Sabitlenmiş Tweet

【30代以上の動画編集者に僕のすべてを捧げるスクール、始めます】
「個人で収入を得られるスキルを身につけて、人生を豊かにする人を増やしたい」
…動画編集の発信してる人って、同じこと言うんだね
そう思った方、きっとニュアンスが少し違います。
長くなるんですけど、ぜひ最後まで読んでいただけると嬉しいです。
30代以上の動画編集者に僕のすべてを捧げるスクールを始めよう、そう思った理由をすべてお話しします。
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<お伝えしたいポイント>
①このタイミングで「動画編集」スクールを始める理由
②「30代以上」をコンセプトにした理由
③「個人で収入を得られるスキル」の正体
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①このタイミングで「動画編集」スクールを始める理由
4年間、ほんとにずっと迷っていました。
動画編集者を志した人が、たくさん挫折していくところを見てきました。
なんで…?ってずっと考えてた。
案件獲得できないから
クライアントワークがしんどいから
編集に時間がかかって体力がもたないから
ありふれた理由。
でもそんなのうまくいってる人も一緒じゃんって。
じゃあうまく言ってる人とうまくいてない人の差は?
「スキル」「環境」「経験」
この3つじゃない?
この仮説にたどり着くには、そんなに時間はかかりませんでした。
でも、なんか足りない。
違和感が…もやもやが残る。
この3つを提供している動画編集スクールはたくさんあるじゃないか。
スキルも身につけられて、案件獲得や指導してもらえる環境もあって…。
案件獲得後の実務経験?
そこがディレクター任せになっているからうまくいかないのか?
いや、でもそこまで提供するのはスクールの役割じゃない。
自分次第?じゃあ結局そこからは個人の力量なのか?
…うん、でも個人の力量は大事。
でもじゃあ個人の力量って?
編集スキル?ソフトスキル?
なんなの?
…って感じです。
もうずーっと悩んでました。
でもやっと気づいたのはある講座に出会った時。
動画編集者に足りないのは「マインドセット」だと。
本質的に足りないのは、個人で事業をしているというマインドセット。
そう確信しました。
マインドセットって言葉になじみのない人もいるかもしれませんし、
抽象的な単語だから、ちょっとよくわからないって方もいらっしゃると思います。
要は「心構え」とか「覚悟」です。
「覚悟」は昔からしてほしいと思っていたけど、
「心構え」をしてほしいとは思ってなかった。
心構えを手伝うことができれば、
挫折する人は減るしきっと動画編集を頑張って結果を出せる人も増える。
うまくいった人は「行動」した「経験」をもとに「心構え」をしていった。
うまくいかなかった人は
「行動」ができなかった
「行動」したけど「経験」を活かす術を知らなかった
「行動」したけど「経験」を活かす前に心が折れた
そういうことだろうと。
「心構え」をして「行動」したら「経験」を活かして次に進みやすい
そこに「経験者のサポート」があればなお強いはず。
今の動画編集者は、足腰がよわい。
一番大事な足腰、つまり土台の準備ができていない。
その土台こそが、「マインドセット」だ。
そう確信しました。
確信をもてたからこそ、自信をもってお届けできるコンテンツができました。
だから今なんです。
今、動画編集をしていてつまづいているあなたも。
今、副業で動画編集を始めてみようかなと思っているあなたも。
ぜひ一度お話ししましょう。
新しいチャレンジを、全力で応援します!
②「30代以上」をコンセプトにした理由
動画編集市場に4年間いて、ずっと思っていたことがあります。
「…年齢近い人が少なくて寂しい」
いやほんとそう思ってました。
でも、なんで年齢近い人が少ないんだ?
ずっと寂しい思いをしてきました…。
というのは少し冗談ですが、なぜ30代以上の人が少ないのか。
それは
①奴隷マインドの動画編集は、30代以上には厳しい
②今までに経験してきたことを「自分の強み」に変えられていない
③家庭を守るなど、「攻め」の姿勢だけでなく「守り」も重要で、両立が難しい
そういうことなんだろうと、理解しました。
そしてその課題を解決する場所がない。
動画編集市場は20代の先駆者たちが創った市場。
まだまだ若く、これからの市場。
30歳以上が苦しんでいる課題に気づいても、解決するだけのノウハウはまだないのかもしれない。
…あるのかもしれない。
だから今、もうすぐ40歳で家庭もある自分が伝えられること、サポートできることは多いはず。
そしてなにより、若者に負けたくない!
彼らのすごさを肌で感じれば感じるほど、その気持ちは強くなっています。
嫉妬してるよ、正直。
でも、嫉妬してても始まらない。
そして、
30代には30代の。
40代には40代の。
50代には50代の。
これまで積み上げてきた、若さに負けない経験があるはず。
なのにそれを活かせてないなんてもったいなさすぎる。
嫉妬もありつつ、悔しさの方が大きかった。
もっともっと、同世代の仲間と一緒に仕事がしたい。
そして30代以上の世代も、もっとできるはず。
家庭を守りながら戦うお父さんに憧れた、そんな世代のはず。
一緒に頑張りたい、そう思ったから30代以上というコンセプトにしました。
③「個人で収入を得られるスキル」の正体
「え?動画編集じゃないの?」って思った方。
もちろん、僕は動画編集が今副業や個人で収入を得るために一番いいスキルだと思っています。
だから「動画編集スクール」をやります。
でも正直、他のスキルを否定する気は全くありません。
Webデザイン
プログラミング
編集にしてもアニメーションだったり、映像製作だったり。
それぞれに向き、不向きがある。
得意不得意もあるし、好き嫌いもある。
だから他のスキルでもいい。
でもどのスキルを習得するにしても「収入につなげる」ことが必要。
スキルを趣味で身につけるなら、他に何もいらない。
自分のペースでやっていけばいい。
でも「収入を得る」となると、とたんに「自分のペース」で失敗する人がたくさん。
それは「収入を得るスキル」が他にあるから。
ソフトスキルだったり、マインドセットだったり。
プライベートと仕事を両立することにすら、スキルが必要だったりする。
そういう陰に隠れて見えないスキルに、目を向けてほしい。
マインドセットが整って、ソフトスキルが身に着けば、土台は完成。
あとは動画編集でも、デザインでも、好きな武器を探せばいい。
僕が教えられるのは動画編集だけではあるけど。
大事なのは。
「個人で稼ぐための土台を作ること」
土台が無いのに武器だけ振り回して、土台がもろいからすぐ膝をついてしまう人が多いのが現状。
でも、それってしょうがない。
教えてくれる場所がないし、経験を自分で言語化するのは難しい。
だからこそ。
ココナラでも動画編集ジャンル1位を取り、1000万以上の売上を作り、600件以上の最高評価を積み上げてきた経験を、ここであなたに還元したい。
実際のクライントワークで、どんなことを考え、どんなやりとりをしてきたか。
実際家庭の中で、どんな配慮をし、どういう風にバランスをとってきたか。
35歳ニートから始まった動画編集者の活動が、どうやって今の規模にまでなったのか。
伝えられることは、「経験」を「実例」を交えて全部伝える。
そんな想いを込めて、ばんどう動画編集スクールを始めます。
名前は「ムビステ」
ステってなんやねんってなると思いますが、「ステップ」のステです。
小さな一歩を、大きな一歩へ。
30代で動画編集を始める。
その勇気ある一歩を、人生を変える大きな一歩にするサポートをしたい。
会社員として頑張っている人が副業にチャレンジする勇気ある一歩を、人生を豊かにする大きな一歩にしたい。
そしてそのサポートは、ばんどう一人ではなくこれまで僕を支えてくれた動画編集チームB-stのメンバーにも力を借りて行っていきます。
いろんな環境の人がいます。そして、全員信頼できるメンバーです。
いろんな環境の人がいて、いろんな経験が集まって。
経験や知見が集まっているからこそ、サポートできる幅も広がります。
一緒に頑張ろう。
終身雇用が崩壊し、税金も物価も上昇している今。
「個人で収入を得る」という経験は、何ものにも代えがたいものだと、僕は思います。
その経験を得るための一歩を、ぜひ一緒に踏み出しましょう。
LINEの特典も、この度リニューアルしました。
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動画編集をこれから始める、これから結果を出していく!
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1人でも多くの方とお話しできることを、楽しみにしています!

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