
日銀当座預金は、600兆円あるため、これ以上政策金利を上げると日銀は赤字になってしまう。 したがって、6月も利上げは見送られるはずだ。
あおの
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@aono_show
【消費税増税反対】ネットで消費税増税反対運動を高めましょう!大阪のくたびれた冴場リョウです。※RT専用と思われる方のフォローははずす場合がありますのであしからず。 差別をあからさまにする方はフォローをはずす場合があります。 大阪維新を信用しません。維新支持者の傲慢な物言いも許せません。国民のためになるれいわを支持します

日銀当座預金は、600兆円あるため、これ以上政策金利を上げると日銀は赤字になってしまう。 したがって、6月も利上げは見送られるはずだ。

深刻な税収減にも関わらず、6000億円が浮くという詭弁に驚きました。

すまん。ワイも反対派や。消費税よりも社会保険料を減らして欲しいんやで。世代間格差がえぐいからな。現役世代を助けてくれ。

日本の場合は負担が社会保険料に偏っていて、再分配先も高齢者(資産のある高齢者含む)ばっかりなので、たくさん取っているわりに再分配効果が限定的なんです。 x.com/ncusm6ycld4547…

にしても消費税反対派の怨念はすごいな、、、 トヨタが輸出で消費税還付でガッポガッポ儲けているんだったら、同じビジネスやりゃええやん 払いすぎた消費税を還付してるだけで、それで儲けてるわけじゃないんだけど

財務省にとって、国民は自分たちのATMという感覚なのではないか。 あれだけ何兆円もの税収の上振れがありながら、そこから国民に還元しようという発想がまるで感じられない。

都構想住民投票を府域全域での投票に拡大するという副首都法骨子案。 「与党内審査」で自民党内から批判が噴出しているにも関わらず、法案が #日本維新の会 の主張どおりに通ることを前提に「間もなく法定協議会始動」「設計図づくりはじまる」と意気込む #吉村洋文 与党内審査⇒国会審議を経ていない、維新の思惑ばかりが詰まった法案がそのまま通ることを前提に、法定協を先行させるっておかしな話と思うのは私だけ⁉ 法定協で吉村ゴリ推しの投票区域拡大を決めた後に、副首都法案修正や見送りになったら、また法定協費用=府民の税金のムダになると思うのだけど。 皆さんはどう思いますか⁉

消費税に手をつけたら最後、日本政府の財政運営の信頼性が失墜することになる。絶対に阻止すべきだった。

自民党の「給付付き税額控除」は基礎控除廃止とセットか。 年収400万円以上は、実質的な増税になりそう。 一番得をするのは高齢者だし。 こうみると、国民民主党の「社保住民税控除(社会保険料還付付き住民税控除)」は筋が良いな。 年収400万円以上もちゃんと減税になる。 高齢者バラマキじゃないし。

今の日本は、 ・受益と負担の偏った「高負担・中福祉」 ・計画経済と規制により既得権益層だけが恩恵にあずかり、市場で勝負しようとする人が馬鹿を見る社会、頑張って所得を上げても報われない社会 だと思っています。 一生懸命まじめに働いている人にとっては、もう少し小さな政府・市場原理重視に舵を切った方が、中間層含め豊かになると思っています。 働かない人にとってはこれ以上ない楽園かもしれませんが。

原油はドル建で取引される。 産油国は、ドル安予想に対応し原油のドル建値を引き上げた。 これが、原油高の真の原因です。 #コストプッシュインフレは存在しない



金利上昇による国債の含み損が連日ニュースを賑わせているが、満期まで保有すれば損も得もないという誤った解説が一人歩きしているようだ。金融と会計の知識があれば、満期まで保有しても損することが簡単に理解できる。時価評価というのは損益の先出しだからだ。

恣意的なタイトルだなぁと改めて感じる見出し。 府議会の議員定数を29にする案は新たな府議会の在り方を議論する上での話であり、最短でも5年後を目処にした案、これを次回統一地方選挙へ向けたマニュフェストに記載するかどうかのテーマ。 今回の6減の話は大阪府の実情に応じた話であり、5年前に行われた国勢調査と比較して凡そ8万人の人口減少となっている事に対する対応策の話。 見かけ議員定数の話となり事から同一のテーマと捉えられ易いが、テーブルが全く異なる話で有る事をしっかり報じて欲しいと思う。 議員定数が削減される事が本当に有権者の負担があがる事に繋がるのか? これだけ、DXの環境が整いつつある時代に民意が議会に反映されなくなるのでしょうか? それらも含めて議員の在り方の議論が進む事を望みます。 少なくとも僕は民間人時代にこんなに議員の数が必要か?そう思いこの世界に飛び込みました。 時代に似合う、新たな府議会、議員の在り方をこれからも提案して行きたいと思います。

金融所得に応じた社会保険料の設定 「75歳以上が対象」といわれているが、 いずれは、現役世代の財布に手を突っ込んでくる。 「小さく生んで大きく育てる」ことになるだろう。 そうならないため、 「すべての増税に反対」していく必要がある。 今こそ反対の声を!! voice.charity/events/15445

