Sabitlenmiş Tweet
あるまじろう💉×4
238.6K posts

あるまじろう💉×4
@asayake1607
還暦過ぎたおっさんです。 日本人の日本人による日本人のための政治を行う議員を応援します。 売国サヨッカーはおちょくります。 日本は大掃除する必要あり。
Japan Katılım Temmuz 2016
2.7K Takip Edilen2.4K Takipçiler
あるまじろう💉×4 retweetledi
あるまじろう💉×4 retweetledi

玉川徹『この痛ましい事故(福島磐越道バス事故)がなぜ起きたのか、容疑者個人の責任だけじゃなくて、“その背後にある問題”がこの事故に何か繋がっている部分があるんだとすれば、それはやはり解明しなければいけない』➾ ネット「異論はない、その熱量で辺野古やれよ」 anonymous-post.mobi/archives/75492
日本語
あるまじろう💉×4 retweetledi

TBSサンモニ膳場アナ「SNSの活用が広がる中、どうしてもデマの拡散や情報の偏りという危険性が高まってしまう。だからこそ、こぼれ落ちる声を拾い上げるメディアのバランス感覚が重要になってきてる」➾ ネット「バランス感覚がないのはおめーらだよ」 anonymous-post.mobi/archives/75495
日本語
あるまじろう💉×4 retweetledi
あるまじろう💉×4 retweetledi
あるまじろう💉×4 retweetledi

【3月16日】
当日の干潮の時間は11:05でした。
海が静かに見えるのは港内であること、
外洋のうねりはリーフで堰き止められ
インリーフは比較的静かだったと
思われます。
しかし波浪注意報が出ていたことから
知人の釣り船は当日予約をキャンセルし
欠航していました。
辺野古は太平洋側で常にうねりがあり
当日はニングヮチカジマーイという
春先の風向きが頻繁に変わる不安定な
時期の真っ只中です。
このような小さなモーターボートや平底船に定員いっぱいに乗船させれば、喫水も下がり干潮と相まって帰港時にインリーフを通ればスクリュー破損の危険性があった。
これは亡くなった金井氏の著書に書かれています。
載せ替えたばかりの新しいエンジンを壊すことを恐れて二隻は外洋に航路を取ったのではないか。
すかさず海保が接近し注意喚起をしたが
いつも海保から逃走する癖がついていた活動家たちは本能的に速度を上げたのだろう。
そして白波が泡立つアウトリーフの海域に船を乗り入れた。
彼らが干潮時の帰港のルートとしてそこを通っている動画があり、その際は活動家数名での乗船で定員満載では通っていなかったのではと思われる。
だから今回も大丈夫という慢心があったのではないだろうか。
定員いっぱいで重心が上がっていた事、
泡立つ海で浮力も落ちていたこと、
そもそも二隻とも外洋を走る構造ではなく特に平和丸は平底で横浪には脆弱だったこと、そして横浪を食らった。
早く戻って平和学習第二陣を乗せないと最大干潮になってしまうという焦り。
敵と見做している海保から逃げるため高校生を満載している事を忘れて速度を上げたこと。
安全性より船の破損を優先したこと。
結果、先行している不屈が転覆し
2分後に平和丸も転覆した。
この推測が正しければこれは事故ではなく人災です。
私も波浪注意報が出てる海に出たことがあり、波の底に船が来たとき、目の前は黒々とした海の壁でした。
安全性を第一に考えインリーフを通っていれば防げた事故。
平和丸の船長は死者を起こして聞け、
ではなく自らが説明すべきではないでしょうか?
そもそもあなたが座っていたという船底の下には知華さんがもがいていたのですよ。

日本語
あるまじろう💉×4 retweetledi
あるまじろう💉×4 retweetledi
あるまじろう💉×4 retweetledi
あるまじろう💉×4 retweetledi
あるまじろう💉×4 retweetledi
あるまじろう💉×4 retweetledi
あるまじろう💉×4 retweetledi
あるまじろう💉×4 retweetledi
あるまじろう💉×4 retweetledi
あるまじろう💉×4 retweetledi
あるまじろう💉×4 retweetledi
あるまじろう💉×4 retweetledi


















