ゴジサイト管理人 べあ

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@bear0919z

ゴジサイト管理人 ゴジサイト → https://t.co/zUQR9U2FBM べあの個人アカウント→ https://t.co/TdfK6KvXcA  ちなみにゴジとは長谷川和彦映画監督の愛称であり、ゴジサイトは、ゴジを一般人の側からサポートするサイトであります。(多分)

大阪府茨木市 Katılım Şubat 2010
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うさみ³こ🌕
うさみ³こ🌕@usamimimiko·
@bear0919z ねー その後の貞子映画大喜利展開鑑みれば、面白ければOK ビューティフルドリーマー・カリオストロの城立ち位置アリだったきがす
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トップバッター 室井滋 そして、水谷豊 河井真也 中森明夫(なんとこの方も!) 伊藤彰彦(この方はダブル執筆!) 遠山純生 9番 クレモン・ロジェ 小路紘史 (敬称略) キネマ旬報2026.6月号 追悼 長谷川和彦監督 特集   「映芸」に負けず劣らず 気合入ってます。面白いです 書店へ急げ!
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そうか 大塚信一監督の 「アメリカの夢」に 烏丸せつこさんが 出てるのか。 これは参りました。
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おおー!  烏丸せつこさんでは?! わしは、昔、烏丸せつこの FMサウンドストリートを 聞き耳立てて聴いとった ものだ。 ゲスト.井上陽水の回なんかは 必聴ものだった。 大塚監督、 うらやまし過ぎます。
尾関伸次@『POCA PON ポカポン』上映中@ShinjiOzeki

16年前から俺らははずっとガキ扱い。かないません幾つになっても。 #ポカポン 観てくれてシアター出るやいなや烏丸節全開で。でもちょっと褒められた

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磯部祥行
磯部祥行@tenereisobe·
古いバイク雑誌に載っていたビデオ『ル・トゥケへの道』。風間深志、宇崎竜童、根津甚八各氏が挑んだ80年代の作品だけれど、監督が長谷川和彦氏だった。 検索したらゲンダイの記事にもあった。 gendai.media/articles/-/163…
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ちなみに「ポカポン」て題名は 、  長谷川和彦監督が 映画を撮れず 「終わりなき日常」を嘆いていたころに言った 「俺の 頭の中で 太宰治の トカトントンが  ずっと 鳴り響いている。」 あたりから 来ているらしい
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「大塚監督が文字媒体の作家ではなく、映像作家としてかなりの資質をもった方だと 思わざる負えない」 なんて 軽々しく言うもんじゃないな きっと 文字媒体の作家としての資質もおありだぞ    大塚監督は「プラトン アーレント ハイデガー」なるものを読んでるらしい   youtu.be/GLdvavKYhsc?si…
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大阪・難波でラーメンを食べた後に思う。 映画「ポカポン」はひとによって いろんな見方のできる映画だ。 結論 私はこの映画 「社会不適合者たちの 危険なキャッチボールの映画である。」 と思ったがいかがであろうか?
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今、時間は17時21分。「いけりな超会議」まで あと1時間少々。 果たして何があるのやら、興味津々である。 (以上、あえて今月の「映画秘宝」の三留まゆみさんの「ポカポン評」を見ずに書いてみた。このあと、「映画秘宝」を開いてみるのも これまた楽しみである。) 以上
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この映画の元犯人の「社会不適合者っぷり」もあいまって なんかそういうひとの生き方ってものになんか「感じて」、 わしは行動してるのかもなー。」と 不思議な感慨を持って、この文章をしたためている。 (つづく)
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映画「ポカポン」感想 大阪・第七藝術劇場にて「ポカポン」を鑑賞。 1997年に起きた小学生連続殺害事件 いわゆる「酒鬼薔薇事件」の 27年後話しであるが、いやはや映画終了後、 「しばらくこのレベルの奥深い映画は見たことなかったなあ。」と ため息が漏れるほどに傑作であった。(つづく)
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映画をまだ観ていない方のために多くはまだ語れないが、劇中出てくる蝶々の扱いや 一時的に観客にゲシュタルト崩壊を起こさせかねない もろもろのシーンの景色の切り取りかたは この大塚監督が文字媒体の作家ではなく、映像作家としてかなりの資質をもった方だと 思わざる負えない(つづく)
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映画を通して振り返ると、大塚監督が「論理性と芸術性」「ロジックとインスピレーション」の たいてい両立しないこのふたつの才能を兼ね備えた、ちとたぐいまれなる映画監督ではないかと 考える。(つづく)
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