

アトオシとデザイン『デザイナーのスキルアップ大全』
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@atooshi_design
グッドデザイン賞受賞。タイポ年鑑ベスト賞受賞。日本タイポ協会員。プロ歴20年。アマゾン1位。日本経済新聞、取材掲載。「ビジネスにやくだつ、デザイン思考」をポスト。インスタ・ロゴ→ https://t.co/zxrO8psYsD ロゴデザイン事例・おといあわせ先→ https://t.co/S0h6QNz0Ze 大好評の著書購入→ https://t.co/xuFSTSdK5a





【5/23 デザインの記録】🐢 アトオシさんのアドバイスを元に、デザインスクールで「就活ポートフォリオ」を深く見学しました。 独学だけでは届かなかったリアルな解像度を肌で感じ、この先のイメージが明確に。 一気に形にします🔥 #デザインの記録


「この人にぜひ、この仕事を頼みたい!」と思っていただくため(例:デザイン制作など)、スキルとあわせ、「じぶんの文脈」を伝えるようにしています。 ヒアリングや雑談のなか。クライアント事業や相談企画に、 ・じぶんの人生と、重なる部分がある ・じぶんの経験と、共感できることがある ・「じぶんがやる意味がある」と感じることがある そういう場合は、ふだんは「表に出していない情報」であっても、できる限り伝えるようにしてます。 -- たとえば、アトオシの場合。こんなことを伝えます。 ・高校生のとき、ややマイナーなアニメ(OVA)作品の「同人誌を描き」、印刷所に入稿して、「コミックマーケットに2回出展」したことがある ・じつは「大型バイクの免許」を持っていて、大学生のとき、テントと寝袋をバイクにくくりつけ、一人で「日本全国を野宿ツーリング」をたくさんしていた ・「アルバイト」経験として、「コンビニ:セブンイレブンのレジ打ち」「ファミレス:デニーズのキッチン」「バイク便:By-Qの配送ライダー」「喫茶店:ルノアールのウェイター」をしたことがある ・小学3年生のとき、「両親が離婚」。それ以降、「片親の母子家庭」で育ってきた 目の前のプロジェクトと、「じぶんの文脈」が重なるなら、さりげなく話します。 -- なぜか?? 「仕事を依頼する理由」は、「いい仕事ができる」だけではないからです。 ・この人が、やる意味がある ・この人に頼む、腹落ちする理由がある その「納得感」があってはじめて、「より依頼したくなる気持ちの導線」ができると考えてます。 もしも、「じぶんが『頼む側』だったら」と考えると、わかりやすい! (キレイな納品物やいい仕事をすることはもちろんですが、)「わたしの気持ちをわかってくれる、『この人』にぜひ頼みたい!」という心情になるはず。 -- あなたも、「共通の話題・接点・共感」になりそうなことがあれば、さりげなく伝えてみてはいかがでしょうか?? より「あなたにお願いしたい」という「気持ちのデザイン」ができるかもしれません。 じぶんが生きてきた証。じぶんの人生の文脈!! #ビジネスとデザイン思考


・実りやすい努力:心の底から、「楽しんでいる」こと ・実りにくい努力:“引っかかり”を感じたまま行っていること、“苦痛で顔をゆがませながら”続けていること つまり、「じぶんが楽しめる」ことは最強。人からみたときの努力が、努力でなくなる。成功できる。(毎日トレーニングを繰り返す、スポーツ選手などがわかりやすい例ですね!) -- では。「じぶんが楽しめる」ことは、どのように見つければいいか?? この問いの答えは、「リアルな体験による、比較・検証」しかないと考えています。 ・実際に、その行為をしてみる ・実際に、その人と話してみる ・実際に、その場所に行ってみる そういった「具体的な行動」があってはじめて、「楽しい/楽しくない」という、「身体的感覚」がわかるわけです。ネット検索やAIに聞いても、この感覚は得られません。 そして、「検証の数」が多いほど、「じぶんが楽しめる」ことの解像度が上がり、「努力の焦点」も定まり、その努力がより実りやすくなります。 -- つまり、「実際にやってみること」は、「本当に楽しめることを見つける行為」でもあり、同時に、「実りやすい努力を見つける行為」でもあるのです。 その過程、すべてに「意味」が生じます。 ネットやAI、XやThreadsは、「あなたが楽しめることへのヒント」に触れる入口としては有効です。ただ、そこから先。「実際に動いて、やってみて、確かめるかどうか」は、あなた次第。 わたしたちは生身ある人間です。「リアルな体験」と「身体的感覚」を大切にしましょう。ありがとうございます!! #ビジネスとデザイン思考






【おしごと】株式会社COEL。ロゴデザイン、名刺デザインをしました。オフィス業務の支援。コンセプトは「お客様に寄り添い、期待を超える」。 ロゴ。かさなる人。よりよい勢い。名刺。本社拠点/3箇所拠点/資格掲載の差替フォーマット。“力強さと親近感”をあわせもつデザインです。


グラフィックデザイナー、アトオシさんの動画がまさにデザインの「バイブル」でした。 抽象的な「センス」をどう言語化し、自分の武器にするか。納得感しかなかった教えと、今日から実践できるポイントを自分なりに凝縮してnoteに書いています。 note.com/nekousa/n/n78d…


とくに、「じぶんのパーパス」を言語化するとき、個人的におすすめの流れは、↓ ・01. じぶんが好きな(“こう在りたい!”と本心で思える)「ブランドや企業の公式Webサイト」をみる↓ ・02. そこに書いてある、「パーパスや理念」ページの言葉をメモする↓ ・03. その言葉たちをヒントにしたり、重ねることで、自身が「しっくりくる言葉」にまとめる じぶんが「こう在りたい!」と感じるようなブランドや企業には、「共通する言葉やキーワード」があるはずです。 「パーパス(存在意義)」とは、いちデザイナーやいちクリエイターとしての「意味」でもあります。 こちらこそ、ありがとうございます!!

