れば分かるはず。 儲かっている事業は、 最初から「フロントで稼ごう」としていない。 フロント商品の役割は4つ。 ・財布の紐を開かせる ・リアルな顧客データを取る ・上位商品の導線を作る ・業界理解を深める 中でも一番重要なのは、 「一度でもお金を払わせること」。 ここを超えた瞬間、 “見込み客”は“顧客”に変わる。 新規集客の獲得は、想像以上に難しい。 だからこそ、 フロント商品は“利益商品”じゃなくていい。 入口として設計すれば、 それは一気に「最強の武器」に変わる。
BMRスモールビジネス研究所@bmr_sri

低単価商品から高単価商品の販売に繋げる方法 1.低単価商品を販売 2.顧客の期待値を超える 3.信用を獲得 4.高単価商品を販売 5.顧客の期待値を超える 低単価を挟むことが大事というより、低単価で期待値を超え、信用を獲得し、次に繋げることが大事。あくまで信用獲得のためのフロント商品。

日本語
0
4
58
9.6K
スモビジのバグ retweetledi
スモビジのバグ
スモビジのバグ@anuydki·
スモビジ参入前チェックリスト 失敗する人の9割は、これを見ていない スモールビジネスで詰む人には、共通点がある。 始める前に、この8項目を一切チェックしていない。 ① 初期投資 手元資金の 10%以内 でテストできるか? → いきなり全ツッパする事業は、検証ではなくギャンブル。 ② 収益イメージ 半年以内に月利100万円 が現実的に見えるか? → 「いつか稼げたらいい」は、だいたい一生稼げない。 ③ 集客導線 競合がすでに回している 集客ルートを再現 できるか? → オリジナル導線は、勝ってから作ればいい。 ④ 差別化 「安さ」以外 で競合優位を作れるか? → 値下げ競争は、資本力がある側が必ず勝つ。 ⑤ 商品設計 中毒性 or 情報の非対称性を 意図的に組み込めているか? → 一度で終わる商品は、労働でしかない。 ⑥ 市場寿命 3年後も需要が残る領域 か? → 一過性トレンドは、撤退判断もセットで。 ⑦ 活用アセット 人・仕組み・既存媒体など、流用できる資産 はあるか? → ゼロスタート前提は、時間コストが重い。 ⑧ リスク構造 在庫・法規制・固定費リスクは 極小 か? → スモビジで「固定費大」は、ほぼ自殺行為。 大事な前提 正直言うと、 この8つをすべて満たす案件は、ほぼ存在しない。 だから重要なのは「完璧かどうか」じゃない。 👉 上から順に優先度を置くこと。 👉 最低でも①〜④がクリアなら、進んでOK。 収益が見えない段階で 商品や集客をこねくり回しているなら、 それはもう 事業じゃない。趣味。
BMRスモールビジネス研究所@bmr_sri

ゼロイチのスモビジ起業の立ち上げ手順 1. 好きで、得意で、儲かる事業を模索 2. 勝てそうな競合を見つける 3. 伸ばせる集客方法を見つける 4. 気合いと根性で事業を立ち上げ 5. 勝ちパターンを発見 6. 仕組み化 7. 集客や商品を分散 ここまで一気にやりきる。気合いと合理でグッとガッとやる。

日本語
1
2
8
2.3K