Ayako☆ココロとカラダの調律師
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Ayako☆ココロとカラダの調律師
@ayako_h_harmony
ヨガ講師。プライベートヨガスタジオ「ハッピーハーモニー」主宰。サンスクリット語勉強中。ドネーション制勉強会「ヨガ寺子屋」開催してます。声楽&音楽療法出身。RT多めの雑多垢。通知オフ。DM見ません。ヨガ/ヨガ哲学/アーユルヴェーダ/薬膳/中医学/トレーニング/テニス/猫/お茶/甘いもの/石/音楽/楽器/本/レイキ/FGO

#あさイチ #NHK が詐欺的な調査を番組で放送。 女性用トイレの個室が少ない!と見出しで放送。 調査によると男性用便器の方が1.68倍多いと説明。 よくぞ調査してくれました!!と絶賛。 フタを開ければ、男性用便器は個室じゃないものもカウント 個室の数で言えば女性用の方が多くてこの詐欺放送

A Muslim woman with PTSD relating to male sexual violence was told by NHS England that she must share toilet and shower facilities with trans women [biological males]. She took them to an employment tribunal and won. It’s a significant case. Link to the full judgment below.🧵
これ、マジでヤバくない? 日本に不法滞在してる外国人が約8万3千人いて、そのうち3,103人が「退去強制命令」を拒否してるんだって。しかも驚くべきことに、その中の994人は日本で過去に有罪判決(薬物や殺人など)を受けてる犯罪者。 なんで強制退去させられないの? この現状、みんなはどう思う?👇



部活に入部する時に部費以外にも状況次第で交通費、宿泊費都度徴収はありますよって説明は受けてみんな納得してるはずなんだけどね。 二千円くらいでガタガタ言うなよ、母ちゃんのランチ代1回分削ればいいだけだぞ?って個人的には思う。 まぁ人間だもの、文句言いたい時もあるよね。

埼玉県警が 誘拐や人身売買が前年比257%増えたと発表? 257%!!?

反戦のギャル男④

国際オリンピック委員会(IOC)は、2028年ロサンゼルス五輪からすべての女子選手に性別確認の遺伝子検査を義務付けると公表しました。ここには見過ごせない多くの問題があります。 主張/IOC遺伝子検査/人権・多様性踏まえた公平さを jcp.or.jp/akahata/aik26/…

いつまで「戒告」受けた弁護士なんかにコメントさせるの?

寝る前に夫と言い合いになって、それに加えて次の授乳まで寝られると思ってたのに寝られなくて泣いてしまったら『泣くくらい寝たかったの?』と言われた。出産してから細切れ睡眠で昼間寝ようとしても寝られなくて、でも夫は毎日まとまった睡眠が取れてかつ私より長時間寝て。無理だけど8時間くらい→

この図で本当に重要なのは、 「LGBTを説明していること」 そのものではなく、 何が“既に確定済みの前提”として置かれているか、 だと思う。 たとえばこの図では、 ・からだの性 ・こころの性 ・好きになる性 ・表現する性 が、 並列的な「4要素」として整理されている。 しかしここで、 かなり大きな哲学的・政治的前提が導入されている。 つまり: 「性別」とは、 身体だけではなく、 自己認識や表現を含むものだ という理解が、 ほぼ“自然な事実”として提示されている。 だが本来これは、 単なる科学的説明ではなく、 かなり論争的な立場を含む。 問題は、 こうした前提が、 「これは一つの考え方です」 ではなく、 「これが中立的理解です」 として教育空間へ入ってくることだと思う。 さらに気になるのは、 この形式では、 女性身体 生殖 性差 身体的不安 競技差 性暴力リスク のような、 身体条件に関わる問題が、 非常に扱いにくくなること。 なぜなら、 身体よりも、 自己認識や表現の側が、 道徳的に優位化されやすい構造だから。 もちろん、 LGBT差別は現実に存在する。 だから知識教育や差別防止は必要だ。 しかし同時に、 「女性とは何か」 「sexとは何か」 「genderとは何か」 を、 まだ社会全体で議論している最中なのに、 特定の理解だけが “中立” “国際標準” “人権” として自然化されるなら、 教育の中立性そのものが問われると思う。 教育で本当に必要なのは、 価値観を一つに固定することではなく、 論争可能性を閉じないこと、 止まって考えられること、 だと思う。

また司法が、現実よりイデオロギーを優先し始めた。 戸籍の「長女」を「子」に変えろ。 戸籍は、日本の家族制度・相続・婚姻・親子関係を支える国家の土台だ。 「男女の違いは存在する」という、生物学的現実まで否定し始めれば、女性専用空間、女子スポーツ、統計、福祉制度。あらゆる制度まで崩れていく。 平等とは、『現実を消すこと』ではない。 憲法14条を拡大解釈し、日本社会の根幹を壊す司法の暴走には強い危機感を覚える。 日本の戸籍制度を守れ。 現実をねじ曲げる政治と司法に、国民はもう黙ってられない。








