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【ニキビと赤ら顔改善の専門家】15歳からニキビ肌|28歳でアトピー発症| 鏡を見るのも辛い毎日 | 18歳で対人恐怖症に | なんとかしたくて栄養学を学び腸活を実践→ひどい肌荒れ克服 |腸活指導実績200名越え|猫がすき🐈 ※医療行為・診断は行っていません。

3ヶ月でニキビ肌卒業する方法は公式LINEから受け取れます↓ Katılım Şubat 2022
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腸活ジェーンのサポートが 雑誌で紹介されました! 30代の働く女性たちへ “ちょっと幸せが見つかる” テイク・フリー・マガジン Poco'ce(ポコチェ) 11月号に掲載されています。 Poco'ce(ポコチェ)は 東京メトロで配布しています。 東京メトロを使う方はぜひ 手に取ってみてください☺️ *腸活ジェーンの腸活サポートでは…↓ ・腸から体を整え、ニキビや赤ら顔を再発しづらい体質作り ・疲れやすい、だるい、朝起きるのがしんどい、生理痛が辛いといった不調も解決に向けてサポート しています。 これまでに100名以上の受講生をサポートし ✅美容医療でも治らなかったニキビが3ヶ月で消滅 ✅10年以上悩んだ重症ニキビが解消 ✅半分諦めていた赤ら顔が大幅改善 といった成果が出ています。 サポートが気になる方は…↓
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ストレスと肌トラブルの関係性 ① アクネ菌の増殖とニキビ(皮脂分泌のメカニズム) ストレスを感じると、脳の視床下部から副腎皮質刺激ホルモン放出ホルモン(CRH)が分泌されます。 根拠: 皮膚にはCRH受容体が存在することがわかっており、CRHが直接皮脂腺に作用して皮脂合成を促進します(Zouboulis et al., 2004)。 補足:皮脂が増えることで、それを餌とするアクネ菌が増殖し、炎症性ニキビが悪化します。 ② コルチゾールによるバリア機能低下(敏感肌) 「ストレスホルモン」と呼ばれるコルチゾールが慢性的に高い状態は、肌の脆弱性を招きます。 根拠: Choi et al. (2005) の研究では、心理的ストレスが角質層のバリア機能回復を遅らせ、細胞間脂質(セラミドなど)の合成を抑制することが示されています。 補足: バリアが壊れると水分が逃げ、外部刺激が侵入しやすくなるため、普段使っている化粧水がしみるような「敏感肌」状態に陥ります。 ③ 活性酸素とコラーゲン分解(光老化の加速) ストレスは体内で過剰な活性酸素を生み出します。 精神的ストレスが酸化ストレスマーカーを上昇させ、タンパク質分解酵素であるMMP(マトリックスメタロプロテアーゼ)を活性化させることが報告されています。 このMMPが肌のハリを支えるコラーゲンやエラスチンを断片化してしまうため、シワやたるみといった老化現象が加速します。 さらに、ストレスがかかると交感神経優位になり、血管収縮による「肌のくすみ」と「ターンオーバーの乱れ」が起きることで、顔がくすみがちに見えるように。 ストレスは美肌の最大であり最強の敵。 ストレス管理ができるようになると、肌も人生も変わります。
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「痩せてるのにお腹だけぽっこり出ている」のは慢性炎症のサイン!! そのぽっこり出ているお腹の中には、「出し切れていない老廃物」が溜まって、37度越えの腸の中で腐敗していっています。 老廃物が腐敗 ↓ 腸内環境が悪化して、炎症を誘発する細菌が繁殖 ↓ 腸が慢性炎症 ↓ 腸から毒素を含む血液がつくられ炎症物質が全身をめぐる ことによって ✓頭がぼんやりする ✓疲れやすい ✓顔がくすむ ✓肌の赤みやニキビができやすい といった不調の原因に。 腸にたまった老廃物がなくなるだけで、体の慢性炎症が取り除かれて一気に色んな不調がなくなります。 慢性炎症を取り除くために、腸活して老廃物を出せる体にしましょう! 腸活の詳しい方法は、プロフの位置情報のURLから登録すると受け取れる🎁動画でも詳しく解説しているので、知りたい方はお受け取りください🙋‍♀️
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「疲れやすい」「頭がぼんやりすることが多い」「最近老けてきた気がする」「甘いものを食べないと力がでない」なら、代謝が下がって老化が進んでいる可能性大。 そのままにしておくと、疲れやすさがどんどん悪化し、シミや皺ができやすくなり、肌の老化も進み、太りやすくなり、人生の質が低下しまくります。 解決するためには、体の代謝の仕組みそのものから理解して生活習慣を変えることが必須。以下を参考にしてみて。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~ そもそも代謝って? ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 人体の代謝は「ATP」という「生命のエネルギー通貨」ともよばれる分子によって行われます。 簡単にいうと ATPが沢山生成されている=代謝が良い というわけ。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 代謝が下がる原因 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 「生命のエネルギー通貨」であるATPがつくられる方法は、以下の2種類あります。 ①「解糖系」といって、糖質の分解から作られる方法。 ②細胞内のミトコンドリアによって生成される方法。 そして、①の解糖系よりも②のほうが、はるかに多くのATPを生成する力があります。 つまり「代謝が良い人」=ミトコンドリアが活性化しておりATPが沢山つくられている人 なのでですが、、、現代人は糖質過多の食事になっている人が多く、そうすると解糖系ばかり使っていて、ミトコンドリアでのATP生成量が少ない… つまり「代謝が下がっている」状態の人が多いです。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 代謝をあげるには? ~~~~~~~~~~~~~~~~~~ ズバリ、ミトコンドリアに活性化してもらってATPを沢山つくれる体質になること。代謝の回路を解糖系からミトコンドリア系に切り替えていくことが大事です。 そのためには ・糖質を摂り過ぎず、酵素の材料になるたんぱく質、ビタミンミネラルをしっかりとる ・糖質に変わって代謝のエネルギー源になりやすい良質な脂質を含む、くるみやアボガド、あまに油などを積極的にとる ・ミトコンドリアを活性化させるため、断食、サウナ、運動なども効果的 もちろん、栄養の吸収効率をあげるために腸活も必須。腸が綺麗になるとミトコンドリアが活性化して腸が綺麗になります🙋‍♀️✨
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ニキビ肌で長年悩んでいたクライアントのAさん。○○をやっただけで身体中の乾燥が改善して体全体に潤いが続いているとのこと。 肌の調子が良すぎて、スキンケア製品のピックアップもしたのですが、洗顔だけでよい肌状態をキープできているらしく、今のところスキンケアが不要に(!) 人間の身体には、 抗酸化物質やビタミンB群、コラーゲンを生成してくれる腸内細菌たち 身体の悪玉化した細胞をエネルギー源にかえる自浄作用 若返り作用のある遺伝子 などがそろってる。 これらをうまく活性化させてあげれば、必要以上に化粧品やエステにお金をかけることがなくなってくるので、結果的に節約にもなるんですよね🌹
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【腸重要】アトピー、繰り返すニキビ、赤ら顔の根本原因は「腸の炎症」。 腸が炎症している状態でいくら良いサプリをとっても吸収されないし、肌表面にアプローチする化粧品やエステだけでは一時的改善しか得られない。腸の炎症の原因と対策と解説。 -------------------- 腸が炎症している人の特徴 -------------------- ・肌に赤みが強い ・肌がゴワゴワしていて継ぎはぎされたような印象 ・アトピー肌やニキビを繰り返す ・頭がぼんやりしやすく思考力が低下する ・疲れやだるさがなかなかとれない ・腸と脳は連携しているので、腸が炎症することで脳もオーバーヒートし、人によってはうつ病のような不調がでることも -------------------- 腸の炎症の原因 -------------------- 実は腸を炎症させる食べ物は多くあり ・砂糖 ・小麦 ・乳製品 ・お肉 などは腸を炎症させます。 これらを食べてもすぐに炎症をリペアできれば慢性化せず、それほど問題にならないのですが、肌荒れに悩む方はこれらの食べ過ぎは注意が必要です。 また、食べ物以上に過度のストレスも炎症を引き起こすので注意。 -------------------- 炎症を鎮めるには -------------------- 内臓の炎症を鎮める役目のある「コルチゾール」というホルモンがあります。 コルチゾールは炎症を鎮める以外にも ・血糖値をあげてストレスに対抗する ・カフェインを飲むと分泌される といった特徴があり、とにかく頑張り過ぎたり刺激がかかりすぎると分泌されるため、頑張りすぎ、ストレスかかりすぎの生活でコルチゾールが無駄遣いされるのを防ぎましょう。 また、カフェインで気合を入れる生活習慣も切り替えていきましょう。 もちろん、血糖値のコントロールも必須。 -------------------- 腸内環境を整える -------------------- 腸内環境が悪化すると、炎症性のある微生物が繁殖し腸の慢性炎症につながります。 そのため、腸活で腸内環境を良好に保つのは必須。 さらに、コルチゾールをはじめとしたホルモンをつくる栄養は腸から吸収されるため、そのためにも腸内環境を整えるのは重要です。 ここでは語り切れない、炎症の沈静化の方法については、固定ツイートから配布のプレゼントにて詳しく解説します。 気になる方はプロフ( @bichoukatsu )から受け取ってみてね🙆✨ --------- 追伸:リプ欄にてアトピーの原因と改善方法を詳細に解説している過去ポストを紹介しています。アトピーさんはご覧ください👇
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暴露しますが、私のカウンセリングに来てくれる方には「美容医療に数十万円払ったけどニキビがほとんど改善しなかった」という人が大勢いらっしゃいます。 それもそのはずで、美容医療でアプローチできるのは基本的に皮膚まで。 だけど、ニキビが繰り返しできる人は ・腸の慢性炎症 ・血糖値の乱れ ・副腎疲労 ・ミトコンドリア機能の低下 などなど、必ず体の内側に問題をかかえています。 ✓生理痛が重い ✓メンタルが不安定 ✓疲れやすい、常にだるい ✓甘いものやコーヒーがないと集中力が保てない など、他の不調も抱えているのが体の内側にトラブルが起きている証拠でもあります。 仮に美容医療で一時的に肌が綺麗になっても、この根本の問題を解決しないとまた同じことを繰り返すので、美容医療に毎年数十万課金しつづけるループに入ります。 もちろん美容医療が悪いというわけではなく、陥没したニキビ跡などは逆に美容医療をいれないとなかなかよくならないので、その人の肌状態と活用方法次第です。 ただ、何かしら体の不調を抱えている人は根本原因は「皮膚」ではなく「腸をはじめとした内臓」にあること、内側からのアプローチが根本解決につながることを心にとめておいてくださいね。 私が15年悩んだニキビ肌を卒業した方法は、固定ツイートにまとめてあります。 まだ間に合うので、気になる方はお受け取りください🙋‍♀️
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【ニキビ跡は美容医療なしで消せます】 ニキビ跡は皮膚の炎症の跡がまだ残っているもの。 美容医療で高額なお金をかけて消している人もいますが、写真のような色素沈着タイプであれば正しいインナー&スキンケアで3~4ヶ月でだいぶ薄くすることが可能です。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ ニキビ跡を消すインナーケア ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 2016年にノーベル賞を受賞し一躍有名になった「オートファジー」は、人間の身体に元々備わっている機能です。 オートファジーとは、体の中の悪玉化した細胞をエネルギー源に変えてしまう自食作用のこと。 そして、ニキビ跡も炎症=悪玉化した細胞なので、このオートファジーのスイッチをいれることで、炎症し傷ついた細胞がなくなり新しい細胞と入れ替わります。 オートファジーを稼働させるには「空腹」と「適切な運動」が鍵。 さらに腸内環境を綺麗にして栄養をしっかりとることもあわせて意識すれば、代謝があがるので肌のターンオーバーもあがり、ニキビ跡の消えやすい体質になります。 もちろん、ニキビそのものもできづらくなっていきますよ。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ ニキビ跡を消すスキンケア ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ これは鉄板ですが、 朝はビタミンC美容液 夜はレチノール美容液 をいれることで、肌の再生を促しニキビ跡は消えていきます。 ただし、正直、今現在肌トラブルを抱えている人は、美容液をいれる以上に ・ファンデーションの見直し ・クレンジングの見直し ・洗顔料の見直し をしないと、そもそも刺激の強い攻めの美容成分を入れられる状態ではない人が多いです。 とくに、ファンデーションはよかれとおもってつかっているミネラルファンデに含まれる一部の成分が、クレンジングとの相性が悪くて落ち切らずに肌に残り、肌のターンオーバーを阻害し新しいニキビの原因になっていることも。 ここは個別にヒアリングしていかないとなんともいえない部分ですが、結論としては、肌の土台を整えてからビタミンCやレチノールの有用成分をいれていけばニキビ跡は薄くなります。 オートファジーの稼働方法や、私オススメの化粧品は固定ツイートから配布予定のプレゼントにて確認できるので、気になる方は登録しておいてくださいね🎄🎁
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【ニキビ肌・酒さ】過去にめちゃくちゃストレスたまっていた時期があって、そこから肌トラブルに悩むようになったって方、いませんか? ストレスで肌あれを起こすメカニズムと、肌があれづらい体質にしていく体質についてお話します。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ ストレスで肌が荒れるメカニズム ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ ストレスたまったり、プレッシャーがかかる環境にいると、人の身体には以下の変化がおきます。 ・ストレス対抗ホルモンを分泌する (コルチゾール、ノルアドレナリン、アドレナリンなど) ・上記のホルモンの影響で皮脂の分泌が増える 皮脂の分泌が増えすぎると、皮脂が毛穴につまり、日ごろは常在菌のアクネ菌が毛穴の中で増殖してしまい、ニキビにつながります。 また、ストレス対抗ホルモンの一種「コルチゾール」の本来の役目は体の内側で起きている炎症を鎮静することなのですが、 コルチゾールがストレス対抗に使われてしまうと、炎症の鎮静ができなくなり内臓が慢性的に炎症してきます。 肌は内臓の写し鏡なので、内臓が慢性炎症を起こすと次から次へと炎症ニキビができたり、肌に赤みがでる「酒さ性皮膚炎」になったりします。 また、炎症によって腸内環境が悪化すると免疫力が下がり、肌が敏感になり過ぎて小さい外部刺激でもニキビや肌荒れにつながったりします。 過去に大きなストレスを経験した人は、こうした仕組みにより内臓が常に慢性炎症を起こしています。 それが肌荒れの根本原因なのですが、それを理解していないままいくら良い化粧品をつかっても、皮膚科に通っても「皮膚からのアプローチ」しかしないため、一時的に改善してもまたすぐに戻ります。 ではどうしたらいいのかというと、 ・腸をはじめとした内臓の炎症を取り除くこと ・抗炎症作用コルチゾールがしっかり出せなくなっている可能性があるので、コルチゾールの材料である栄養をいれていくこと。 が大事になります。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 腸の炎症を取り除くには? ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ ・炎症のもととなる食材を控える ・睡眠中に分泌されるホルモンが体を修復してくれるため、睡眠の質を上げる ・血糖値の乱れによってコルチゾールをさらに無駄遣いし、炎症が悪化しているケースも多いので、血糖値コントロールを身に着ける これらをやったうえで、コルチゾールの材料である 「タンパク質・鉄・ビタミンC」をしっかり入れること。 画像のクライアントさんも、長年、肌の赤み(酒さ性皮膚炎)とニキビができやすい体質に悩んでいましたが、今はすっかり改善しました。 ニキビ肌も、アトピー肌も、酒さも、原理を理解して正しく対策すれば必ず改善します。 2024年こそ慢性的な肌荒れ体質を卒業したい方のために、12月中旬より肌荒れを克服する方法をギュギュっとつめたプレゼント企画を実施予定です。 プレゼントを受け取りたい人は、今からプロフ(@bichoukatsu)の位置情報のURLをタップして登録してお待ちください🎁🎄
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本日34歳になりました✨ 20代の頃は年齢を重ね30代になるのが怖かったけど、いざ30代になると今の方が色んな面で余裕があり遥かに生きやすく幸せです😇 そして、20代の頃は知識がなくずっとニキビ肌だったけど、急遽の腸活に出会い30超えた今の方が肌が綺麗なのは自分でも嬉しい驚き。 また、今年はXを通じて素敵な発信者の方や、クライアントさん達とご縁をいただき出逢いに感謝の気持ちでいっぱいてす。 自分が酷いニキビ肌、アトピー性皮膚炎、鬱状態に苦しみ、それを腸活ですべて解決した方法を発信しながら、過去の私と同じ悩みを持つ人のお役に立てるよう今年も発信を続けたいと思います。 これからもどうぞよろしくお願いします🌹
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代謝のエネルギーをつくりだし細胞の生まれ変わりをサポートする、「若返り因子」とも呼べるのがミトコンドリア。 ミトコンドリアが活性化している人は代謝がいいので疲れづらく肌のターンオーバーも早いく、シミや皺もできづらくなります。 ただ、内臓の慢性炎症があると、ミトコンドリアの力が低下して代謝が落ち、細胞の生まれ変わりも遅くなることがわかっています。 というわけで、腸活にも重要な慢性炎症を引き起こさない生活習慣をご紹介。 ①ストレスをため込まない ストレスがたまるとストレス対抗ホルモンが分泌され過ぎることで、活性酸素が大量発生し、さらに炎症の鎮静にホルモンがまわせなくなり慢性炎症まっしぐら。 今ストレスがあるなら、その環境から逃げるのが最優先です。 ②砂糖、小麦、乳製品、そしてお肉を控えめに これらの食材は腸を炎症させることがわかってます。 食べるな!とはいわないけど、魚の和定食をメインにすることで自然と控えられるので、ほどほどに。 ③21時以降スマホをOFFにしてリラックスして眠る 睡眠中に分泌されるホルモンのメラトニンはビタミンEの30倍の抗酸化力があるともいわれており、また傷ついた細胞の修復や代謝も睡眠中に行われます。 睡眠中のホルモンをしっかり分泌させて代謝をあげたたいなら、副交感神経が優位になるよう、21時ごろからスマホは控えめに👍 さらに、ミトコンドリアの活性化には「綺麗な腸内環境」が必須!腸活で1日1回以上お通じのくる体質を目指そう👍
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幼少期から悩んだアトピーが短期間で大幅改善したクライアントKさんとの対談動画をアップしました。 ✅アトピーが改善し肌から汁がでなくなった ✅体力がついてきて熱中症が改善 ✅約10kg減量(!) と様々な腸活効果を体感していただけました👏 私の説明もわかりやすいとおっしゃっていただき、「腸活界の池上彰」の称号をいただきました!笑 腸活は自分でも実践はできるとは思いますが、専門家にサポートをお願いするとぐっと時間短縮して最大限の効果をえることができるので、腸活の神髄をかんじていただけるかなと思います☺ ▽タップしてみる▽ youtube.com/watch?v=7jVCJQ…
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「1日2回お通じがくるようになりました」というクライアントさん。 お通じの調子がいい=体の排毒が上手な体質に変わってきた!というサインで、お通じがいいだけで ・心に余裕ができてくる ・集中力があがる ・肌に透明感がでてくる ・ニキビや肌の赤みができづらくなる という変化があります☺ 肌を綺麗にしたい人は、腸活をしてお通じが順調にくる、デトックス上手な体質を目指してみてください✨
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長年のアトピーに悩んでいたクライアントさんに3ヶ月の腸活サポートで起きた変化✨ ✅肌の炎症が引いて関節にできる割れ目や汁がたれるなどがなくなった ✅血もでなくなったので、黒ばかりきていたのが白シャツも着れるように ✅68kgまで体重が増えていたのが10kg近く減量 ✅肌がだるだるしていたのもなくなった とのこと🥰 アトピーさんは代謝が落ちていたりするので、そこを改善すると痩せる方も多いです。 ※逆に痩せすぎの方は少し健康的にふっくらします。 私のサポート受けた方、全員で30kgくらいは減量しているかも。かくいう私もマックス55kg、現在48kgです(身長は165㎝)
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「これまでは鏡を直視できなかった」と自分の肌に強いコンプレックスを抱えていたクライアントさん。 3ヶ月のサポートで肌の赤みが鎮静し、キメも整って肌艶がでてきたうえに、メンタルの不調にも悩まれていたのが嘘のように解決し、「今は毎日幸せです」と報告をいただきました🥰 肌が綺麗になると、こんなにも気分が軽くなるし、何より肌が荒れているということは、体の内側で何かしらのトラブルがおきているよ!というサインなので 肌が教えてくれている体の声を拾って、ケアしてあげると、肌荒れだけでなく ・メンタルの不調 ・毎月のPMS、生理痛 もまとめて改善していくので、QOLが上がります🙆✨ さらに、私のサポートでは体の若返り機能のスイッチをONにする方法もお伝えしているので、生涯老けづらい体に。 腸活に基礎については、プロフ(@bichoukatsu)のURLをタップすると受け取れるプレゼント動画で解説しているので、気になる方はご覧ください🎁
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【顎ニキビをつくりたくないなら控えたい食材】 ①白砂糖 ②小麦 ③乳製品 ④乳化剤 ⑤アルコール ⑥アスパルテーム ⑦果糖ぶどう糖液糖 ⑧一般のカレールー ⑨植物油脂(特にサラダ油) ⑩ドライフルーツ(デーツはOK) 肌改善のためには「何を入れるか」よりまず「悪いものをなるべく入れない」意識のほうが大切。 サプリなど取りいれる前にこちらを控えることからはじめよう🙆
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ニキビの肌タイプ、大きく分けて2タイプあるって知ってた? それは、皮脂が過剰にでる「皮脂過剰タイプ」と、肌のターンオーバーが低下することで角質が肌に溜まることで毛穴詰まりが起き、にきびができている「角質堆肥」タイプ。 ■皮脂過剰タイプ ✓皮脂がでやすい脂性肌 ✓乾燥はそれほど感じない ✓テカリやべたつきがある ✓毛穴が目立つ ■角質堆肥タイプ ✓乾燥しておりシワなども目立つ ✓肌の赤みがでやすい ✓冬になると肌状態が悪化しやすい ✓顎のあたりにニキビができやすい 皮脂過剰タイプと、角質堆肥タイプとでは、ニキビ改善のアプローチが真逆といっていいほど異なります。 「皮脂過剰タイプ」は、皮脂の分泌が多くなっているので、その根本原因となっている食材を特定して控えること。 スキンケアは、ビタミンC、レチノール、アゼライン酸など、皮脂分泌を抑制するタイプのものがおすすめ。 多少の刺激には耐えられるタイプの肌の人が多い。 打って変わって「角質堆肥タイプ」は、肌のターンオーバーが低下し、本来はがれる予定の角質が溜まり毛穴につまってニキビになっているタイプ。 このタイプの人は肌そのものに栄養が行き渡っていないため、まずは洗浄力の強すぎるクレンジングや洗顔料の使用をやめて、肌に水分と油分の両方を補い、肌のバリア機能を回復させる必要が。 ニキビが沢山できているからといって、皮脂過剰タイプと同じケアをしてしまうと、刺激が強すぎたり、 肌の油分(皮脂)が失われて余計乾燥し、悪化するので注意が必要です。 それぞれの肌タイプの原因と、克服するためのインナーケア、スキンケアについては、 ✓ニキビタイプの見極め方 ✓ニキビ肌さんに向け肌の基礎知識 で解説していきます。 受け取りたい方は固定ポストからどうぞ! いつも読んでいただいているみなさんにしっかり肌改善してもらえるよう、がっつり情報詰め込んでおきます。
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_____________ 繰り返す顎にきびを減らす方法を解説。 _____________ 【顎ニキビの原因】 顎の周辺は汗腺少ないため、乾燥しやすく、それでいて皮脂腺が多くあるため、皮膚の水分不足を補おうとして皮脂分泌が過剰になります。 その結果、毛穴に皮脂が詰まりやすくなり、ニキビになりやすくなります。 【皮脂分泌が過剰になる原因】 ・生理前のホルモンバランスの乱れ ・油のとりすぎなど食生活の乱れ ・胃腸への負担 ・ストレス また、過去の経験上、血糖値が乱れている方は顎にニキビができる方が多いので、血糖値スパイクと皮脂にも関連性があるものと思われます。 【顎ニキビをつくらないために】 ①腸内環境を整える 腸が綺麗だと肌にもともと存在する天然保湿因子もつくられやすくなり、肌が潤うようになります。 そうすると皮脂を過剰分泌することで肌を守ろうとする働きが抑えられるため、顎ニキビも結果的にできづらくなります。 ②生理前などは「引く」スキンケアも。 基本的に大人ニキビに悩む人には保湿重視のスキンケアを取り入れていただきたいですが、生理前の身体が栄養をためこもうとするタイミングでは、こってり系のスキンケアはコメド(毛穴詰まり)のもとになりニキビのもとにも。 生理前はさっぱりタイプのクリームをつかったり、ピーリング系化粧水を取り入れて毛穴が詰まりを予防するケアも取り入れるのも重要。 ③ホルモンバランスを整える ホルモンバランスが乱れる要因は ✓腸内環境の悪化 ✓睡眠不足 ✓ストレス なので、生理前はとくにこの3つを気を付けて過ごすことが大事。 ストレスを溜めないように湯船につかったり趣味の時間をつくったりするように心がけてみて。
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恐ろしいことに、ニキビ肌の人はだいたい糖尿病リスクが高い。 ニキビ肌さんの多くは ✓食後眠くなる ✓集中力や思考力がさがるが甘いものを食べるとまたしばらくは集中できる ✓常にだるい、疲れやすい などの不調を抱えていて、これは血糖値が乱れているサイン。 血糖値が乱れると自律神経も乱れるうえに、血液に週末糖化物質AGEsが溜まってきて血液がドロドロしてきて、ニキビができやすい状態になります。 血糖値が急上昇するとインスリンというホルモンが分泌されて、血糖値を落とすことでバランスをとろうとしますが、インスリンの分泌量は生まれた時点できまっているといわれています。 そのため、血糖値が乱れ続けて、乱高下を繰り返しているとインスリンを無駄遣いしてしまい、やがて、自力でインスリンを出すことができず血糖値が上がり続けてしまう… これが「糖尿病」といわれる状態です。 実際、ニキビで悩んでいる方の親族は糖尿病が多かったりします。 ニキビや肌荒れがある方は体の内側でトラブルが起きているので、そちらを解決するのが根本解決への道。 さらには、将来への疾病リスクをさげることにもつながります。
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「鼻の毛穴が黒ずんでいる」なら、皮脂や古い角質が溜まって酸化しているサイン。 しかし、角質や皮脂をとるためにパックをしたり、洗顔を変えてもなかなか改善せず悩んでいる方が多いのでは? 「なんとなく」良さそうなスキンケアを手当たり次第に試してしまいがちですが、それよりも、正しく原因を理解して対策を立てることが重要です。 ■毛穴が黒ずむメカニズム ①皮脂の過剰分泌 皮脂腺が過剰に皮脂を分泌すると、毛穴が詰まりやすくなります。 ②角質の蓄積 ターンオーバーが低下し、古い角質や細胞が剥がれずに毛穴に溜まり、皮脂と混ざることで詰まりが生じます。 ③酸化 ①や②が起き、毛穴に詰まった皮脂が酸素に触れると酸化し、黒くなるため、黒ずみが目立つようになります。 ■毛穴の黒ずみを改善するには 毛穴を黒ずみを改善するには、①皮脂の過剰分泌 ②角質の蓄積 の両方の原因を取り除いてあげることが重要です。 ちなみに、脂性肌の方は皮脂の過剰分泌が直接の原因になっていることが多く、逆に乾燥が気になる乾燥肌さんは②の角質の蓄積が原因になっていることが多いので、自分の肌タイプを見極めて以下のを参考にしてみてください。 ■皮脂の過剰分泌を抑えるには 皮脂が過剰に分泌される背景には ・ストレス過多による男性ホルモンアンドロゲンの分泌 ・血糖値の急上昇 ・乳製品の摂取 といった原因があります。 これらを避けるために、ストレス管理、血糖値が急上昇する小麦や砂糖をつかったお菓子や、清涼飲料水などを控えること、また、牛乳やヨーグルトなどの摂取を控えることで皮脂の分泌を抑えられます。 そのうえで、肌の様子をみてビタミンCやレチノールなど、皮脂の過分泌を抑えてくれる作用のある化粧品を取り入れるのもおすすめです。 ■角質の蓄積を防ぐには 角質が蓄積されやすい人は、肌のターンオーバーが低下しています。 これはすなわち、体の代謝そのものが低下している、というサインです。 そして、体の代謝がそのものが落ちている人は、だいたい腸内環境も悪く、そのため代謝に必要なエネルギー源をつくるミトコンドリア機能も低下しています。 まず、代謝を上げるために腸内環境の改善に取り組みましょう。 また、運動や睡眠の質の改善も重要です。 スキンケアでは、肌の潤いが足りていない方が多いので、強い洗浄力の石鹸やクレンジングは逆効果です。 ファンデーション、クレンジング、洗顔をセットで優しいものに見直してください。 また、このタイプの方は人気のビタミンCやレチノールといった成分は刺激がつよすぎるため、美容成分はセラミドを取り入れて肌のバリア機能を高めて。 ■追記 一般的には毛穴の黒ずみには、クレイパックやサリチル酸(ピーリング作用あり)が勧められていますが、個人的にはそういったものをいれなくても正しいケアをして肌のターンオーバーを正常化させたら、しつこかったいちご鼻が気にならなくなりました。 クレイパックやサリチル酸は一時的な効果はありますが、あくまで対処療法的なもので、根本的には「皮脂や角質をためない」ターンオーバーの正常化された肌を目指す方が大事かなと思っています。
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ジェーン
ジェーン@bichoukatsu·
ニキビや肌荒れに悩む人なら、これまでに一度は、「なんで私のほうが食べ物気を付けているのに、あの人のほうが肌が綺麗なの?」って疑問に思ったことはありませんか? それは、持っている「酵素」の違いなんです。 よく、お酒に強い人と弱い人がいて、お酒に強い人はアルコールを分解できる酵素をもっているとかいわれる、あの「酵素」です。 酵素とは、生物体内で触媒として機能し、代謝や細胞内のシグナル伝達など、生命現象において必要不可欠なものです。 よく「代謝酵素」と「消化酵素」という言葉を聞いたことがある人がいると思いますが、酵素は食べ物を分解して体に必要な栄養にかえるためにも、またその後の代謝作用にも使われます。 体の中の酵素が多いほど、消化力も高く、代謝もいい状態、つまり老けづらくニキビもできづらい状態となります。 では、この酵素とはいったいなんなのか?どうやってつくられるのか?というと、よくわかっていないひとがほとんどのはずです。 酵素についてきちんと説明すると、酵素とは、たんぱく質がアミノ酸に分解されたものに、ビタミンやミネラルが補酵素としてつくことで完成するもの、なのです。 つまり、酵素の量を増やして代謝をあげたいなら、たんぱく質とビタミン、ミネラルをとることが非常に重要なのですが、実は、いくらたんぱく質とビタミンミネラルをとっても、これがないと意味がない、というものがあるのです。 それが「腸内細菌」です。 腸内細菌が、たんぱく質を人体に活用しやすいアミノ酸に分解し、また、ビタミンミネラルを補酵素に分解し、これらを結合して酵素にする作業を行います。 つまり、いくらたんぱく質やビタミンミネラルをとっても、腸内細菌が十分でなければ、酵素が上手につくられない、すなわち代謝もあがらないし、食べたものが栄養になりづらいのです。 と、こんな有益すぎる話を詰め込んだ、肌に関する動画をただいま作成中。リリースは1か月後になりますが、受け取りたい方は今からプロフの位置情報のURLから登録して待機しておいてください。 ✓腸活オススメアイテム ✓ニキビ肌の原因と対策シート などは今から受け取れますよ!
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