

ブックダム【公式】
9.8K posts

@bookdam
ミッション:本と出版の価値を高め、社会により良い影響を与える | ビジョン:読者の未来をめくる | 最新刊:『すべての人に、別荘のある暮らしを』『最短3ヶ月で成果を出せる 会社を強くする LINE運用の教科書』『教養としての空き家』/ 企業向け出版「読者は御社のファンになる」▶︎https://t.co/xhAXNx2kGL



\\🎊祝🎊// 上田健介さん ネクストFPアワード2026受賞 出版企画グランプリ「読者の未来をめくる2025」を受賞した上田健介さんが、この度、「ネクストFPアワード2026」の特別奨励賞を受賞されました✨ 本アワードは、日本FP協会が、FP実務家としてのキャリアパスやロールモデルの可視化を目的として、今年初めて開催したものです。 重度の障がいを持つ双子のお子さんを育てる上田さん。今回は「障がいのある方の家族を支えるFPの新たな実践モデル」というテーマでの受賞となりました。 上田さんの書籍は、来年の発刊に向け、着々と制作進行中です!こちらもぜひ楽しみにお待ちいただければと思います! 改めまして、上田さん、本当におめでとうございます✨





【書評】「最短3ヶ月で成果を出せる 会社を強くする LINE運用の教科書」 中川聖悟 1book.biz/2026/07/30/bal… 【私の評価】★★★★★(94点) 著者がこの本で説明しているのが、LINEとDiscordとメルマガの役割を明確に分けることです。 LINEでは、重要なお知らせ・イベント案内・商品の案内を行い、日常的なコミュニティのやり取りはDiscordで行います。メルマガは、社内報的な裏側情報・深い学びの発信に使います。 具体的なLINEの使い方は、商品となるイベントの申し込み前・申し込み後・受講後のセグメントに分けます。 イベント申し込み前は、イベントへ申し込みたくなるように、SNSでは発信しにくい踏み込んだ内容を発信していきます。イベント申し込み後は、事前決済・リマインドをLINEで完結させることが可能です。 そしてイベント受講後は、日数に連動したステップ配信とアンケートを活用した別商品やイベントの提案を行っていくのです。

【クラファン明日まで】 「どうしてニューヨークなの?」 きっかけは、人とのご縁。 でも、ニューヨークは世界中の文化が集まる街だから、いろいろな人の死に対する価値観を聞いてみたい、というのが動機です。 めめんともりとデスフェスの価値観が、アメリカでどう受け止められるのか? このチャレンジを通して、何かが変わるかもしれない。 生と死について、考える人が増えて そこに対話が生まれて 少しでも生きることに 自分なりの価値を見出して 一歩踏み出すきっかけになれば そんな想いでこのプロジェクトに取り組んでいます。 終活は死の準備「だけ」ではない。 どう生きるか?という問いです。 最後まで応援よろしくお願いします。 camp-fire.jp/projects/95279…

【本日19:30〜】 ペイフォワード学ぶカフェ〜心のセルフケア講座〜開催します オンライン、入退室自由、参加費は0円〜任意です。 いただいた参加費は、全額を熊本地震緊急支援金へ寄付します。 参加することが、そのまま支援になります。 お申込みはリンクから▼ forms.gle/3E7owHMEX5csgZ…

【書評】「教養としての空き家」丸岡智幸 1book.biz/2026/07/28/nex… 【私の評価】★★★★★(92点) 日本では住宅の約7戸に1戸が空き家となっています。さらに、日本の中古住宅の流通割合はわずか16%。 一方、アメリカは約7割、イギリスは約8割、フランスも約7割と、日本と大きな差があります。 著者の提案は、安価な空き家を地域の資源として活用することです。 例えば、廃校となった小学校をイタリアンレストランへ再生する。空き家でキクラゲを栽培する。養蜂の拠点として利用する。 また、空き家を賃貸で借りて二拠点生活を楽しむ人もいます。利用していない期間は民泊やレンタルスペースとして貸し出せば、収入源にもなるのです。

