おちび
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⚠️この写真は、妹を死ぬほどいじめて殺した加害者とはなちゃんの、3ショットです。
※モザイク無しで顔を晒してやりたい!私達家族としては何で加害女児が笑ってんだよ!と震えるほど屈辱的な一枚です。
はなちゃんを死なせたイジメには、
⑥【マスクちぎりと劣等やっかみ加害者からの、言われの無きはなちゃんの外見へのイジメもありました】
これもイジメではなちゃんがいなくなってから分かった事ですが、コロナ時期の2020年、妹はなちゃんは、加害女児等にマスクを引きちぎられるイジメを写真のマスクが残っているだけでも、これだけ数多くやられています。
そして驚くべき事に写真のモザイク加害女児達は自身の容姿への劣等感から生まれたやっかみなのでしょう。
「マスクで隠すなよ!」と
「はなみって出っ歯だよね」
「はなみってニキビづらだよね」っと言いながら、はなちゃんのマスクを引きちぎっていました。
写真のちぎれたマスクの数だけでも、都度そんな言われなき事を言われているはなちゃんの気持ちを考えると、誰が聞いても胸が苦しくなると思います。
何であの時に気が付いて上げられなかったんだろう、と後悔しているのが、家で何度か切れたウレタンマスクの端を「遊んでたら切れちゃっただけ!!」とだけ言って、針と糸でチクチクと縫っていたはなちゃんの姿です。
今となってはもう本人に聞けませんがはなちゃんの机の上に綺麗に重ねて畳まれた、このちぎられた箇所を直してあるはなちゃんのマスクには、どんな思いが詰まっていんのでしょうか?想像するだけで気持ちが痛くなります。
このモザイク加害女児の【マスクちぎりいじめ】は、町田市が答申した不十分な第三者委員会の報告書の中で数少ないいじめ認定されたいじめの一つになっているのはせめてもの救いです。
モザイク加害女児を含むはなちゃんの最後の手紙に実名のある4人の加害女児も今ははなちゃんと同じ現在17歳です。
町田市の小さな街なので
近所で加害女児やその親とよく会いますが、何度会っても加害女児の母は全くの無視だそうです。
そんな加害女児の親ではありますが、その内加害女児達に反省の心が芽生えはなちゃんの最後の手紙に実名記載のある加害女児4名ははなちゃんの命日に一回でも手を合わせに来てくれるのでしょうか?
マスクを剥ぎ取られている事を知らない先生に「マスクしなさい」と怒られた時に謝る妹、誰にも相談できず悔しい気持ちで切れたマスクを縫う妹、それでも休まずに学校に通ってまたマスクを引きちぎられる妹、全てその時その時の妹の気持ちに立つと、胸が苦しくなり殺意すら芽生えます。
加害女児4人や加害女児家族たち、
俺たちのこの気持ちがわかるか?
少しはまともな頭で考えろよ。
加害女児達は自身で判断の出来る年齢になって来ていますが、これからどんな楽しい人生を送るのでしょうね。



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マンジャロの件でいろいろな意見をもらってます。
まず最初に言うと、出資者の一人でもあるおれや運営が批判されるのは理解できる。
副作用や安全性について不安を持つ人がいるのも当然。
けど、広告モデルでしかないゆいぴすへの批判は行き過ぎているように見える。
彼女はあくまで利用者として体験を発信しているだけの広告モデルだし、正直ここまで叩かれるのは見ていてしんどい。
その上で、おれ自身の考えもすべて書きます。(おそらく長くなります)
まず自分は昔、たくさんの幸運も重なって相応に名の通ったパーソナルトレーナーをやっていたし、その後FiNCという累計1200万DLされたダイエットアプリの会社も経営してきた。
15年くらいダイエットや健康の課題と向き合ってきたし、肥満や体型コンプレックスに悩む人たちをたくさん見てきた。
だからこそ、ダイエットや食欲だけは「根性でなんとかしろ」という考え方には違和感があって。
人類はこれまでずっと、テクノロジーで補いながら進歩してきた。
例えば、鬱なら抗うつ薬を使う。血糖値が高ければインスリンを使う。ハゲたらAGA治療をする。避妊したければピルを使う。眠れなければ睡眠薬を使う。
なのにダイエットや食欲だけは精神論でやれというのは、おれには非科学的に見える。
FiNCはダイエットや健康管理をテクノロジーの力でアップデートすることを目指したけど、思うようにはいかなかった。
もちろん、マンジャロに副作用やリスクがあるという指摘はその通り。
胃腸症状や食事制限に伴う筋肉量の減少やリバウンド。BMIが標準範囲の人への長期的な安全性データについても、まだ十分とは言えない部分があると思う。
だからこそ医師による十分なリスクの説明や管理が必要だと思っている。
ただ、それはマンジャロだけの話ではない。
抗うつ薬も副作用があるし、インスリンも使い方を誤れば重篤な症状や死亡事故を引き起こすことがある。AGAの治療薬も性機能障害が起こることもある。
睡眠薬も依存や過量服用による死亡リスクもある。ピルにも吐き気や頭痛もそうだけど、血栓や脳梗塞などのリスクがある。
それでも世界中で使われているのは、人によってはリスクを上回るメリットがあると判断されてるから。
医療の歴史は常にそうやって進んできた。
おれがマンジャロに出資する時も当然、いろいろ調べたけど、
その中で現在、指摘されてる中で違和感を感じるのは、「適応外使用だからダメ」という議論かな。
例えば、フィナステリドは元々前立腺肥大症の薬だったし、ミノキシジルは元々高血圧の薬だった。ボトックスも元々は神経疾患の治療薬。メトホルミンも糖尿病治療薬として開発され、今ではPCOS治療などにも広く使われている。アスピリンもそう。
上記の例を書いても揚げ足取られそうだけど、医療の歴史を見れば、適応外使用や適応拡大の事例は数え切れないほどある。
そもそもマンジャロとまったく同じ有効成分のゼップバウンドは痩せたい人全員が対象ではないけど日本でも肥満症治療薬として厚労省から承認されてる。
だから本来議論すべきなのは、「適応外使用だからダメ」ではなく、「リスクとベネフィットは釣り合っているのか」「医師が十分な説明をしているのか」「本人が理解した上で、リスクを踏まえて選択しているのか」だと思ってるのだけど違いますか。
そもそもマンジャロは魔法の薬じゃない。
おれ自身、運動や生活習慣改善が最も理想的なダイエット方法だと心から思ってる。
でも現実にみんなそれができるなら誰も苦労してない。
何度も挑戦して、何度も挫折して、自信を失って、自分を嫌いになってる人が数多くいる。
そもそもマンジャロは脂肪が付きにくい体を作る薬じゃない。たしかに適応外だけど、食欲を抑えてダイエットを継続しやすくなる効果がある。
だから生活習慣が変わらなければリバウンドもするし、他の食事制限系と同じで筋トレやタンパク質摂取が不足すれば筋肉量も落ちる。
こういうことを書くとまた批判されるけど、それでもなお痩せることに失敗ばかりしてきた多くの人にとって、大きな助けになる薬だと思ってます。
繰り返すけど、他にも普及してる適応外の薬と同様、マンジャロにもリスクもあります。万能でもないです。
ただ、最終的に選ぶのは本人です。
十分な情報を知った上で、自分で選択できる社会の方が健全だとおれは考えます。
長文書いたけど、いつの時代も新しいテクノロジーが登場したタイミングというのは、保守派の人はリスクを指摘して嘆き、革新派の人たちは未来を創造して夢を描く。前者が間違ってて、後者が正しいといいたいわけじゃない。双方が議論を重ねて、より良い商品や業界になっていくと思ってます。
なので異論は歓迎です。
ただ、少なくともゆいぴす叩きはやめてほしいです。それはどうかお願いします。
ゆいぴす@yuipis18
もう限界。誰を信用していいかわからない。 youtu.be/B7XapRPRwnA
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Appleから無慈悲な返答が来た。
「お客様の申請を検討しましたが、お客様の購入は返金条件を満たしていませんでした。
こらは最終決定です。」
385事件は救いなく終わりそうである、、、
385万円分リンネちゃんの別スタイルにぶっ込みたかったぁ、、、旅行も行けたなぁ、、、涙
#385事件

ドーパニンゲン@dopaningen
10歳息子、ソシャゲに385万円課金する。 ネタするしかないので配信でネタにしたんだけど5/16日にクレカの請求金額が妙に多い事に気付き発覚。 4月頭から5/13までの1ヶ月ちょいの期間で385万。 バ課金を自認する俺より廃課金な10歳。 この事件を385事件と名付け子供の部屋には「385を忘れるな」という書を貼ります。 #廃課金
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