@ryo
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技術系のツイートより政治系が多くなりがち。好きな映画→殺人の追憶、オアシス。 本→異邦人、深夜特急。 野球→ベイスターズ。


和訳: トランプ支持者:「アメリカ国民の皆さんに謝罪します。私はかつて筋金入りの共和党員でした。トランプのデタラメを信じ込んでしまったことが信じられません。あの男はアメリカ合衆国憲法を破壊しています。 あの馬鹿げた集会に何度も足を運んだ。『アメリカを再び偉大に』の帽子も捨てました。あんな帽子をかぶっていたなんて、今でも信じられない。」


面白いな。AIテーマでの投資領域 1. インフラ層: 安全 AIブームが続く限り儲かる 2. モデル層: 危険 成功はすでに株価に織り込まれている 3. アプリ層: かなり危険 過当競争、モデルやDIYによる侵食 4. ユースケース層: 最良 リアルの事業を買収し、AIでコスト効率化 テックの巨人をコードで出し抜こうとするのは悪手。アルゴリズムが追いつけない場所に勝ち筋はある 究極のMoatはより良いプロンプトではなく、リアル世界の実際の顧客とキャッシュフローにある


正社員5年で700〜800万いけるのは上澄みの企業、上澄みの人間だけですね〜


AIと出会ってから40ヶ月(The first 40 months of the AI era)という記事からメモ。 ・2010年代の古いチャットボットは目新しさはあったものの実用性はなかった ・2022年11月にChatGPTを初めて使った際、その性能の高さに驚愕した ・これは単なるオタク向けのオモチャではなく、世界を変える技術だとすぐに直感した ・詩やゲームの世界観を作らせたところ、内容はまとまっていたが文章のスタイルは退屈なものだった ・この「無難で退屈」という特徴は、当時のAIだけでなく現在のAIにも見られる ・AIがプログラムを書けるという話を聞き、実際に簡単なコードを書かせてみた ・結果は完璧であり、よくあるプログラミングの課題解決ツールとして大いに役立った ・簡単なコードであれば、開発者向け掲示板などで検索する手間を省くことができた ・カードゲームのアプリを作る際、AIにコードを書かせる「バイブコーディング」を初めて試した ・最初のコードは良かったが、追加の指示を出して修正させる作業はうまくいかなかった ・結局は自分でほとんどのコードを書き直すことになり、時間の節約になったのか疑問が残った(当時) ・約2ヶ月前にClaude Proを契約し、Claude Codeというツールを使い始めた ・自然な言葉でコンピューターを操作できることに非常に強い感銘を受けた ・キーボードやマウスに並ぶ、まったく新しいコンピューターの入力方法だと感じている ・この技術は間違いなく有用であり、自分のPC内で直接動かせるようになると良い ・Claude Codeを使って再びアプリ開発を試みたところ、前回よりもはるかに生産的であった ・AIが直接コードを編集してくれるため、コピペの手間が省けて反復作業が楽になった ・それでも、作業が進むにつれてAIが文脈や目的を見失ってしまう問題は依然として存在する ・失業後、起業するための計画立案やメンター役としてもAIを活用した ・AIが作成した計画書に後押しされ、自身の先延ばし癖を克服して起業を実行できた ・AIに過剰に褒められたり肯定されたりすることが、結果的に行動の原動力になった ・AIがどれほど実際の生産性を向上させているかについては、依然として評価が難しい ・AIを使えば簡単に機能を追加できるため、不必要にプロジェクトを巨大化させている可能性もある ・ローカル環境で動くAIが進化しているため、年内にはClaudeの有料プランを解約するかもしれない ・自身のブログには、AIが生成した文章をそのまま掲載することは一切していない ・AIの文章は文法が完璧で作成も早いが、人間味がなく退屈だから ・読者としても、AIが作ったコンテンツには「不気味の谷」のような違和感を覚えて拒絶する ・AI利用は美容整形に似ている ・過剰にならず巧妙に使いこなせば素晴らしい作品を作れる可能性もあるだろう lzon.ca/posts/other/th…




Jason Friedの記事(The bespoke software revolution? I'm not buying it.)から: ・特注のソフトウェア開発自体は昔から存在するが、その多くは使い勝手が悪く失敗に終わっている ・顧客の言いなりで作られたソフトは、機能が肥大化し混乱を招くものになりがち ・オーダーメイドソフトの流行を歓迎しているのは、それを作る側の開発者たちだけ ・開発者同士がSNSの閉鎖的な空間で盛り上がっているだけで、世間との温度差がある ・そもそも世の中のほとんどの人は、コンピュータそのものを好きではない ・人々はコンピュータを便利だから使っているのであり、できれば関わりたくないと考えている ・誰もが自分でソフトを作る時代が来ると言われているが、現実はそうではない ・忙しい専門職の人は、目の前の仕事を片付けたいのであって、新しいシステムを管理したくはない ・運送会社は配送を最適化したいだけであり、独自のシステム構築に時間を割きたくはない ・弁護士は時間を有効に使いたいのであって、ソフト開発という追加の仕事を望んでいない ・専門外の人間にとって、システムの構築や維持は本業を圧迫する大きな負担である ・AIはあらゆる用途で使われるようになるが、それは全員が開発者になることとは別である ・自作のシステムを作るのは、もともとソフトウェアに興味があった一部の人々に限られる ・高性能な重機を与えられたからといって、普通の人が土木業者になれるわけではない ・多くの人は「穴を掘るという結果」を求めているだけで、穴を掘る責任までは負いたくないのだ world.hey.com/jason/the-besp…