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@bone_philosophy

【夢を叶える骨哲学者】 骨×呼吸で、最高に健康な身体をつくり、個人の能力を最大限🆙し夢を叶えよう▶️大学受験2度失敗😂▶️パワハラ、うつを経験▶️骨折▶️骨の重要性に目覚め「骨哲学」を創始🔥骨を調整すれば、#健康 #ダイエット #能力アップ #不安解消 等に絶大効果あり❗️|フォローすると人生変わります🤗

Katılım Kasım 2020
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スケルトン@bone_philosophy·
この度本を出版しました。 なんとなく身体の調子が良くない、仕事や人間関係にストレスを抱えている、もっと自分の能力や体力を向上させたい……。 そんな40、50代の働き盛りの人たちへ。 「骨」に意識を集中させる骨瞑想や骨トレーニングで、心身を整えるメソッドを紹介します。 ちまたで流行りの様々な瞑想法や筋トレとは一線を画すトレーニング法「骨瞑想」は、物理的に存在する「骨」にアプローチすることで、「心は骨に宿る」という意識を芽生えさせます。 日々「骨瞑想」を続けることで、様々な悩みが解消され、いくつになっても心身の健康を維持する手助けになります。 amazon.co.jp/dp/4434344900
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スケルトン@bone_philosophy·
『知能低下の人類史』によると、現代の医療やテクノロジーの発展が、皮肉にも人類から「賢くなるための進化のプレッシャー」を奪ってしまったとのこと。 表面的なIQスコアは上がっていても、脳の基礎能力(g因子)は落ちており、文明を牽引する「天才」が減っているという仮説 「便利すぎる社会」がもたらす生物学的な逆淘汰 AIを使ってアウトプットの質をある程度担保しながら仕事のスピードは劇的にアップしている実感はあるが、真に創造的なものになっているかは疑問だし、自分の頭が良くなっている訳ではないことは明白だ
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スケルトン@bone_philosophy·
@1106joe 人間が間違うことは織り込み済みですね。
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北向ハナウタ
北向ハナウタ@1106joe·
「GeminiはAIであり、間違えることがあります」という注意書きを見て、いいな、自分もメールの署名に「おれは人間であり、間違えることがあります」と明記したいなと思った
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スケルトン@bone_philosophy·
持続可能な未来を創ることは、現代の喫緊の課題です。そのなかでも、人生100年時代、いかに『知的持続可能性』を高めるかが、人間一人ひとりにとって大変重要でしょう。知識の寿命として、専門スキルは10年で陳腐化しますが、思考の基盤と好奇心は自分の生き方次第で100年続きます。人生100年時代を充実したものにするには、学び続ける力を維持することが大切です。
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スケルトン@bone_philosophy·
高校時代の化学の先生が言っていた。 「化学を比喩で説明するのは好きじゃない。君たちが分かった気になってしまうから」 比喩は理解の入口にはなる。でも、理解のゴールではない。比喩は真の理解に必要な何かを削ぎ落としてしまう。 #言語化
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スケルトン@bone_philosophy·
@reincarnationus 春樹ファンの人は、好きな人に春樹の本をプレゼントしてみれば、自分とフィーリングが合う人かどうか分かります
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安楽
安楽@reincarnationus·
バタイユが書いているのも極論「無意味」「沈黙」なのですね。デュラスがそれを讃えています。そこから春樹を考えると、春樹は「こういうメッセージを持たせよう」ということを「意図しないように」書いている。 もっと言うと、「意図しないようにとさえ意図していない」のが、春樹のエッセイを読むとわかります。彼は作品の筋書きを考えずに、ある種のゾーンに入って、作品が自動的に立ち上がっていくままにそれを書いている(春樹はそれをオートマ小人と呼んでいました)。だが作品は「意味を持つ文章で構成されているが故に、"結果的には"意味を持つ(持ってしまう)」。これは後期のバタイユが詩について語ったこと(詩への憎しみ)に通底します。 人間は純粋な無意味を認識できないからこそ、無意味であるほどに逆説的にそこに意味を発見してしまうのだと思います。春樹の文章は鏡のような機能を持っているわけですね。 無意味なことをなんとなく分かっていても、読んでいると落ち着く、気分が良い、高揚する。これを春樹本人が書くことで体現していて、読み手はそれを読むことで春樹が大好きなジャズ由来のリズミカルな軽さ、「書き手が感じているフィールグッド」を伝達される。これはバタイユ的に言えばコミュニカシオンの形であり、だからこそ世界的に読まれているのだと思います。
Yuto ISAGAWA/砂川優斗@Isa_Philosophy

とても興味深い。たしか三宅香帆が『文体のひみつ』で村上春樹におけるリズムの話をしていて、的を射ていると思います。たしか春樹自身もしていたような… いずれにせよリズミカルに書く/読むというのは春樹の小説において重要で、私は最近哲学においても実は重要なんじゃないかと思います。

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スケルトン@bone_philosophy·
英語でサイコロを振ることを "Roll the bones" と呼ぶ。その響きには、数千年の時を超えた「骨」の記憶が宿っている。 かつて人は、ヒツジの足首に宿る「距骨」を投げ、神の意志を仰いだ。あの無機質な立方体のルーツは、生命が磨き上げた、白く硬質な自然の造形だったのだ。 身体の深淵にあり、死後もなお形を留める「骨」。 それを外の世界へと放り出す行為は、自分の一部を運命という濁流に預け、神と対話するための最も切実な儀式だったのかもしれない。 プラスチックのサイコロが鳴らす乾いた音の奥底に、微かに骨が震える音が聴こえる。
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スケルトン@bone_philosophy·
@fuka_physis 私はこれを自著で「心は骨に宿る」と表現しました
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スケルトン@bone_philosophy·
結局のところ人生は運と縁で決まる気がする。 どうすれば幸運と良縁に恵まれるのだろう。 東洋哲学を頭で学び、身体で実践することにヒントがあるのではなかろうか
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スケルトン@bone_philosophy·
人の腕、鳥の翼、クジラの胸びれ。 見た目も使い道もバラバラだけど、骨の構成は驚くほどそっくり。 厳しい環境に合わせて形を変えても、根底にある「設計図」は捨てなかった。僕らの骨には、生命が何億年もかけて繋いできたバトンが詰まってる。 背筋を伸ばすと、進化の歴史の先端に立ってる実感が湧いてくる。
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スケルトン@bone_philosophy·
スポーツや日常の動きが劇的にスムーズになるコツ。 意識すべきは筋肉より「骨」です。 骨は1トンの重さに耐える強さがあるのに、跳ね回れるほど軽い。この「硬くてしなやかな軸」を使いこなせれば、最小限の力で最大限のパフォーマンスが出せる。
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スケルトン@bone_philosophy·
「姿勢を良くしよう」として筋肉で頑張っている人、実は逆効果です。 多くの人が見落としているのは『骨』で立つ感覚。身体を支えるのは骨の役割。骨の積み木がピタッとハマると、呼吸が深くなり、驚くほど疲れにくくなります。 効率的な身体の動かし方は、骨を軸とした省エネの動きです。 スポーツであれば、そこから最高のパフォーマンスがコンスタントに生まれます。
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@m3_myk 恩田陸さんの『spring』はバレエダンサー達のリアルな内側を垣間見ることが出来た気がしました。恩田陸という作家の緻密性と創造性の凄みを感じました。それにしてもバレエの世界は興味深い。三宅さんとの対談が楽しみです。
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三宅香帆
三宅香帆@m3_myk·
なんと!!!25日の #THETIME にて、恩田陸先生と対談させていただきます😭 嬉しすぎる!ぜひご覧ください!
TBS『THE TIME, 』@THETIME_TBS

🐣🐣🐣 / 25日(水)の #TIMEマーケティング部 #恩田陸 & #ヨシタケシンスケ の人気の秘密を調査🕵️‍♀️ \ 史上初!直木賞と本屋大賞をW受賞した 小説家・恩田陸と 文芸評論家の #三宅香帆 が豪華対談! バレエ小説『spring』や 『蜜蜂と遠雷』の執筆秘話とは!? さらに、大人気絵本作家 ヨシタケシンスケのアトリエを独占取材! 子どもはもちろん、大人にも刺さる作品は どのように生まれているのか! 📺放送はあさって3月25日(水)7:30ごろ~ ※生放送なので変更の可能性があります #thetime_tbs

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スケルトン@bone_philosophy·
骨に氣を通す。 それは呼吸を媒介とする。 呼吸は本来頭で「吸おう」「吐こう」と意識して操作するものではない。 呼吸は身体の姿勢とそれに連動させた身体の動きによって自ずと生み出される。   肋骨が広がれば自動的に息は吸える。 身体が導く無意識の呼吸が骨という導線に重なった時、 エネルギーは足の骨から骨盤、背骨、そして頭頂へと淀みなく全身を貫通する。 コントロールを手放し、骨格が求める呼吸に身を委ねる。 その瞬間、生命の質は全く別次元へと変わる。
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スケルトン@bone_philosophy·
卓越した成果を出す個人は、ある種の「幼児性」を意図的に、あるいは無意識に保持している。 彼らにとって、世間体や常識といった社会的制約は、追求の妨げになるノイズに過ぎない。大人が成長の過程で身につける「効率」や「リスク回避」というブレーキを無視し、純粋な好奇心という動力源で突き進む。 徹底的な没頭を支えているのは、論理的な計算ではなく、内側に残された少年少女のような原始的な探求心である。
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スケルトン@bone_philosophy·
「体が重い」と感じるとき、心もまた、何かに執着し、握りしめている。 東洋では「心身一如」。心のこわばりは、そのまま体の緊張となる。 ストレスで筋肉がガチガチになると、本来の骨格構造が使えなくなる。約200個の骨という「天から与えられた支え」を忘れ、自らの筋力だけで自分の体重を必死に抱え込んでいる状態だ。 これでは、心も体も枯渇して当然。 脱力とは、単に力を抜くことではない。 「自分で支えねばならない」という小我(エゴ)の力をほどき、約200個の骨に重みを「明け渡す」こと。 自らの力みを手放し、重力という自然の理に身を委ねる。 「骨で立つ」という無為自然な在り方に戻ったとき、 あなたの心と体は、驚くほど軽やかに響き始める。
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スケルトン@bone_philosophy·
嫌な記憶を消すためには、その記憶をよく見つめることだ。 逃げ回っている間、その記憶はあなたの背後で巨大な怪物のように膨らみ続ける。 だが、勇気を持ってじっと見つめれば、それはただの「過去の記録」という石ころに変わる。 巨大な怪物はあなたの膨大な過去の記憶の中に転がるただの石ころに過ぎない
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