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@batti8

雑多なアカウントです。仕事柄、出版、DTP、校正、WEB、組織論、DX化、経営、人事などに興味を持っています。趣味は、クラシック音楽鑑賞とポピュラー音楽を中心にしたサブカルチャーです。

東京都新宿区 Katılım Aralık 2009
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吉田拳|Excel丸投げ外注サービス(毎月定額制)のすごい改善代表
新入社員のみなさんにはExcelのどうのこうのよりも「ファイル名の付け方が大事」ってことを最初に覚えてと心に直接語り掛けたい。 ・「最新」とか「最終版」とか書かない ・そういうのは20260401みたいな数字で含める ・あとで探す時のことを考えて検索キーワードを含める ・括弧の使用は非推奨。補足情報はアンダーバーでつなげる ・フォルダ内での並び順が大事なら先頭に数字を付けるわけだが「1,2,3…」ではなく「01,02,03…」って感じにする。 あとなんかありますかね、補足希望です。
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battio
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@freedom_itachi そうですね。私は先にCSSを簡単に勉強してから、InDesignに入ったので、段落スタイルの作成については、抵抗がありませんでした。ブロック要素=段落スタイル、インライン要素=文字スタイル と考えればInDesignの世界観にはすっと入っていけました。
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自由なイタチ
自由なイタチ@freedom_itachi·
@batti8 たまにしか使わないので、毎回まず「新規ファイルの作り方」を検索してから作業に入っています。イラレと似てるのにショートカットキーが違うのでいつの間にかページが増えたりしてますが軽さは魅力的です。あと、段落スタイルってCSSみたいだな〜って思います。
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battio
battio@batti8·
InDesignがとっつきにくいのは、アプリを起ち上げて初手で何をしていいのかよくわからないところ、それから常に構造的に考え、かつ何手か先を読んで設計していかなければInDesignの恩恵を受けにくいところがあるからなのでしょう。 初手でとっつきにくいのは、新規というところをクリックすると、[ドキュメント][ブック]…と出てきて、私はこれから本を作るんだから、[ブック]だろう!と選んだら、……みたいな感じになってしまいますし、うまく[ドキュメント]を選んだあとも、用紙サイズはいいとして、[レイアウトグリッド][マージン・段組]はどちら?となってしまう。[マージン・段組]のほうは、Wordのマージン(余白)に似ているからいいとしても、[レイアウトグリッド]のほうは、ベタ組みとか版面の概念を知らないと、もはや何のために存在するのか分からないですし… それに比べ、Illustratorのほうは、本の設計の知識がなくても、パワポ感覚でまずは始められるのがいいところかなと思います。このあたりの手軽さをCanvaがポップに引き継いでいていいなと思います。 また、InDesignのほうは、ひとつのフレームに文字を入れたとき、このスタイルは「見出し」なのか「本文」なのか、「見出し」であれば、どういう段落スタイル名にしようかなどと、何手か先を読みつつ、常に構造的、戦略的な思考になってしまうのですが、Illustratorのほうは、もちろんスタイル機能はあるにせよ、パワポやcanvaのようにささっと文字を置けるので、デザイン的な思考の広がりを求める場合は、やはりIllustratorのほうがいいですね。本の場合は、(デザイナーが)Illustratorで体裁見本を作って、(DTPオペレーターが)InDesignで設計していくというのは、一般的に行われているのかなと思います。デザイナーがIllustratorしか使えなかった場合は、そういうことが多いですね。
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battio@batti8·
@hamko1114 最新バージョン-2(年)の原則でやっていますので、2024(の最終バージョン)です。Photoshopだけ、生成AIの機能が使いたいので、原則最新バージョンにしています。
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hamko
hamko@hamko1114·
私はまだビビって印刷向けデータ作成では2024の最終バージョン使ってるのですが、みなさまはどうですか… 2024は既に新規インストールが出来ないのでいつまでも頼る訳にいかないし、便利な機能も増えてるし
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battio@batti8·
「アウトライン」という言葉は、所属する会社やポジションや年代によって、微妙に解釈(もちろん主観的なものも含む)が違うような気もするな。よく年賀状ソフトについているようなライセンス的に制限があるようなフォント以外は、基本的にはPDFには埋め込めるという認識で、それで印刷会社に入稿できると思うが。InDesignから書き出すときは、埋め込めないフォントがある場合は、アラートがでるし、書き出したPDFのプロパティからも確認できる。先に挙げたような加工があるものやシールやCD・DVD、グッズ系など以外は、それでいいという認識だが。 ただ、「アウトラインPDF」というものがあり、それをメインにしている会社とでは、一度話があわなかった経験があるな。確かにPDF内の文字も全てベクターデータで固めてしまえば、確実ではあるとは思うが、このあたりの製版系のことは、不勉強で分からないことも多いな。 なんとなく、WordからPDFを書き出してと指示したときに、Wordファイルをプリンタで印刷してスキャナでスキャンしたものが手元に届いたときの感覚に似ているな。 InDesignで文字をアウトライン化してしまという動作は、DTPを始めた時期にもよると思うが、Illustratorから始めてInDesignに到達した人はわりと最初にやってしまう行為かもしれない。私自身も最初の頃やってしまった記憶がある。ただ、理由を体感しているかはともかく、わりとやってはいけない動作としては昔から有名なので、あまりやる人はいないとは思うのだが、部分的に文字にアウトラインが取られたInDesignに遭遇しないこともないかな。。
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battio
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あと、DTP関連の仕事をしていると、どうしても?遭遇してしまうWordでデザイン・誌面作成したので、文字修正も含め、このままなんとかして下さい案件でも、WordをPDFにして、InDesignに配置して、管理することはあるかな。 特に、Wordは、変な作り方をしていた場合、InDesign以上に収集がつかないので、コントロールが難しいページについては、一度画像などのパーツを剥がして、ある程度スケルトンの状態にしてから、InDesignのほうで、画像やパーツを部分的に載せ直したりすることはあるかな。あとは塗り足しの追加など。まぁ、あくまで先方から完成データをWordで戻してくださいと言われない場合に限るが。
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@tek2793 ありがとうございます。長年の疑問が解けてきました。
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tek
tek@tek2793·
@batti8 自社の協力会社とか過去に依頼した会社でインデザインOKですと言われた事はほとんどなく(ゼロではない)PDFは絵柄確認用に添付いう感じです。PDFでフィルム出力はありました。aiでもアウトライン表示の際プレビュー表示で見えないオブジェクトは出来るだけ削除、マスクも可能な限り使わないでいます。
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井上のきあ|5/4文フリ東京|本のつくりかた|つくるデザイン
イラレとインデザをわたしがどうやって併用してるかの実録です 色や線幅をまとめて選択したりアピアランス使えるとかそういうのはイラレのほうが楽、文字周りはインデザが楽、という使い分けをしてます イラレとインデザいったりきたり|井上のきあ note.com/nokiainoue/n/n…
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言わんとすることはわからないでもないが、どうなんだろう。ロマン派が終わっているということもあるが、プロコフィエフには割と「感動」する曲はそれなりにあるような気もする。チャイコフスキーの流れを継いでいるし。バレエのシンデレラ、それから交響曲5, 7番、ピアノ協奏曲3番あたりか。日本でも、その流れを継いだ、芥川也寸志とかすぎやまこういち。特にすぎやまこういちは、音楽入門として、まさに「感動」している人も多いような気もするが。ただ、逆にいうと、ロマン派でまさに「感動」する曲って何だっていうことにもなるが。
百田尚樹(作家/日本保守党代表)@Hoshuto_hyakuta

プロコフィエフの音楽は割と好きだし、凄い曲もいくつもあるのだが、聴いていて心からの感動がない。 これは彼に限らず20世紀のクラシックの作曲家の多くの曲がそう。 いい曲だとは思っても、感極まって涙するということはない(あくまで私にとって)。 別に涙するから名曲だとは言わないが、聴く人見る人の心を揺さぶるかどうかは芸術の大きな要素だと思う。

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@IineIllust そうですね。便利ですよね。もちろん案件にもよるのですが、私の場合は(デザイン性の高い)Wordで作られた文書もPDF化して、PlaceMultipagePDF.jsxでInDesignに一括配置して、ハイパーリンク設定→インタラクティブPDFで書き出し。 というワークフローにすることが多いですね。
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陽だまり
陽だまり@IineIllust·
@batti8 マニュアル作るのにもリンクが貼れるので助かります。
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あと、最近は、経費削減のためもあり、印刷はしないけど、PDFをネットに上げるだけの案件も増えてきたけど、その場合の、文書内リンクを貼る作業も便利ですね。 パーツをInDesignに配置→オブジェクトにハイパーリンク(リンク先:ページ)→インタラクティブPDFで書き出し。
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battio@batti8·
InDesignを組版ソフトというよりも、オーサリングソフトととらえて、各パーツを統合するためのソフトと捉えればわりととっつきやすいし、便利だと思う。Adobe Premiereみたいなイメージで。 私の場合は、ほとんどIllustratorで完結できる仕事でも、必ずInDesignに配置して管理しているかな。そうすると、よく言われるトンボなんちゃらの問題も気にすることないし。全体の拡大縮小も簡単だし。 いわゆるチラシの仕事でも、各部品をIllustratorで作り、InDesignに配置して管理していくほうが手早く作れるかな。共通のパーツ(フッターやロゴなど)も、簡単に使い回しできるし。あと、InDesignはマスターページが強力なので、背景を変えたバージョンも簡単に作れるし。Illustratorの複数アートボードのほうが使いにくいかと。あと文章が多いものになると、やはりInDesignのほうが管理が楽で、文字組みだけをInDesignにすることも多いかな。 表紙・カバー・帯は、言わずもがなで、特に校了前に背幅が変ることが多いと思うが、この背幅変更がIllustrator単体だとやたら面倒で、デザイナーがIllustratorのみで作ってきた場合は、まずそれをInDesignに適切に配置する作業を一番にしておくかな。
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battio
battio@batti8·
InDesign→PDF入稿のワークフローで、ほとんど困ることはないのだけど、加工が入るペラものやシール印刷などで、文字をアウトライン化したIllustratorのデータで入稿を要求されることが多いかな。その場合は、InDesign→PDF→Illustratorに埋め込みで配置(自動的に文字がアウトライン化される)で、対処してるかな。
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