

asami
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@asami81
初潮を迎える子や生理に不安な大人へのギフト「生理・初潮よりそいボックス TIME TO」を開発・販売中。生理の課題を解消することと、家庭での性教育をスムーズにすることを目的に、クラファン実施し217%達成。ありがとうございます!Sanpoteam(サンポチーム)という会社を2021年に起業した3児のシングルマザー







なんと!!香港麺に変更したら、ゴム麺でした!!コシはそれでも本場に比べると弱め?かもですが、十分に気分は味わえます!!啜るのではなくて、麺にかぶりつくという感覚!!

日本武道館でスピーチする機会をもらったので、原稿をClaudeと一緒に作りました。 19人のエージェントチームを作ったけど失敗で、 1つのスレッドで深く話し込む方が品質が上がるなど学びが多かった。 ペルソナ+専門家の無限レビューは最強です。 プレゼンや提案資料でも使えるので、よければぜひ。

誤解が産まれると良くないので、少し補足も兼ねて書いておきます。 僕は、日本(というか米中以外の国)の国産LLMなんて絶対に上手く行かないし、そこに税金を投じるなんてとんでもない、とずっと言っています。 内閣府に呼ばれた時も、経産省に呼ばれた時も、自民党に呼ばれた時も、正直にはっきり言いました。 ところが、最近、国産LLMが上手くいく方法があるかもしれない、スケーリング則の時代は終わる、1年待てばモデルサイズが10分の1になる、みたいに反論してくる人が結構いるんですよね... なので、ちゃんと僕のスタンスを書いておきます。 1) LLMとSLMを混同すべからず LLMの最初のLは「Large(大規模)」のLです。 日本(というか米中以外の国)も、SLM(Small Language Model)は作るべきだと思います。SLMはよりパラメーターの少ない燃費の良いモデルで、用途特化型のことが多いです。 これは絶対に作った方が良い。ただ、これは究極の性能(知性)を追い求めるLLMとは違うんです。LLMがF1カーだとしたら、SLMはプリウスです。 僕が言っているのは、最高性能のF1カー(LLM)を作る競争は米中にしかできないですよ、という話をしています。 「スケーリング則の時代は終わる」 「1年待てばモデルサイズが10分の1になる」 みたいな話をしている人は、「F1カーなんてどうせ道路で走れないんだから、SLMでいいじゃん」という話をしているわけですが、SLMがLLMに追いつくこともなければ、完全に代替することもありません。 2) SLMを作るのには賛成だが、それは民間企業が営利目的でやればいい SLMを作るのは、日本(企業)もやった方が良いと思いますが、そこに税金を投じる必要はないと思います。民間企業が営利目的で開発すればいい。(国防上必要なら、民間企業が作ったSLMのうち、性能が良いものを、防衛省なり政府なりがお金を払って使えばいいだけです。) あたかも米中のLLMに匹敵するようなレベルのものが作れるかのような体裁で補助金を作って、実際に出てくるのがSLMというのは全く筋違いだと思います。 --- * --- 多くの場合において、「国産LLMを税金で」と叫んでいる人は、その人達が補助金が欲しいような立場にいる人が多いので、ポジショントークじゃないの?と思うことが多々あります。。。



尾原さん @kazobara 入ってきてくれた!笑

初カキコ...ども...俺みたいな週3でロイヤルミルクティー飲んでる糖尿野郎、他に、いますっていねーか、はは これからツリーに喫茶チェーンのおいしいロイヤルミルクティーまとめていきます。 it'a true tea wolrd.狂ってる?それ、誉め 言葉ね。







Invasive cervical cancer rate by HPV vaccination status nejm.org/doi/pdf/10.105…


【荒川区、4月から男子への9価HPVワクチン助成開始へ】 「男子も守られるべき」🔥 そう議会で言い続けてきたことが、また一つ形になりました。 私は令和3年から、男子HPVワクチンの必要性について繰り返し訴えてきました。 HPVは女性だけの問題ではありません。 男女ともに感染し合い、男女ともに関連疾患のリスクがあります。 だからこそ私は一貫して、 「男子も守られるべき」 「防げる病は、防げるうちに防ぐべき」 と求め続けてきました。 そして今回の予算特別委員会で、「令和8年4月から、荒川区で男子への9価HPVワクチン助成を開始する」との答弁がありました。 本当に大きな前進! 今回、特に胸が熱くなったのは、 「東京都の助成適用が決まらなかったとしても、荒川区独自でやろうと思っていた」 「夏目先生がずっと言っていたことだから」 というお話を伺ったこと。 ここまで来られたのは、私が議会で訴え続けてきたことに加え、その思いに共感し、制度開始時にすぐ動けるよう準備を整えてくださっていた職員の皆さんのお力があったからです。 思い返せば、HPVワクチン接種勧奨が再開する前の個別通知の時からそうでした。 どうすれば前に進められるか。 始まった時にすぐ対応できるようにしておこう。 そうやって一つひとつ積み重ねてくださったことに、心から感謝しています。 9価ワクチンは、予防できる型が増えるだけでなく、15歳未満で接種を開始すれば2回接種で完了するため、身体的負担の軽減にもつながります。 さらに今回は、ふれあい館・ひろば館・図書館でのポスター掲示や、あらチャレ・スクリレなどを活用した周知啓発も進めるとのことでした。 私はこれまでも、「助成だけでは足りない」 「正しい情報が届くことが大事」 「本人も保護者も、安心して判断できる環境が必要」 と訴えてきました。 その点まで含めて前進したことにも、大きな意味があります。 まだ全国を見れば、男子接種や公費助成がここまで進んでいない自治体も少なくありません。 ⚠️本来これは、自治体任せではなく、国が責任を持って進めるべき課題です。⚠️ それでも荒川区が、現時点でできる最善を尽くし、ここまで進めてくださったことを誇りに思います。 防げる病を、防げる社会へ。 当事者として、そして議員として。 私はこれからもこのテーマに向き合い続けます。 ここまできたら、 やっぱり課題は接種率の向上🔥 必要な方やご家族、医療・教育に関わる皆さまにも、この情報、届け🕊️ #hpv #hpvワクチン #子宮頸がん #がんサバイバー #荒川区 #荒川区議会議員