バラックモデル@平井一郎
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バラックモデル@平井一郎
@barrackmodel
模型は 鉄道模型机上の空論 https://t.co/5sofreDhKx 漫画はちょっとだけそれも遠い過去だ 眼力王 とか 京介君 とか 懐中亭主 とか
Katılım Aralık 2022
35 Takip Edilen818 Takipçiler

@tetsubaka_DC そうなんですよ。あまりフチを細く切ると、0.3のプラ板は脆く弱い・・・。だから私のは周囲太目で切り出しておいて、貼ってから削る、という工法を採りました。
ピンバイス各種あれば、板を貼り、十分乾いてから穴を開けていく、という工法が良いですね。
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先に窓ガラス部分を落としちゃうと、剛性なくなってはめ込む時に曲がっちゃうので、
板を貼ってから窓部分をピンバイスで削孔、ヤスリで気長に削り広げてるなぁ。

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@hetakuso0562759 オハフ61の窓あけ、私のは1両だけなので普通の工法です。確かこんな感じ(図)。普通。何両も作るとなると、ちょっと大変かなぁ。 窓パーツ開閉選べる板キット出ませんかね(笑)。
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@jumbo762 枠が傾いたりの修正、隅っこの角を攻めるのは、デザインナイフの先っぽで「ホジホジ」しました。しかしコレがなかなかまっすぐにならないのですw。
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ウチもこの方法でやったけど、直角出すのが超大変で綺麗に作るのは諦めた。縦桟残して横桟だけ作ったほうがきれいにできるかも。

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@hetakuso0562759 オハフ61の窓あけ、私のは1両だけなので普通の工法です。確かこんな感じ(図)。普通。何両も作るとなると、ちょっと大変かなぁ。 窓パーツ開閉選べる板キット出ませんかね(笑)。
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@hetakuso0562759 オハフ61の窓あけ、私のは1両だけなので普通の工法です。確かこんな感じ(図)。普通。何両も作るとなると、ちょっと大変かなぁ。
窓パーツ開閉選べる板キット出ませんかね(笑)。

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@infobarx ありがとうございます。工作の楽しさをお伝え出来たのなら、こんなに幸せなことはありません。しかしそれは、ひっくり返せば、市川さん、作品をアウトプットされている皆さんからの刺激あってこそです。この趣味はよいですね。没頭できるものがある、というのは、心のオアシスです。
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@barrackmodel 平井さんの模型って、本当に工作を楽しまれてるというか、観る我々に模型鉄道の愉しさ素晴らしさがビンビン伝わってきて大好きなんです。
たぶん皆同じな気がします。
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@mino_tagami600 ありがとうございます。短編成をじっくりいじるのが、趣味を楽しむ点でコスパがいいですね(笑)。この終端駅の運転ユニットは、作れたらいいなぁ、とは思っているのですが・・・。
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KATOオハ31系
オハフがないまま60年。オハフはいくつか作りましたが、初作はTMS1980年5月号、今泉洋さんの記事を参考に。正調の窓間隔とさほど変わらず、何より切り継ぎいらず、窓埋めだけで手軽。十分雰囲気出ます。
3枚目は正調風近作barrack-model.seesaa.net/article/495630… ナンバー未変更w



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@itishikirikuko 質実剛健。いいですよね。
勝手な意見を言えば、外見は簡素でいいから、模型が壊れにくく頑丈であること、ネジ止めなどで分解が容易で、ユーザーが修理できる、そのための補修部品がすぐに手に入る・・・。このあたりが理想です。Nゲージで遊んでいる身からすると、もしかすると遠い概念か・・・。
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@barrackmodel 確かメルクリンを所有されており絶賛されていましたね。
当時のメルクリンの質実剛健さは花森氏の思想と一致します。
今のメルクリンは普通の会社になってしまいましたが...
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@yayotcha @f2rhfjVbln8Y2hL 模型の情報の少ない時代、当時のガキンチョにとっては、広告も「記事」の一つでした。ないのは嫌ですねえ(笑)。
テレコも当時の胸躍るアイテムですね。オーディオキャビネットを作ろう、という記事で、オープンリールデッキを組み込んでたのがかっこよくて。
いろいろ貴重な情報ありがとうございます!
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@barrackmodel @f2rhfjVbln8Y2hL ちなみに花森さんはドイツ製の鉄道模型(メルクリン?)を集めていたのですが、火事でほとんど失ってしまったとのこと。新幹線騒音問題の時は「僕は汽車が好きで鉄道のことになるとマァいいじゃないかと思うのだが今度ばかりは…」と書かれていました。
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