AYA YAGI | ARENCE
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AYA YAGI | ARENCE
@ayayagi_d
八木 彩 | ARENCE Inc.代表 兵庫県姫路市出身。ブランドづくり、商品開発、広告制作に携わってます。 2023年に電通から独立し、アレンス株式会社を設立。 2024年1月に「デザインを、経営のそばに。」を出版しました。
日本 東京 Katılım Ocak 2021
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【ご報告】
11月1日付けでPR会社プラップジャパンにチーフクリエイティブオフィサー(CCO)として入社しました。
PRとクリエイティブの垣根を越えて10年来一緒に仕事をしてきた同社に仲間として迎えてもらえる御縁に感謝しています。
「あらゆる表現手段を通じた継続的な対話関係」というPRの本質に立ち返り、ますますコピーを書き、より一層企画をしていきます。
人生ここから、という思いです。
ご指導ご鞭撻、よろしくお願いします!
prap.co.jp/topics/article…
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こんなので溢れてる世界、ディストピアすぎる‥広告は強制的に見せられるものだからこそ、文化的で美しく、面白いものであるべきと電通で教わったよ🥺企業も最低限の倫理観を持たないと😿
ミヤマ@mmmiyama_D
「デザイナー不要の広告づくりへ」 なんてタイトルをついに見つけてしまったので共有します。無料部分だけでも読んでおくのがオススメ。 サイバーエージェントのAI制作現場です…😭😭😭 👇
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ARENCEで、採用を再度行うことになりました。ブランディングデザインに興味をお持ちのデザイナーさん、ご応募お待ちしております。もしお知り合いの方でよい方がおられましたら、シェアしていただけると嬉しいです!
arence.jp/recruit/
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ターンテーブル、実際使ってみたのですが凄すぎて衝撃を受けました🤯仕事の仕方そのものが変わりますね‥
タマケン | デザイン@DesignSpot_Jap
イラレのBeta版に追加された新機能「ターンテーブル」 イラストの別アングルを生成してくれます! #Illustrator
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最初、自社ブランド立ち上げたばかりの頃は、売れても数十個みたいな単位で、数万円の売上がやっとみたいな状況だった。そんな光景を見たら、特にOEMをしっかりやってきた営業からしてみると、「そんな数を売ってて、意味あんの?」って思うのは無理もない。こんなことやってても効率悪すぎる。OEMなら何千何万個って単位で受注貰えれば、何十、何百万って売上が直ぐに立つ。自社ブランドなんかやってても全然売上上がらないし、もっとしっかりOEMの営業しないと。そんな風に思ってしまう。
勿論、ずっと数個、数十個しか売れないみたいなのが続くと、それは事業として続けていくのは難しい。でも、最初からそんなにうまくOEMの受注単位レベルの数量が売れることだってあんまりないと思う。
最初はどうにも非効率で、全然意味なさそうな数量しか売れないってフェイズはあるんじゃないかな。
そこを乗り越えるには、「ちゃんとやる」「続ける」しかないと思う。
ちゃんと営業する、ちゃんと展示会に出る、ちゃんとSNSをやる、ちゃんと色んな人との接点を作る、ちゃんとプレスリリースを出す、ちゃんとウェブページを作る、ちゃんと広告を出す、、、、「ちゃんと」の積み重ね。これを一定期間続けないと、成否なんてわからない。
でも、中小零細で新規で自社ブランド事業とかを始めた時にぶち当たる壁の一つが、既存事業に比べてどう足掻いても非効率で儲からない期間があって、その期間を乗り越えられない、あるいはその期間を乗り越えるだけの取り組みの手数が打てなくて、終わってしまうというパターンなんじゃないかと思う。
これを回避するには、立ち上げより、どうやって続けるか、どうやって手数打ち続けられる体制や環境作るかじゃないかと思う。そこは考えておいた方がいいと思う。なんでもかんでもエフェクチュエーションだ、なんて場当たり的にやっても上手くはいかない。
(中小零細の場合は、経営者自らが新規事業の責任者であり、プレイヤーになるパターンも多いと思う。この場合、経営者にその気があるかどうかなんだろうなと思う。
権限もあるし、自身が予算を考えられるし、時間も融通が効くわけだし。続けるのも撤退も本人次第。)
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米国ではすでに経営者が「ホワイトカラーの仕事の50%はAIに置き換わるだろう」と言っています。こういう時代になると「自分の屋号を持って仕事をする」ということが重要になると思います。よく「AIに仕事を奪われる」と言われますが、厳密にはAIが奪うのは「仕事」ではなく「労働」であり「作業」です。ですから「自分の仕事」を持っている人は、「自分の労働」「自分の作業」をAIに置き換えるだけでいくらでも生産性を上げられる。僕の場合、仮にAIが全てのリサーチを行い、原稿を書き、出版しても、印税も評判も全て僕のものになりますから、別に「労働」は奪われても「仕事」は奪われません。逆に言えば「AIがホワイトカラーの仕事を代替する時代」になれば、知的労働力を極めて低コストで利用できるということですから、これを労働力として使う立場に立つ、ということが重要だと思います。これからは「自分の屋号=名前を資本にする」という発想が必要だと思います。
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