
じろう
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じろう
@attack_jiro
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セゾングループが席巻した1980年代って日本の中産階級の消費力が最強だった時代なんだよね。まさにその中心地である渋谷と原宿に若者が集まって街そのものが洗練された都市生活のショールームとなり、完全に西側が東側を打ち負かした時代。その象徴の西武渋谷が散る。






今日、正義のミカタで、選挙、連立政権、維新が目指す政治の方向性や、憲法改正、食料品消費税ゼロ、定数削減、副首都、都構想、等について、議論させてもらいました。 その内容については、番組をご覧になられた方はそちらで、見逃した方はTVer等でご覧頂ければと思います。 そこで、参政党の神谷代表が隣だったのですが、番組放送外で話した際、選挙妨害の話になり、いかにひどい状況であるかを、改めて再確認しました。 選挙中は、表現の自由の観点から僕から強く触れることはありませんでしたが、選挙も終わり、冷静な環境になった今の時点で、やはりここは冷静な議論と対応が必要に思います。 勿論、表現の自由は大切で、反対意見も大切で、プラカード等で意思表示をするのはいいのかもしれません。 しかし、大声で怒鳴り立ててそれを繰り返し、演説を聞こうと思って集まって下さる多くの聴衆の方にとって演説が聞こえなくなる、怒鳴りが乱暴で、来てくれている女性や子供が恐怖を感じる、中には怖くなって帰る方もでる、それが表現の自由として保障されるのか、正しい行為なのかと思います。 僕は権力者サイドであり、民主主義にとって、表現の自由は大切だと認識しています。ただ、僕ら政治家はいいとして、聴衆の方にとっては、迷惑あり、恐怖であり、聞く権利の侵害でしかありません。 維新や参政党、党派は関係なく、表現の自由と選挙妨害の是非について、冷静な環境の中でのルール作りが必要だと思います。 選挙制度に関すること、表現の自由に関することでもあるので、国会での議論を期待します。


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