微妙ちゃん🇹🇭💊💉
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微妙ちゃん🇹🇭💊💉
@bimyouc
貧乳下半身デブのザ骨格ウェーブです‼️‼️情報収集無言フォロー失礼します🙇🏻
Katılım Mayıs 2017
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@nekosukicawaii クリニックでやるサリチル酸のピーリングの代用探しているんですけど、ウェルダーマ以外に使ってるピーリングはありますか?😳
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角質ケアは週1-2回でやりましょう。皮脂や毛穴が気にならなければ10日に1回くらいでもいいかも。自分の肌と相談してね
りあ@nekosukicawaii
メイク崩れ気にする前にちゃんと角質ケアしましょう。角質ケア商品オススメまとめました。
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毛穴問題でジュベルック話題になっていますが、私はお肌の内面的な問題を解決する時は
ジュベルックの方が体感良い☺️
ただ見た目だけならリジュランで良い🥰✨️
私は欲張りなのでリジュラン6cc+ジュベルック6ccをやるようにしてる🙂↕️
🧋@hiyokopyonn
スキンボト×リジュラン×ジュベルックが最強✨️ ツヤツヤでふっくら赤ちゃん肌に近づける🥰
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人は自分の投影でしか外界を認識できず、外界を「そのまま」受け取るというより、過去の経験、価値観、恐れ、期待、語彙、身体状態といった内側の条件を通して、外界に意味を与えながら見ている。投影そのものをやめることは原理的に不可能だが、投影が健康的か不健康かという違いは存在する。
健康的な投影は「これは自分の見方であって、世界そのものではない」という自覚が入っている状態で、言い換えると、認識に余白がある。自分の解釈を仮説として扱えるから、変数が入る余地が残り、必要なら修正もできるから他者理解や意思決定が現実に追随しやすいし、間違えたときに引き返せる。たとえば、作品への共感は「投影であること」が前提として許されている領域で、しかも投影の可動域が大きいから、癒しにもなるし、整理にもなるし、自己理解にもつながる。
不健康な投影というのは、自分の認識が真理に違いないと疑わない姿勢で、自分の内側から立ち上がった解釈を、外界の客観的事実にすり替えてしまい「そうに決まっている」で固定され、反証が出ても都合よく解釈して補強してしまう。ここでは認識が仮説ではなく断定になり、世界が更新されなくなり、誤解が持続し、関係の摩耗や判断ミスが増え、現実からのフィードバックを受け取れなくなる。
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結論はシンプル。
不機嫌を減らしたいなら、感情語彙を少し増やすだけでいい。
感情語彙は、今からでもちゃんと育つ。
たとえば、全部まとめてイライラだと思っていた気分を、疲れている、不安がある、余裕がないに分けてみる。
それだけで脳のブレーキ役が動きやすくなって、反応がゆるむ。
今日は一日長かったな、と自分に言う。
今は答えを出さなくていい時間、と区切る。
少し休みたい、と一言だけ伝える。
大きく変わろうとしなくていい。
説明が上手くなる必要もない。
あなたのせいではなく、脳の使い方を少し調整するだけ。
「不機嫌は性格ではなく、脳と環境が作った反応。」
公認心理師が、脳と依存のしくみから『人間関係が少し楽になるヒント』をお届けします。
@s_ss_123_
知れば、ちゃんと変われる。
小さな一歩から、はじめていきましょう。
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これまでの環境で身についたクセみたいなもの。
人には、自分の気持ちに気づく力と、それを言葉にする力がある。
後者は感情認識力と呼ばれていて、今の気分をちゃんと説明できる力のこと。
この力が弱いと、不機嫌の理由が自分でもよく分からないままになる。
分からないから話せない。
話せないから、つい黙ったり、態度に出たりする。
仕事は無事に終わったのに、家に帰ると急に余裕がなくなったり。
どうしたのと聞かれても、うまく答えられず会話が止まったり。
疲れているだけなのに、相手の一言に妙に引っかかったり。
これまで黙るほうが楽な場面が多かっただけ。
あなたのせいではなく、脳がそうやってやり過ごしてきただけ。
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@Lira1640_VRC 私も親が厳しかったのもあって自己肯定感が低いのと、誰かのためになればと正義感が強くなり、良かれと思って言った厳しい言葉も向こうからすればおせっかいで、変わってくれるかもっていう期待を持ってしまうし、ふと我に返ると言いすぎた自分の性格を否定して闇に堕ちます。
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藤本美貴さんから学ぶ「結婚前の同棲」の落とし穴
① 同棲は「相性チェック」にはならない
家事分担がうまくいかないのは当たり前。
生活は結婚後も何度も変わり、そのたびに話し合って調整していくもの。
最初から完璧に合うかどうかで判断しても、本質は見えない。
② 問題が起きた時の姿勢が、結婚向きかどうかを決める
大事なのは「合わなかったら別れる」のか、「結婚する前提で話し合う」のか。
家事の問題そのものより、向き合う覚悟があるかどうか。
③ 同棲は結婚の決断を先延ばしにしやすい
一緒に住めば生活は夫婦同然。
でも、責任は負わなくていい。
その楽さが結婚への覚悟を曖昧にし、時間だけが過ぎていく原因になる。
④ 「一緒に住みたい」と「結婚したい」は別物
結婚したい人は、問題が起きても解決する前提で考える。
同棲したいだけの人は、合わなければ終わりが前提になりやすい。
⑤ 大人の恋愛に必要なのは「お試し」より「覚悟の確認」
一緒に住むかどうかより、揉めた時にどう向き合うか。
話し合う気があるかを、言葉で確認するほうが本質。
私は以前結婚前に「お試し期間」としての同棲があってもいいと思っていた。
でも今は結婚する意思がないままの同棲は、関係を曖昧にしやすいと感じている。
一緒に住むこと自体が問題なんじゃない。
問題なのは、覚悟のないまま生活だけを共有すること。
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