しりあるさん

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@ay222000

真に恐れるべきは有能な敵ではなく無能な味方である フォローバックできないの何ほんと

Katılım Nisan 2010
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しりあるさん@ay222000·
大谷翔平 「左手の薬指以外、どこでも付けられる準備はできている」 山本由伸(言ってない) 「足の指までリングで埋めてやる。予備の指を準備しておけ」
しりあるさん@ay222000

山本由伸(言ってない)名言集 ◯「コール、メモを取っとけよ」   ↕︎  「(そんな事言ってない)」 ◯「負けという選択肢はない」   ↕︎  「負けるわけにはいかない」 ◯「俺を出す事が最善の選択肢だ」   ↕︎  「いつ投げる事になってもベストな投球ができるように」  ※ロバーツ監督が会見で言った説有 ◯「ブルペンのドアを施錠しておけ」   ↕︎  「リリーフ陣に負担をかけたくない」   ↕︎ ◯「ブルペンのドアを開けろ。俺が入る」 ◯「俺はキラーだ。倒れかけたらトドメを刺す」   ↕︎  「点差が開いてもとても強力な打線なので油断せずに」  ※監督が会見で「侍のようなキラー」と言った説有 ◯「俺を日本式の中6日で投げさせろ。   そうすれば最高の結果を出してやる」   ↕︎  「日本にいた頃と投球間隔が違って調整が上手くいかない事もありますが、今ある力を振り絞って…」 ◯「反吐が出る。0でなければならない」   ↕︎  ドジャーブルーのポスト。本人言ってない。 ◯「これが今日お前らが得られる唯一の得点だ」   ↕︎  「これ以上点を取られる訳にはいかないと思って」 ◯「自分こそがエースであり、最高の投手だ」   ↕︎  ロバーツ監督が会見で言った内容らしい ◯「打てるものなら打ってみろ」   ↕︎  (ファンか解説者が勝手に言い出したセリフ) ◯「今からお前らを台無しにする。お前らは何もできない」   ↕︎  (投球アナリストが由伸が言ってる事にしてしまう) ◯「際どい打球処理は全部俺がカバーしてやる」   ↕︎  フリーマン「セカンドに入らなくていいと言われた」 ◯「点が入らないのはわかっていた」   ↕︎  「相手ピッチャーももの凄く良くて」 ◯「監督やコーチを安心させられるように」   ↕︎  「監督をベンチに縛りつけておけ」 ◯「何ら問題ない。いつも通り始末するだけだ」   ↕︎  「重要な1戦ですがいつもの調子でがんばります」 その他出所不明の名言 「相手は試される側だと理解すべきだ」 「子どもには山本由伸と名付けろ」 「俺が行く。完投からの中1日?知った事か」 「ロバーツ、ボールをよこせ」 「俺にとってこの状況は昼下がりのコーヒーブレイクと何ら変わらない平穏なものだ」 「第7戦のチケットは大事に取っとけ。きっと役に立つ」 「ロバーツとトライネンは先に祝勝会に行かせとけ」 「トライネンに手錠をかけておけ」 「黙れマイアミ旅行」 「トランプを連れて来い。俺の名前を覚えさせてやる」 出所も真偽も不明だが 言ってる事と投球内容に乖離が無いのがまた凄い事で 「なんか負けてたけど、気付いたら追い付いて、気付いたらマウンドに居ました」 ↑ これはホントに言いました笑

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しりあるさん@ay222000·
てことで外出します 大谷さんはスマホから
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しりあるさん@ay222000·
岡本和真のヒットからサヨナラ勝ちと 3打数2安打  良かったのではないですか
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しりあるさん@ay222000·
良き!!! 2本目は鮮やかな右打ち
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しりあるさん@ay222000·
この後ろのグリーンバックみたいな看板 投げにくくないんかな それか今流行りの映像に乗せるやつなんかな
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しりあるさん@ay222000·
画像を拡大したくてタップしたら、間違えて文字押して 画像が下方向に吹き飛んで行った そのままスクロールするのももったいので ちゃんと読んだらとてもタメになった。が、 画像はどうでもよくなってしまった 明日晴れたら画像も見てみようかな
坂井遼太郎@ryotarosakai12

【NPBのリプレイセンターは『MLBと同じ』ではない】 ついにNPBが開幕しました!! 今年の注目のひとつは、やはり『新設されたリプレイセンター』だと思います! ただ、最初にお伝えしたいのは、NPBのリプレイセンターをMLBやKBOと『同じもの』として見てしまうと、シーズン中にかなり大きなギャップを感じやすく、不満にもつながりやすくなるということです。 添付の比較表のとおり、仕組みにはかなり大きな違いがあります。 その中でも、特に重要だと感じる点を整理します。 ■ 使用できる映像 NPBは、基本的にこれまでと同じく『中継映像』を使って検証します。 そのため、判定精度が急激に上がるというよりは、まずは運用面の改善が中心になると見るのが自然です。 一方で、これまでのようにグラウンド上の審判員がその場で映像確認を行わなくてよくなる分、現場の負担軽減にはつながると思います。 ■ 検証人数 ここは地味に大きなポイントです。 これまでは、判定した審判員を除いた『3名』で検証し、しかもその3名は同じ球場でプレイの空気感や現場の状況も共有していました。 しかし、リプレイセンター方式になると、同時に複数のリクエストが重なった場合など、状況によっては『1人で結論を出さなければならない場面』が出てくる可能性があります。 もちろん、人数が少ないこと自体が直ちに悪いという話ではありません。 ただ、判断材料が限られ、なおかつ責任が少人数に集中するほど、『明確に覆せる映像がないなら判定維持』という方向に寄りやすくなる可能性はあると思います。 かといって、『だろう』『たぶん』で判定を安易に覆し始めると、今度は別の大きな問題につながる可能性があります。 特に、判断に慎重なタイプの人間ほど、『維持』に傾きやすくなることも考えられます。 そういう意味でも、1人あたりの判断責任が重くなりやすい構造は、新たな問題が出る可能性もあります。 ■ 検証結果の透明性 ここは今後かなり重要になる部分だと感じます。 MLBでは、 『判定どおり』 『判定変更』 『確証に至る映像がないため判定どおり』 というように、結果を球場のマイクで説明します。 KBOは基本的にジェスチャーで示しますが、使用映像を後日公開するため、判定に対する納得感を得やすい仕組みになっています。 一方、NPBは 『判定どおり』 『判定変更』 の2パターンをジェスチャーで示す方式で、判定映像の公開も行いません。 そのため、結果だけを見る側からすると、『なぜその結論になったのか』が分かりにくく、選手やファンからはこれまで通り、疑問や不満が出やすい構造だと思います。 NPBが今後改善するとすれば、KBOのように映像公開を進めるか、もしくはMLBのように『なぜその結論になったのか』を説明する形が現実的ではないかと個人的には感じます。 NPBの場合は映像の権利の問題もあるので、個人的にはMLBのようにマイクなどで説明を加える方法がすぐに導入できるのではないかと思います。 ■ ホークアイの有無 実は、ここがかなり大きいです。 ホークアイを使えると、最大16映像を同じ時間軸で並べて確認できます。 たとえば、 『Aの映像ではタッグは見えるが、走者の足がベースに入った瞬間は分かりにくい』 『Bの映像では足が入った瞬間は見えるが、タッグのタイミングは分かりにくい』 というケースでも、複数映像を同期して見比べることで、より正確に判断しやすくなります。 つまり、単にカメラ台数が多いというだけではなく、『複数の映像を同じ時間軸で合わせて判断できる』ことに大きな価値があります。 ■ ではNPBはどう進めるべきか? MLBとNPBでは、事業規模も予算も大きく違います。 そのため、MLBと同じ形をそのまま目指すのは現実的ではありません。 むしろ、今後参考にしやすいのはMLBよりもKBOではないかと思います。 KBOは、限られた予算の中でも工夫を重ね、リプレイやABSの分野で高い効果を出しています。 そう考えると、NPBが今後目指すべきなのは、MLBの『見た目』をだけを真似るのではなく、KBOのように『費用対効果の高い改善』を積み重ねていくことだと考えます。 さらに言えば、MLBの制度をただ真似するのではなく、NPB独自の事情に合った仕組みを作ることも大切だと思います。 国際大会も、主催団体が異なればルールや運用は変わってきます。 たとえば映像検証だけでなく、ABSやピッチクロックも、WBCとオリンピック、プレミア12では、同じ国際大会でもルールが異なります。 『ベースボール』と日本の『野球』では、歴史も文化も、選手のプレイスタイルも違います。 だからこそ日本は、日本の『野球』という素晴らしいスポーツに合った形で、 『選手がプレイしやすいこと』 『ファンが納得しやすいこと』 『審判が不必要に非難されにくいこと』 この3つを軸に、制度やルール運用を整えていくことが一番大切ではないかと、僕は考えています。

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