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あるま
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コンパスボックス オーチャードハウス ハイボール 8%
ウイスキー(発泡性)、無果汁
ローソンから5月26日発売のハイボール缶。ビックピートの後はコンパスボックス、スモーキーのあとで、フルーティーの二大巨頭。いやローソンさんチョイスがヤバいw
味は華やかで青リンゴ系のオークフレーバー、そこに
缶の方が爽やかなレモンやオレンジなどの酸味、ほのかにクリーミーでモルティーな甘さがバランスをとっている。余韻はややドライでスパイシーな要素も。
オーチャードハウスの構成原酒はクライヌリッシュとリンクッドをベースに、ベンリネスなどのスペイサイドモルト、あと若干のカリラ。
ボトルからハイボールを比率1:3程度で作ると、度数の違いかよりクライヌリッシュのワクシーでクリーミーなコクが引き立ちますが、缶の方はワクシーさをベースに爽やかな白や黄色のオーキーなフレーバーが際立っています。華やかさを後押しする、この辺はバーボン樽熟成のリンクッドらしいキャラクターです。
スッキリ飲みたい人はグラスに氷で、ですがぶっちゃけ多くは缶から直に行った方が良い。なんなら手元にオリジナルのボトルがある場合は、少量フロートがオススメです。
コンパスボックス オーチャードハウスについては、手頃な価格でわかりやすく美味いモルトをリリースするボトラーズのリリースで、2021年の登場以来日本のウイスキー愛好家に刺さりまくってきたブランドです。
コンパスボックス社のこれまでのリリースには、少なからず遊び心やこだわりがありますが、今回の遊び心はラベル表記の「無果汁」。ウイスキー発泡性表記なのだから、通常表記する必要がない情報を、このフルーティーで華やかなオーチャードハウスらしいフレーバーからあえて表記してきたのであろう面白さ。きっとローソンの確信犯でしょう(笑)
また、通常リリースのオーチャードにはカリラが若干(2%)使われていることを示すためか、ラベルに虫のイラストが書かれているところ、缶の方にはそれがない点も注目です。つまりレシピが違うのか?単にイメージの問題か…。
面白いですね。
缶とボトル、飲み比べた感じ、個人的に大きな違いはなかったと申し添えておきますが。今までのハイボール缶にはないフルーティーでモルティー、華やかな味わい。
ピーテッドとは違い、個性を出しづらい内陸モルト、いやいやこの缶は十分に個性的。
知るほどに面白い、知らなくても大概好きな味。ローソンやってんなーという、期待を裏切らない1缶です。


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@Tomie5_hideri えめっちゃいい
超いい このキーいいね なんかすごいいい 語彙力ないけどマジでいい
弾き語りっぽい曲だよね まーやの曲で1,2を争うぐらい好き
イントロ聞きたいなぁ(鬼畜)
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何かしらの凶器で脅されていたとしか思えないぐらいプリキュア一色だった謎の時期(スタッフ全員がTシャツを着て宣伝までやらされていた)
あるま@aruma_rag
昨日(今日)、支配人に脅されて実行したジェマのプリキュア推しムーブの話できて懐かしくなった
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