AROMABLENDBAR

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調香師 @wasakijunya0912 によるフレグランスブランド。 香りの旅を起点に、素材と感覚をもとに香りを紡ぐ。 紅茶、スイーツ、花、自然の風景を静かで美しい香りとして具現化。 https://t.co/XLAKhfgrbl

Katılım Mayıs 2023
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AROMABLENDBAR@aromablendbar·
桃 × シャンティクリーム × ミルク 柔らかく熟れた桃をカットして、 たっぷりのミルクに溶け合わせた様な とろけるピーチミルクの香り。 バニラクリームとミルクたっぷりの桃を食べる様な、特別なレイヤリングをお楽しみください。
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紅茶とミルク、スイーツのペアリング🫖 ASSAM × MILK JUG ⇨ロイヤルミルクティー PEACH CHANTILLY × MILK JUG ⇨ピーチミルク DARJEELING × MILK JUG ⇨ダージリンミルクティー EARLGREY × PEACH CHANTILLY ⇨アールグレイピーチティー それぞれのティーやフルーツのアコードには茶葉や果皮から抽出したエッセンスを使用し、 身に纏いながらも思わず食べたくなるような美味しい香りを表現しています🍑
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Top ミルク Middle ミルク Last ミルク。 ミルクの香りだけで作られた、ミルクを楽しむための香水。 グルマンというジャンルには当てはまらず、ミルクという新たな香調を作りました。 相性の良い香りに重ねるとどんな香りも美味しくなります。 おでかけ前、お風呂の前、寝る前。 とにかく癒しが欲しい時にぜひミルクに包まれてください。
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和崎純也
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果実 × クリーム × フローラル マンダリンオレンジやマンゴーの果実感のあるマキシラリアテヌイフォリアと、桃とライチのジューシーな果肉感のピーチシャンティ。 ジャスミンとイランイランアブソリュートの濃厚な花蜜のようなエッセンスがホイップクリームに蜂蜜を加えたような、 甘くなめらかなニュアンスを。 aromablendbarの作るグルマンフレグランスはただ甘いのではなく、 美味しい香り。
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アールグレイ × ミルクで作る、 アールグレイミルクティー。 ミルクジャグはホットミルクを思わせる、コクのあるまろやかな香り。 上質な茶葉にベルガモットが香るアールグレイを重ねると、飲めそうなほど 美味しいミルクティーの香りになります。
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和崎純也
和崎純也@wasakijunya0912·
マンゴー×ホイップクリーム×キャラメル ジャスミンやイランイランのフローラルに果実とのニュアンスが重なり、華やかでとろけるような香りに。 ホイップクリームにみずみずしいマンゴーとマンダリンオレンジを溶け込むように重ね、 ラストにはキャラメルとバニラの濃密でなめらかな甘さが肌の上でスイーツの様に広がります。 南国の果実のジューシーさと、クリーミーで贅沢な甘さを纏うフローラルグルマン。
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本当のロイヤルミルクティーの香りが完成します。 アッサムのコクと深みに、ミルクジャグを重ねるだけで、煮出した様な濃厚でなめらかなロイヤルミルクティーに。 アッサムを1プッシュ、ミルクジャグを2プッシュ重ねてください。 肌の上で広がるティータイム。
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紅茶 × ミルク × スイーツの香水。 重ねるだけで飲み物の香りになります。 覚えておいてほしい組み合わせがこちら。 DARJEELING × MILKJUG = ダージリンミルクティー PEACH CHANTILLY × DARJEELING = ピーチダージリンティー MAXILLARIA TENUIFOLIA × MILK JUG = バナナミルク その日の気分で飲みたい香りを選べます。

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桃 × シャンティクリーム × ミルク 柔らかく熟れた桃をカットして、 たっぷりのミルクに溶け合わせた様な とろけるピーチミルクの香り。 バニラクリームとミルクたっぷりの桃を食べる様な、特別なレイヤリングをお楽しみください。
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桃×アールグレイティー×シャンティクリーム。 アールグレイティーにホイップクリームをたっぷり添え、さらに桃の香りを重ねたようなティーモクテルを思わせる香り。 ベルガモットの華やかさ、桃とクリームのまろやかさ、ディンブラティーリーフの茶葉の深み。 それぞれのバランスがスイーツと紅茶のペアリングの様に調和する、 香水を使った新しいティー体験です。
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和崎純也
和崎純也@wasakijunya0912·
LMR Naturalsの濃厚なチュベローズアブソリュートをキーノートに。 湿度を帯びた白い花にラズベリーの果実感を入れる事で、 チュベローズのスパイシーなニュアンスを果実のジューシーさのアクセントとして生かしています。 ラブダナムとバニラアブソリュートのアンバーが、その温度をさらに深めていく。 白い花束なのに香りは赤く、あたたかい。
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赤い果実と白い花束。 ラズベリーの果肉を感じるようなジューシーな香り立ちと同時に、ジャスミン、オレンジブロッサム、チュベローズ、ミュゲによる白い花束の香りが心地よく広がります。 ホワイトフローラルの香りにはムスクで柔らかく包み込むのが定番ですが、 このWHITEは、ネパール産サンダルウッド、ラブダナム、イランイランアブソリュートによって最後まで温度感の高い花の香りを持続させながら、 可愛く終わらない余韻を描きます。

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赤い果実と白い花束。 ラズベリーの果肉を感じるようなジューシーな香り立ちと同時に、ジャスミン、オレンジブロッサム、チュベローズ、ミュゲによる白い花束の香りが心地よく広がります。 ホワイトフローラルの香りにはムスクで柔らかく包み込むのが定番ですが、 このWHITEは、ネパール産サンダルウッド、ラブダナム、イランイランアブソリュートによって最後まで温度感の高い花の香りを持続させながら、 可愛く終わらない余韻を描きます。
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みるる‎‎🤍
みるる‎‎🤍@miruru_chu_·
ピーチシャンティとミルクジャグ🍑🥛 花びらを添えたピーチコンポートとなめらかなクリームのデザートプレートみたいな、ふんわりやさしい桃ミルクの香り🥄
みるる‎‎🤍 tweet media
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和崎純也
和崎純也@wasakijunya0912·
コーヒー豆で鼻を休ませる、は実際そこまで大きな意味はないと思っています。 まず実際に香りが分からなくなる大きな原因は似た構造を連続で嗅ぐこと。 ムスク、Iso E Super、同じラスト設計が続くと調香師でも差が見えなくなります。 香りを何で休ませるかより、どう並べて嗅ぐかの方がずっと大切。 aromablendbarでは同じティー系でもラストノートの設計や香料の組み方を大きく変えています。だから試香を重ねても、最後の余韻までそれぞれの個性がきちんと残るように作っています。 本当に香りが分からなくなった時は無理に嗅ぎ続けず少し時間を空けて外の空気を吸ってみてください。 それだけで驚くほど香りの輪郭が戻ります。
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