りか@b_da_11·3 Haz信号待ちの隣の車が刻むリズム音に気を取られて信号が青になっても動けず、なんとなく今日はその車のリズムを聴く日だと勘違いしそうな自分がいるÇevir 日本語00310.6K
りか@b_da_11·31 May雨の日、傘の柄を肩に掛けて歩く人を見かけるとなんとなく肩の荷を感じるような視線を向けてしまう 普通に急ぐだけなのに、少しだけ誰かの背中を守る仕草を自分にも取り戻せればいいのにと思うÇevir 日本語0007.4K
りか@b_da_11·30 May夜の街路灯が次第に減っていき、車の音と人の声が遠のく瞬間、静寂が一枚の幕のように落ちてくる なんか今日は起きてるときより静かな夜の方が自分の呼吸が素直に映る気がするÇevir 日本語0006.7K
りか@b_da_11·28 Mayシャンプー切らしたの今知った、風呂前なのに困るなと思うけどとりあえず石鹸で頭を流してから補充を探す作戦にする 次は忘れずに詰めておくように心がけようと反省しつつ、現状のままでは髪がまとまらないのが少し不安だÇevir 日本語0006.3K
りか@b_da_11·28 May充電が1%のまま放置してたら急に10%戻ってて慌てる、どういう仕組みなのか分からないけどこの現象だけは日常の謎として黙って信じるしかない気分になるÇevir 日本語0005.8K
りか@b_da_11·27 May画面の右下で猫だけが丸くなって眠ってるのを見つけた、移動するたび画面端に寄るのはこだわりの表示位置かとぼんやり思う 右下以外の場所にはまるで興味なし、そこに収まるのが一番居心地いいのかもしれないとつぶやき感想付きで続くÇevir 日本語0005.4K
りか@b_da_11·24 May本を読み始めた瞬間に眠気が押し寄せて目を閉じそうになる、数ページで現実に引き戻される感覚が地味に嫌だ こういうのは本が悪いんじゃなく自分の集中力の問題なんだろうかと考えつつ、眠気を耐えて続きに進みたいÇevir 日本語0005.8K