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マーケティング・ブランディング一筋15年 毎日マーケの参考になる最新ニュース・トレンドを紹介&考察を投稿してます 電通→メルカリ→マーケ・ブランドの統合支援会社manage4代表 毎週発行、マーケ・トレンドがめっちゃわかる業界最長?のニュースレター出してます→https://t.co/P5EtLLpwLL

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マーケティング、 カルチャー、 ブランディングの最新トレンドを横断して大量インプット! あなたがのネタ元にできるメルマガ、 今週も出してます。 今週ももちろん人力17,181字。 業界最長?で毎週作ってますので、興味あるところだけつまみぐいでもどうぞ! 今週のヘッドラインはこちら。 ・Grok自動翻訳でXの「言語の壁」が消えた週。BBQが日米をつないだ話と、その先にあるもの ・オールバーズ、62億円で事業売却…時価総額6,360億円が1%未満になるまでに何が起きたか ・NIKE、株価75%下落の構造に寄せて。Cultural Availabilityを失うということ。 ・映画レビュー『プロジェクト・ヘイル・メアリー』 ・海外現地調査レポート:香港|COA——アジア3年連続No.1のバーで考えた「専門店化」の強さ ・「いい人すぎるよ展」累計90万人 "共感"が体験型ビジネスになるとき ・今週の1曲 Mr.children『産声』より 『キングスネークの憂鬱』~『Again』 今の時代にアルバムを聞く価値を問う ・源泉かけ流し!今週のマーケティング関連トピックス(今週は18個ご紹介!) リンクは👇から。
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バンクシーの正体がロイター通信取材によりイギリスの中年男性と明らかに。 ビジュアルアートは本人の身元を明かさずに表現を作り出せる数少ない分野の一つ。真実を暴くことの意味はあるのか。 特定される=動きにくくなること。 バンクシーの挑戦的創作は難しくなりそう。 cnn.co.jp/style/arts/352…
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トキオ | TOKIO TOKYO
トキオ | TOKIO TOKYO@tokio_entame·
ある意味ライブハウスのデザインはまだアルゴリズムに侵されてない、オーナーの真の個性の詰め合わせになってる箱が多い気がする。 神戸の太陽と虎とかめちゃくちゃ面白いし。 大きい箱やアリーナの方があるあるのデザインになっちゃう傾向がある気がする。 わけわからんけどめっちゃいい!って箱作りたい。
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めちゃくちゃ面白い論考。 スタバやブルーボトルではない、インディーズの“イケてる”コーヒーショップが、結果的にどこも同じような見た目になってしまっているのはなぜか? むき出しのレンガ壁。 ドライフラワーや大きめの観葉植物。 エスプレッソマシンと、ラテアートを描くタトゥーの入ったバリスタ。 この手のお店の経営者・スタッフも、基本的に画一的なチェーン店を好まないからこういう店をやっているはず。 にも関わらず、シカゴの店も、トロントの店も、セントルイスの店も似通ってしまう。(この調査研究上で、このショップはどの都市か?という設問への正答率はわずか数パーセントにとどまった) かつて、カフェのマスターは自分の美意識だけで店を作っていた。しかし今は開業前にPinterestやInstagramで「おしゃれなカフェ」を探せば「評判の良い見せ方」が直ぐに見つかってしまう。そうしたアルゴリズムに人は寄ってしまったのだ。 一方で消費者であるわたしたちにも問題はある。 わたしたちは「他とは違う本物の空間にいる特別な自分」を感じたい一方で、理解できないガチの異物(真の個性)は求めていない、という残酷な事実。 個性を追求した結果、アルゴリズムによって最強の「量産型の本物」が生み出されてしまった。 めちゃくちゃ現代的な皮肉ですね。

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けりー
けりー@kellyangyang·
抹茶カフェもどこも世界中似たような感じ。白基調のミニマルでクリーンな感じか、グレーコンクリートでインダストリアル風な所に濃い色のウッドが入っている感じかジャパンディー風。もはや日本でもシンガポールでもタイでもそう。見飽きた感はあるが、結局ビジュアル(動画や写真)が拡散される時代なので人気店を模倣するのは勝ち筋見えているので当然と言えば当然。でも正直本当に飽きたので、今からは「風」ではなく他には真似できないリアルな骨董品や日本家屋とかそういうオーセンティックな物が求められると思う。抹茶もハイエンドはこれが差別化であり勝ち筋のはず。京町家の歴史のある壁とかはなかなか真似できない。
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めちゃくちゃ面白い論考。 スタバやブルーボトルではない、インディーズの“イケてる”コーヒーショップが、結果的にどこも同じような見た目になってしまっているのはなぜか? むき出しのレンガ壁。 ドライフラワーや大きめの観葉植物。 エスプレッソマシンと、ラテアートを描くタトゥーの入ったバリスタ。 この手のお店の経営者・スタッフも、基本的に画一的なチェーン店を好まないからこういう店をやっているはず。 にも関わらず、シカゴの店も、トロントの店も、セントルイスの店も似通ってしまう。(この調査研究上で、このショップはどの都市か?という設問への正答率はわずか数パーセントにとどまった) かつて、カフェのマスターは自分の美意識だけで店を作っていた。しかし今は開業前にPinterestやInstagramで「おしゃれなカフェ」を探せば「評判の良い見せ方」が直ぐに見つかってしまう。そうしたアルゴリズムに人は寄ってしまったのだ。 一方で消費者であるわたしたちにも問題はある。 わたしたちは「他とは違う本物の空間にいる特別な自分」を感じたい一方で、理解できないガチの異物(真の個性)は求めていない、という残酷な事実。 個性を追求した結果、アルゴリズムによって最強の「量産型の本物」が生み出されてしまった。 めちゃくちゃ現代的な皮肉ですね。

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水分🍐🍇
水分🍐🍇@iihawabeauty·
> 個性を追求した結果、アルゴリズムによって最強の「量産型の本物」が生み出されてしまった。 これは何にでも言えるね。今のオシャレとかもそう。最初は量産型になりたいわけじゃなく、オリジナリティを探してるのに、気づいたら同じ顔、没個性、、、 SNSは怖いっすねぇ
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めちゃくちゃ面白い論考。 スタバやブルーボトルではない、インディーズの“イケてる”コーヒーショップが、結果的にどこも同じような見た目になってしまっているのはなぜか? むき出しのレンガ壁。 ドライフラワーや大きめの観葉植物。 エスプレッソマシンと、ラテアートを描くタトゥーの入ったバリスタ。 この手のお店の経営者・スタッフも、基本的に画一的なチェーン店を好まないからこういう店をやっているはず。 にも関わらず、シカゴの店も、トロントの店も、セントルイスの店も似通ってしまう。(この調査研究上で、このショップはどの都市か?という設問への正答率はわずか数パーセントにとどまった) かつて、カフェのマスターは自分の美意識だけで店を作っていた。しかし今は開業前にPinterestやInstagramで「おしゃれなカフェ」を探せば「評判の良い見せ方」が直ぐに見つかってしまう。そうしたアルゴリズムに人は寄ってしまったのだ。 一方で消費者であるわたしたちにも問題はある。 わたしたちは「他とは違う本物の空間にいる特別な自分」を感じたい一方で、理解できないガチの異物(真の個性)は求めていない、という残酷な事実。 個性を追求した結果、アルゴリズムによって最強の「量産型の本物」が生み出されてしまった。 めちゃくちゃ現代的な皮肉ですね。

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世界的な物価高は友人関係をコスパで「管理」する“フレンドフレーション”の動きが拡大。 友達との遊びも明確に費用として認識されていて、 雑に飲み会に参加するような動きは積極的に控える方向に。 この関係性が果たして自分の幸福度に効率的につながるのかが精査される時代になっている。
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中村駿介@オプト
中村駿介@オプト@shunsk_nakamura·
この現象、攻殻機動隊の世界で言う「Stand Alone Complex」そのものですね。 ❶個人の主観: 「自分は自分の価値観・感性で、この行動を選んでいる(個性的・独立的である)」と信じている。 ❷客観的な現実: ネットを介して情報の並列化(情報の共有と同期)が極限まで進んだ結果、全員が同じような情報に触れ、同じような反応を返しているだけ。 ❸オリジナルなきコピー:そしてその並列化した模倣的行動の原初たるオリジナルは、もはや存在していない。
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めちゃくちゃ面白い論考。 スタバやブルーボトルではない、インディーズの“イケてる”コーヒーショップが、結果的にどこも同じような見た目になってしまっているのはなぜか? むき出しのレンガ壁。 ドライフラワーや大きめの観葉植物。 エスプレッソマシンと、ラテアートを描くタトゥーの入ったバリスタ。 この手のお店の経営者・スタッフも、基本的に画一的なチェーン店を好まないからこういう店をやっているはず。 にも関わらず、シカゴの店も、トロントの店も、セントルイスの店も似通ってしまう。(この調査研究上で、このショップはどの都市か?という設問への正答率はわずか数パーセントにとどまった) かつて、カフェのマスターは自分の美意識だけで店を作っていた。しかし今は開業前にPinterestやInstagramで「おしゃれなカフェ」を探せば「評判の良い見せ方」が直ぐに見つかってしまう。そうしたアルゴリズムに人は寄ってしまったのだ。 一方で消費者であるわたしたちにも問題はある。 わたしたちは「他とは違う本物の空間にいる特別な自分」を感じたい一方で、理解できないガチの異物(真の個性)は求めていない、という残酷な事実。 個性を追求した結果、アルゴリズムによって最強の「量産型の本物」が生み出されてしまった。 めちゃくちゃ現代的な皮肉ですね。

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Michinari -michi- Kohno (体験ハンター)
>わたしたちは「他とは違う本物の空間にいる特別な自分」を感じたい一方で、理解できないガチの異物(真の個性)は求めていない、という残酷な事実。 納得。 人は「慣れの心地よさ」価値をどこかで感じ、そして常に「理由付け」も心のどこかでしている。それが本質的でない理由であっても。
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めちゃくちゃ面白い論考。 スタバやブルーボトルではない、インディーズの“イケてる”コーヒーショップが、結果的にどこも同じような見た目になってしまっているのはなぜか? むき出しのレンガ壁。 ドライフラワーや大きめの観葉植物。 エスプレッソマシンと、ラテアートを描くタトゥーの入ったバリスタ。 この手のお店の経営者・スタッフも、基本的に画一的なチェーン店を好まないからこういう店をやっているはず。 にも関わらず、シカゴの店も、トロントの店も、セントルイスの店も似通ってしまう。(この調査研究上で、このショップはどの都市か?という設問への正答率はわずか数パーセントにとどまった) かつて、カフェのマスターは自分の美意識だけで店を作っていた。しかし今は開業前にPinterestやInstagramで「おしゃれなカフェ」を探せば「評判の良い見せ方」が直ぐに見つかってしまう。そうしたアルゴリズムに人は寄ってしまったのだ。 一方で消費者であるわたしたちにも問題はある。 わたしたちは「他とは違う本物の空間にいる特別な自分」を感じたい一方で、理解できないガチの異物(真の個性)は求めていない、という残酷な事実。 個性を追求した結果、アルゴリズムによって最強の「量産型の本物」が生み出されてしまった。 めちゃくちゃ現代的な皮肉ですね。

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商品の受け取り口だけ。 真っ白な自販機をダイドーが試験運用を開始。 一般的な飲料の自動販売機は商品見本やボタンがありライトが点いている。独特の光景になる。 このプレーンな見た目であれば置く場所は選ばない=置く場所の可能性が大きく広がる。 なお、注文はQRから行うらしい。
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デザインに優れている韓国のトレンドを見ていると、日本の90年代~00年代をフィーチャーしているものも多い。 世界的にシティポップも改めて見直されている。 少なくとも日本のこの年代は世界的にも先端のデザインでありクリエーティブであったはず。 どこでそのモメンタムが失われてしまったのか…
三宅香帆@m3_myk

これめちゃくちゃわかる、今の日本は本当にデザインやビジュアルに価値が置かれてないよなあと思う

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めちゃくちゃ面白い論考。 スタバやブルーボトルではない、インディーズの“イケてる”コーヒーショップが、結果的にどこも同じような見た目になってしまっているのはなぜか? むき出しのレンガ壁。 ドライフラワーや大きめの観葉植物。 エスプレッソマシンと、ラテアートを描くタトゥーの入ったバリスタ。 この手のお店の経営者・スタッフも、基本的に画一的なチェーン店を好まないからこういう店をやっているはず。 にも関わらず、シカゴの店も、トロントの店も、セントルイスの店も似通ってしまう。(この調査研究上で、このショップはどの都市か?という設問への正答率はわずか数パーセントにとどまった) かつて、カフェのマスターは自分の美意識だけで店を作っていた。しかし今は開業前にPinterestやInstagramで「おしゃれなカフェ」を探せば「評判の良い見せ方」が直ぐに見つかってしまう。そうしたアルゴリズムに人は寄ってしまったのだ。 一方で消費者であるわたしたちにも問題はある。 わたしたちは「他とは違う本物の空間にいる特別な自分」を感じたい一方で、理解できないガチの異物(真の個性)は求めていない、という残酷な事実。 個性を追求した結果、アルゴリズムによって最強の「量産型の本物」が生み出されてしまった。 めちゃくちゃ現代的な皮肉ですね。
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BCGの実施したインフレ環境下における消費者心理の変化。 ・消費者の経済見通しは悪化し物価上昇も実感 ・賃上げを実感している層は一部に限られる。9割は世帯年収が増加せず ・嗜好品の中でも自己起点/体験性の高いものへの消費意欲は高い やはりメリハリ消費は進行中。 web-assets.bcg.com/f3/ed/f63a60fb…
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A24も関わるHBOの人気コンテンツ「ユーフォリア」。ティーンエージャーの姿を描くゼンデイヤなどが出演するドラマ。 このシーズン3の一話が初めて上映されるのは、なんと音楽フェスのコーチェラ。 インフルエンサーが集まるコーチェラで見せることが最大の火付け役になるという考え方か。
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マンガ雑誌の販売金額は30年間落ち続けている。 マンガの販売額は電子書籍もあり過去最高。 ただ「マンガ雑誌を読む」という行為自体が既に絶滅危惧種。 未だに僕は毎週ジャンプを読んでいるんですが、完全に少数派… 消費形態が不可逆に変わっているなら、 マンガ雑誌の在り方も変わる必要がある?
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