更咎👺
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@NiyonzimaF65416 キリスト教だと『神はバカでも見守ってくれる人間の味方のお父さん』ですが 日本の神は『ずっと前からその土地に居た恐ろしく強いクリーチャー』ですからね。 怒らせると何やりだすかわからないし、人間ではどうにもならないので 「怒らせる原因作った奴だけ死んでくれ。我々は関係無いですよ」 になる

@NiyonzimaF65416 キリスト教だと『神はバカでも見守ってくれる人間の味方のお父さん』ですが 日本の神は『ずっと前からその土地に居た恐ろしく強いクリーチャー』ですからね。 怒らせると何やりだすかわからないし、人間ではどうにもならないので 「怒らせる原因作った奴だけ死んでくれ。我々は関係無いですよ」 になる

それこそ本人が強力な悪魔憑きだった跳ね返せるかもね。そうだったらそっちの神が落とし前つけろって話だが

@atago_109 一連の流れを見ていて思ったけど、祟りの本質は恐らく日本人からの呪詛なので効くと思う

日本人からするとマジで「よりによって伏見稲荷か……」ってあいつ終わったなって「悪いことが起こるであろう」って反応だけど、日本の神様を信じない者に祟りって効くんだろうか




よりにもよって、伏見稲荷かあ。 share.google/aimode/lsPXOm3… 稲荷神社(主に豊穣・農耕と関わるので、今は違ってもかつては田畑があった場所、と考えてよい。「稲荷inari」とか「狐」と縁があったらだいたいこれ)は、カジュアルに祟る話が多いんだよなあ。 器物損壊、神聖な場所、樹木(竹も)、祠、像の損壊・汚損に纏わる怪談も多くてなあ。 日本人でも、 「俺はそんなもん信じないぜ!」 「祟りなんかないぜ!」 「俺の豪胆な勇気を知らしめてやるぜ!」 っていう人がたまにいて、だいたい酷い目に遭い、怪談として記録される。 そして、この稲荷神社や「祟る話」の類は、「神道、稲荷神社を信じている日本人だけが祟りに遭う」のかというと、そこらへんあんまり関係なくて、ときどき無礼不躾罰当たりな、信仰的にはまったく部外者の外国人にも祟り(理不尽な不幸・不都合)が及ぶ。 まあ、「そういうもの」なので「できるだけ何もしないでもらうために畏れ敬え」ということなんだけど、まあ通じない(*´▽`) 稲荷神社の話じゃないけど、「日本人ではない外国人が祟られる話」は、『閨の背徳怪談』にも収録されてる。 神社で何かやらかして取り返しが付かなくなった外国人がいたら、是非その後悔をお知らせ下さい。書いて残すくらいのお手伝いはします(・ω・) t.co/pVBfASSzxC










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