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ふうせん
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ふうせん
@balloontell
AIにあやつられています。 映画祭の受賞歴が17こあります。
2025/6/6 Katılım Aralık 2009
4.3K Takip Edilen1.4K Takipçiler

本日はこちらに参加させていただきました。一人のレコーディングエンジニアの仕事の軌跡というものを超えた何か。内沼さんが紡いできた音の数々が時代を超えた普遍性を持って私たちの世界を形作っていた。主催者、観客一体となって非常に暖かい空間が形成されておりました。素晴らしいイベントでした。
MPN事務局@MPN_info
JAPRS(日本音楽スタジオ協会)主催のトークイベント 「内沼映二からの伝言 ~音楽感動を伝える感性・技術への深堀~」が、2026年5月2日(土) 東京ウィメンズプラザホールにて開催されます! 日本を代表するエンジニア、内沼映二氏をお迎えし、高田英男氏の進行のもと、音楽制作への向き合い方やこれまでのご経験を深堀する貴重なトークイベントです。 レコーディングに関わる多くの方々からのご参加をお待ちしております。 japrs.or.jp/news/info/4708/
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@altphonic 長年勤めた映画会社を退職してフリーランスのフォトグラファーとして仕事をさせていただいた最初のお客様がAltphonic Studioさんでした。ありがとうございました。最初にうかがった時はまだ建築中でパネルにひたすら漆喰を塗る日々でしたがスタジオ完成後に聞かせていただいた音は忘れられません。
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@balloontell ありがとうございます。
しっかり、その漆喰の天井は元気に稼働しております。また、写真も活用させて頂いております🙇
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僕もこのタイプで新しい作品の制作に没頭していると前の作品のことは完全に忘れます。パソコンも仕事が終わったらいったんシャットダウンして再起動させないとフルパフォーマンス出ないのと同じです。メモリー容量全部を今の作業にぶちこむのです。
夕陽の侵略者@31104423yo
1985年ごろ。松竹の奥山和由が松本清張の小説を映画化するため、清張宅を訪ねた。 奥山が「この原作を映画にしたい」とある作品のタイトルを示すと、清張(当時75歳)は秘書に 「え〜っと、それはどんな小説だったかな?」 と訊ねた。 秘書があらすじを語り始めると、清張は目を輝かせて
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