アスピック編集部|IT・SaaS選定のコツ

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アスピック編集部|IT・SaaS選定のコツ

@aspic_editorial

総務省連携のASPICが運営するSaaS比較サイト「アスピック」の公式アカウントです。勤怠管理・経費精算など300以上のカテゴリに関するお役立ち情報を発信。選定の落とし穴やAI情報なども実務目線で整理します。比較表や業務効率化に役立つ無料レポートはこちら→https://t.co/KADUwu3fvM

アスピック|SaaS比較サイト Katılım Şubat 2026
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【保存版】 「結局、今の業務に使えるSaaSはどれ?」と迷う現場リーダーへ。 2026年最新版の「業務効率化SaaSカオスマップ」を作成しました。 ネームバリューやシェアではなく、アスピック編集部の中立的な観点で「チームの働き方をアップデートできるか」という軸で分類しています。
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すごく共感です。非エンジニアが詰まるのって、たいていコードの中身じゃなくて「APIキーってどこで発行するの」「環境変数って何」みたいな、解説では省略されてる前段なんですよね。最近はGUIだけで自動投稿まで組めるサービスもけっこう増えてるので、ゼロからコードを書くより、まず「つなぐだけ」のツールから入るほうが挫折しにくいだろうなあと思っています。
ミヤマ@mmmiyama_D

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導入を任される側の実感だと、この話の怖いところは「計算コストが人件費を超えた」ことよりも、稟議で見積もった月額が運用3か月目で2倍になっている、というズレが起きやすいことだろうなあと思います。従量課金のAI機能が増えてきて、固定費前提の予算設計だと説明がつかなくなる。導入時より、半年後のレビュー設計を先に決めておくほうが効く局面ですよね。
Kosuke@kosuke_agos

NVIDIAの部門責任者が、AIによる効率化は大嘘で、企業のAI導入による「人件費の削減」が、実は従業員の給与を上回る「計算コスト」にすり替わっているだけという衝撃的の発言をしました。 単なるリストラの正当化ではなく、人間の労働力というコストを排除した結果、AIインフラ企業に資金が直接吸い上げられる構造に陥っている事象です。 その衝撃の全貌と企業システムの最適化を3つのポイントにまとめました。 1. 費用の『転換』 2026年に入り9万2000人ものテック人材のレイオフが「効率化」の名の下に実行されました。しかし、NVIDIAの部門責任者が「計算コストが人件費を上回る」と認めた通り、削減された資金は企業の利益にはならず、そのままAIインフラプロバイダーへと物理的に流出しています。 2. 導入の『実態』 MITの研究により、AIで代替してコストに見合う業務は全体のわずか23%に過ぎない(77%はコスト増になる)ことが判明しました。それにも関わらず導入を急いだ結果、Uberは年間AI予算をたった4ヶ月で消化し、自社の財務システムをハックされる事態に陥っています。 3. 価値の『再定義』 エンジニア1人あたりのAPIコストは月額500〜2000ドルに達し、一人のAI利用料がその従業員の給与を上回る逆転現象すら起きています。マッキンゼーが予測する2030年までの5.2兆ドルのAI支出は、企業の生産性向上ではなく、単なるインフラ依存へのシフトを示しています。

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【公式】ブルートーン|BtoBサービス選びの専門家
上司から「いいツール探しておいて」と言われたこと、ありますか…?👀 比較表を作れば作るほど、どれも同じに見えてくる現象、実はあるあるなんです🐧 こちらの記事では、比較表を提供する側のアスピック編集部が、SaaS選びで迷子にならないための考え方を率直に書いています☝️✨ お手すきの際にお読みいただけるとうれしいです😊
アスピック編集部|IT・SaaS選定のコツ@aspic_editorial

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「AIのできることが増えること」と「組織のプロセスに装着すること」は別。デモで動くことと、明日の業務フローに組み込めることの間には、セキュリティ審査も契約も人の慣れもある。確かに、ここを混ぜて話すから議論がいつも噛み合わないんだろうなあと思います。
たけ|デザインマネージャー@UJIxUJI

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すごく共感です。AIで早く終わるようになって一番怖いのは、「空いた時間に別の作業を詰め込んで終わる」パターンだろうなあと思います。資料の完成度は上がっても、相手の事業理解の解像度は変わらない、みたいな状態になりがちで。逆に、ヒアリングや裏取りに時間を回した分は、提案そのものの中身に効いてくる。AIに任せる範囲と、人が踏み込む範囲の線引きがそのまま差になる感覚があります。
三浦崇宏 GO@TAKAHIRO3IURA

昔だったら徹夜してた競合プレゼンの提案資料づくりがAIのおかげですごく楽になり、あっという間に完成してしまう。 それで空いた時間を休むのか、それともクライアントとの距離を詰めたり、タレントさんの裏取りの精度をあげたり、ユーザーにヒアリングしたりなど、人間がやるべきことにコミットするのか、それで結果は大きく変わるよな。 そして、もちろんここでいう結果とはプレゼンの勝敗なんかじゃなくて、クライアントの事業を成長させられる提案ができるか、ということです。

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1ヶ月半でこの差はさすがに読みが追いつかないですよね。。正直、現場側の悩みは「どのモデル前提で業務フロー組むか」が決められないことに移ってきた感覚があります。ベースモデルが普通に答えたほうが速くて賢い、という前提で運用を組み直す時期に来てるなあと。
K.Ishi@生成AIの産業応用@K_Ishi_AI

Epoch AIの性能指数を見て凄いと思うのは、「GPT-5.5が一世代前のProの能力を上回っている」ということ。 これは、GPT-5.4がProモードで長時間考えた結果より、5.5が普通に答えた方が優秀なことを意味する。 GPT-5.4のリリースはわずか1ヶ月半前だ。尋常じゃない進化スピードなのがわかる。

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自分も編集の仕事をしていて何度も思ったのが、「正しい文章」と「相手に届く文章」は別物だということです。AI出力は前者を一気に整えてくれますが、後者は「この人は何を判断したいのか」「どこで止まりそうか」を踏まえて初めて成立します。 資料を渡す前のひと手間って、結局そこを引き受けるかどうかなんだろうなあと思います。
Hirosato Gamo | AI Cloud Solution Architect@hiro_gamo

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違和感って、「自分の中の基準と、目の前のものがズレている」という感覚ですよね。だからAIの出力に違和感を持てる人は、自分なりの基準を言語化できている人。逆に基準が曖昧な人は、AIが出した答えを「正解っぽいから正解」で流してしまう。 AIに置き換えられにくい人の条件は、専門知識より、自分の判断基準を持っているか、なのかもしれません。
内向哲学@naikoutetsugaku

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「プロンプトのテクニックより、指示の原理原則が先」というところ、すごく納得でした。指示が通らないときって、目的・業務内容・業務要件・参考情報のどこかが抜けてることがほとんどで、これは人に頼むときも同じですよね。逆に言うと、AIに指示が通らない人は、人への指示も通っていない可能性が高い。プロンプトを学ぶことが、結果的に自分のマネジメントの粗を可視化する作業になる、というのは、AI時代の地味だけど大きな副産物だろうなあと思います。
長村禎庸|EVeM(イーブン)@meiku_shiba

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目的設定力のところ、すごく共感です。「売上を上げたい」と「休眠顧客に広告費ゼロで再購入してもらう」では、AIから返ってくる答えの実用度が全然違うんですよね。問いの解像度=アウトプットの解像度、という感覚があります。問いを具体に落とせる人は、AIが来る前から仕事ができる人だったよなあと思います。
SaaS飯@saasmeshi

気づいてるか? ChatGPTが東大・京大を主席合格したニュースが話題だが、AIが頂点に立つ新世界で最後まで“ギュられない”人材とは『答えを知っている人材』ではなくて、 『AIが出した大量の答えを目的に合わせて編集できる人材』一択だ。その理由と鍛えるべきビジネススキルについて解説する。まず、これからの時代に一番危ないのは「答えを知っているだけの人」だ。なぜなら、答えはもうAIが出せるから。しかも、速い。安い。大量に出せる。東大・京大レベルの問題を解けるAIが出てきた時点で、「調べれば分かること」「考えれば出る正解」「きれいにまとまった一般論」だけで給料をもらうのは、かなり厳しくなる。 でも、これは人間が終わるという話ではない。むしろ逆で、人間の価値が「答える力」から「編集する力」に移るという話だ。 編集とは、文章を直すことだけではない。AIが出した100個の案の中から、今の目的に合うものを選ぶ。いらないものを捨てる。順番を変える。現場に合う言葉に直す。お客さんが理解できる形にする。社長が判断できる資料にする。実行できるタスクに分解する。リスクのある部分を見抜く。これ全部が編集だ。 たとえばAIに「新規事業案を出して」と言えば、すぐに20個くらい出してくれる。でも、その中で自社の強みと合うのはどれか。今の人員でできるのはどれか。粗利が出るのはどれか。既存顧客に売れるのはどれか。法務リスクが低いのはどれか。半年以内に検証できるのはどれか。ここを判断できなければ、AIの答えはただの情報の山でしかない。 つまり、AI時代に強い人材とは、「AIを使える人」ではまだ弱い。強いのは、「AIを使って、目的に近づける人」だ。 ここで重要なのが、目的設定力だ。AIは目的が曖昧だと、それっぽいけど使えない答えを出す。「売上を上げたい」では広すぎる。「既存顧客の中で、休眠している人に再購入してもらう施策を、広告費をかけずに3つ出して」まで言える人が強い。問いが具体的なほど、AIの答えは使えるものになる。 次に必要なのが、取捨選択力だ。AIは親切すぎるので、いろいろ出してくる。でもビジネスでは、全部やる会社は負ける。人も時間もお金も限られているからだ。だから「これは今やらない」「これは捨てる」「これは後回し」と決められる人が価値を持つ。AI時代の仕事は、足し算ではなく引き算が重要になる。 さらに大事なのが、文脈理解力だ。AIは一般論に強い。でも、会社ごとの事情、顧客の温度感、社長の思想、現場の空気、過去の失敗、チームの力量までは、何も伝えなければ分からない。だから、AIに文脈を渡せる人が強い。「うちの会社はこういう顧客が多い」「この表現はうちの客層には刺さらない」「この施策は前に失敗した」と補足できる人が、AIを本当に使いこなす。 そして、最後に必要なのが実行設計力だ。AIがどれだけ良い案を出しても、現場で動かなければ意味がない。誰がやるのか。いつまでにやるのか。最初の1歩は何か。失敗したら何を見るのか。成果指標は何か。ここまで落とし込める人が、ビジネスでは勝つ。 まとめると、 ①問いを立てる力 ②要約する力 ③優先順位をつける力 ④仮説を作る力 ⑤数字で見る力 ⑥顧客目線で言い換える力 ⑦実行手順に分解する力 がこれからのビジネスパーソンには必須のスキルとなる。 結論。 AI時代の人材価値は、知識量では決まらない。 どれだけ知っているかではなく、どれだけ目的に合わせて組み替えられるか。これからのビジネススキルの中心は、間違いなく「編集力」になる。 やるしかねえ。Don’t Work!

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削減時間を出すところまでは各社進んできていて、次の論点は「捻出した時間で何をやったか」。 AIで空いた時間を、また別の作業で埋めてしまうのか、お客様接点や企画に振り向けるのか。 ここを設計しないと、35万時間の数字は立派でも、現場の感覚は「忙しさは変わらない」で止まってしまいますよね。
熊谷正寿【GMO】@m_kumagai

AIで35万時間/月の節約😊 8時間/日、22日/月と計算すれば2000人/月労働力が増えた計算になるが、お客様の笑顔や結果としての業績に結びつかなけければ無意味だぞ👇️ GMOインターネットグループ、AIエージェント業務活用率が7割に急伸 i4u.gmo/BTvOO #i4U

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「個社最適 vs 汎用化」は、業務システムの世界ではずっと繰り返されてる構造だなあと。スクラッチ→パッケージ→SaaS→個社最適AI開発→また汎用化、と。 面白いのは、今回はAIが間に挟まることで「汎用プロダクト+個社別の設定・運用をAIが担う」という第三の解が現実味を帯びてきていることだと思っています。
Go Kiritani/kubell 執行役員CSO@go_kiritani

SaaSを解約させて個社最適化したオーダーメイド業務システムを開発する会社が爆伸びしているのを最近よく観測する一方で、その事業をスケールさせる為に汎用化しようとしてSaaSに近づいている。世界は回っている。

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「馬鹿馬鹿しい」を続けられる人って、結局そこに自分なりの問いを持ってる人ですよね。手を動かしながら違和感を拾える。AIは答えは出せても、問いの解像度までは肩代わりしてくれないだろうなあと思います。
sogitani / baigie inc.@sogitani_baigie

AIが進化するほど、「○○を人がやるの馬鹿馬鹿しい」となるけど、その馬鹿馬鹿しいを徹底的にやって結果出しちゃう人が、AIで代替不能な存在になる気がしてる。

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「プロセスに喜びを感じる人がどうするか」の3つの解と、もう1つあるとすれば「プロセスの定義を変える」なのかなと思いました。AIが代替しているのはコードを書く・デザインを起こすという手の動きの部分で、「何をつくるか決める」「どこまでの品質で止めるか判断する」もプロセスではあるんですよね。 楽しいかどうかは別として、プロセスの中身がスライドしている。無農薬野菜の話で言えば、土づくりから楽しめる農家にポジションが移っていくイメージに近いのかもしれません。
梶谷健人@kajikent

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0次情報が集まるかどうかは、「この人に話しても大丈夫」という信頼の問題。知識の深さは前提として、それを「聞いた話をどう扱うか」で信用が積み上がるかどうかが決まる。発信がうまい人より、受け取った情報の扱いが丁寧な人のほうが次の情報も集まりやすい印象があります。「知ること」と「知られること」の間に「信頼されること」がある、という話だなと思いました。
三浦崇宏 GO@TAKAHIRO3IURA

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