あさくら
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あさくら
@asakura_0705
音楽は命を繋ぐ。 音楽と踊りは世界を変える (フォロバ無いです。 無言フォロー🆗嬉) 違うと思えば吠えます。 垢も名義もこれひとつ。 ライブチケットは自引きのみ。 音楽は白魔法 love&peace No War I loveぼっち 'カニカマは一生カニに届かない'

号泣😭😭😭 出演アーティストに思いをぶつけて、その思いに全力で応えてくれる。この関係性を作るために、どんなに忙しくても、遠くても、ライブに足を運ぶ。不器用な生き方だけど、このやり方が間違っていないと証明された2日間だった。大阪も頑張ります!Core、心から感謝✨ #メトロック

METROCK 2026 at 海の森公園 メトロック、今年もありがとう。 本当に最高の1日、一生忘れられない1日だった。 このタイミングで、昨年の5月11日の投稿も見返してほしい。 去年のメトロック出演時の投稿。 俺がメトロックにかける思いは全てそこに書いてあるから。 プロデューサーのジュンさんはいわゆる“人気者を集める人”ではない。 純粋に人気者を集めることだってそりゃとてつもなく大変なことだし、格好良い、素晴らしいことだと思うんだけど、なんだろう…ジュンさんは、ブッキングした一人一人のアーティストの未来を一緒に背負ってくれている感覚がある。 ジュンさんはバックヤードでも俺らにそういう話をしてくれた。 バイラルやらチャートアクション云々より、自分の足を使って年間に数百本のライブを観て、そこで“ライブが良い”と感じたアーティストにフェスに出てもらいたい、と。 実際、ジュンさんとはあちこちのライブハウスやフェスのフロアで遭遇するし、先日のビバラでは一緒にGood Griefのライブを観たり、俺のライブ中にいたってはサークルピットのど真ん中を爆走するジュンさんが目に入ったり(笑) 心からライブが好きな人が作るフェスだから、俺もちゃんと“ライブ”したかった。 俺にとってのライブは、音程を外さず上手に歌えたら100点!みたいな単純なゲームじゃなくて、もっと事件性を孕んだものだから。 ステージに立っている俺自身が、この35分間で一体何が起こってしまうんだろうと、一番ワクワクしていたいから。 去年は突如抜擢された初のメインステージ。 その日の大トリだったオーラルの拓也さんが俺のステージに出てくれて、その背中から、フェスのメインステージに立つということの重みを教わった1日だった。 終演後に楽屋で大号泣したのもよく覚えている。 今年は朝一で会場入りして、メインステージ・BLUE OCEANのトッパー、Novelbrightのステージに客演で参加して、そのまま真横の第二のメインステージ・GREEN FORESTのトッパーをやらせてもらった。 去年のような、及び腰の俺はそこにいない。 自分でも驚いたけど、あんなにデカいステージが全くデカく感じなかった。 俺らをこの時間、この場所にはめ込んでくれたジュンさんに対して強いリスペクトと信頼があるからこそ、だ。 任せてもらった以上、俺らは今、制するべくしてこのステージに立っているんだから。 気付いたら、BLUE OCEANごと巻き込んで、2つのメインステージを1つにしてしまった。 俺は、目の前で何万人の大観衆が躍動していようが、フロアにいるみんなとの目線の高さに差があり過ぎると正直全然テンションが上がらない人間だから、フロアに降りて、一緒に走り回って、同じ目線で一人一人にグータッチしながら歌ったあの時間は、みんなにとっては異様な光景だったと思うけど、俺にとっては一番ナチュラルな景色だったよ。 あと、普段ライブハウスでよく見かけるOUTER達が泣いてくれていたのが本当に嬉しかったな。 俺がみんなに対して言い続けてきたことが、1つずつ現実になっていく過程を今、一緒に体験しているんだ。 王様になって踏ん反り返るためじゃない。 俺がこの国を獲りたいのは、分断のないシーンを作るため、俺を含むみんなの自由を守るため。 アンダーもオーバーも、メジャーもインディーも、ハードもナードも、黒も白も。 双方の痛みが分かるやつが、色んなものが混ざっているやつが、メインストリームのど真ん中に立たないといけない。 俺はそう思うから、必ずやり遂げるよ。 本当に楽しい1日だった。 OUTER、初めましてで遊んでくれたみんな、全員ありがとう。 来られなかったみんなもな!次は一緒にやろうぜ。 メトロック、最高の一日をありがとう。 俺が新世代ミクスチャー代表、Novel Core。 また会おうぜ。 Photo: @SatoshiHata See more photos on Instagram. instagram.com/p/DYd7ZGzETsF/… @METROCK_pr #メトロック







METROCK 2026 at 海の森公園 メトロック、今年もありがとう。 本当に最高の1日、一生忘れられない1日だった。 このタイミングで、昨年の5月11日の投稿も見返してほしい。 去年のメトロック出演時の投稿。 俺がメトロックにかける思いは全てそこに書いてあるから。 プロデューサーのジュンさんはいわゆる“人気者を集める人”ではない。 純粋に人気者を集めることだってそりゃとてつもなく大変なことだし、格好良い、素晴らしいことだと思うんだけど、なんだろう…ジュンさんは、ブッキングした一人一人のアーティストの未来を一緒に背負ってくれている感覚がある。 ジュンさんはバックヤードでも俺らにそういう話をしてくれた。 バイラルやらチャートアクション云々より、自分の足を使って年間に数百本のライブを観て、そこで“ライブが良い”と感じたアーティストにフェスに出てもらいたい、と。 実際、ジュンさんとはあちこちのライブハウスやフェスのフロアで遭遇するし、先日のビバラでは一緒にGood Griefのライブを観たり、俺のライブ中にいたってはサークルピットのど真ん中を爆走するジュンさんが目に入ったり(笑) 心からライブが好きな人が作るフェスだから、俺もちゃんと“ライブ”したかった。 俺にとってのライブは、音程を外さず上手に歌えたら100点!みたいな単純なゲームじゃなくて、もっと事件性を孕んだものだから。 ステージに立っている俺自身が、この35分間で一体何が起こってしまうんだろうと、一番ワクワクしていたいから。 去年は突如抜擢された初のメインステージ。 その日の大トリだったオーラルの拓也さんが俺のステージに出てくれて、その背中から、フェスのメインステージに立つということの重みを教わった1日だった。 終演後に楽屋で大号泣したのもよく覚えている。 今年は朝一で会場入りして、メインステージ・BLUE OCEANのトッパー、Novelbrightのステージに客演で参加して、そのまま真横の第二のメインステージ・GREEN FORESTのトッパーをやらせてもらった。 去年のような、及び腰の俺はそこにいない。 自分でも驚いたけど、あんなにデカいステージが全くデカく感じなかった。 俺らをこの時間、この場所にはめ込んでくれたジュンさんに対して強いリスペクトと信頼があるからこそ、だ。 任せてもらった以上、俺らは今、制するべくしてこのステージに立っているんだから。 気付いたら、BLUE OCEANごと巻き込んで、2つのメインステージを1つにしてしまった。 俺は、目の前で何万人の大観衆が躍動していようが、フロアにいるみんなとの目線の高さに差があり過ぎると正直全然テンションが上がらない人間だから、フロアに降りて、一緒に走り回って、同じ目線で一人一人にグータッチしながら歌ったあの時間は、みんなにとっては異様な光景だったと思うけど、俺にとっては一番ナチュラルな景色だったよ。 あと、普段ライブハウスでよく見かけるOUTER達が泣いてくれていたのが本当に嬉しかったな。 俺がみんなに対して言い続けてきたことが、1つずつ現実になっていく過程を今、一緒に体験しているんだ。 王様になって踏ん反り返るためじゃない。 俺がこの国を獲りたいのは、分断のないシーンを作るため、俺を含むみんなの自由を守るため。 アンダーもオーバーも、メジャーもインディーも、ハードもナードも、黒も白も。 双方の痛みが分かるやつが、色んなものが混ざっているやつが、メインストリームのど真ん中に立たないといけない。 俺はそう思うから、必ずやり遂げるよ。 本当に楽しい1日だった。 OUTER、初めましてで遊んでくれたみんな、全員ありがとう。 来られなかったみんなもな!次は一緒にやろうぜ。 メトロック、最高の一日をありがとう。 俺が新世代ミクスチャー代表、Novel Core。 また会おうぜ。 Photo: @SatoshiHata See more photos on Instagram. instagram.com/p/DYd7ZGzETsF/… @METROCK_pr #メトロック








