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@borogutu

ツイッターの良さを最近知りました

  Katılım Ağustos 2010
436 Takip Edilen65 Takipçiler
うゆ
うゆ@wgxnpp·
いや、もはや恋人の有無とかいうちっぽけで俗な問題ではない。これは人として、オスとしての問題。腑抜けた擁護してる奴らはその意味で雑魚オスでしかない。 俺は今全オタクに問い正したい。小一時間問い正したいよ。何か大事なもの喪ってないか、諦めてないかと。
も🅿️🐰@o__mochi__mochi

"声優さんに彼氏がいてもいいだろ" ↑いや、いいわけがないだろ。ドル売りして弱男から金を巻き上げてる限りは。 これは居酒屋で酒を飲まないで飯だけ頼む系の議論と同じで、恋人がいたことのない弱者男性たちの気持ちがわからない奴らには一生わからない。

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UNIT B (Pre-Debut) - mekPark
UNIT B (Pre-Debut) - mekPark@Unit_B_official·
݁𖥔.┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈⋆    United by music.  ⋆⸜ ⸜ 音楽でひとつに。 ⸝‍ ⸝‍⋆ ⋆┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ ݁𖥔. 𝑌𝑜𝑢𝑇𝑢𝑏𝑒のチャンネル登録、𝕏のフォローをしてお待ちください💙💛💜 #UNIT_B
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うゆ
うゆ@wgxnpp·
長月あおいの彼氏騒動で何がきついかって、ガーリーしか着ないのかと思ってたら彼氏に染められたかのようなくっそラフな服着てるし、あの地声的に絶対咲季の声で喘いでる少なくとも咲季プレイをしてることなんだよな そして何より、彼氏の顔も出てるからそのシーンが容易に想像できてしまうのがきつい
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レイニー
レイニー@Rainee0000·
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ZXX
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ボロ靴@borogutu·
@Hoshiyomi_Fuji これvtuberの話じゃないよミスリード キャラIPの声優のvtuberの話ではなく生身の配信者4社でプラットフォームもyoutubeじゃない 配信活動もする「生身」のお笑い芸人が所属するよしもととかの事務所の方が近い話だけど引用元はvtuberにミスリードしてる
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星詠フジ【夢を叶えるVtuber】🌟💜🦊
まぁ、私は起業を視野に入れている身の上なので、色んな事例を目にすると、そうしたい事務所があるのは当然理解できるし怖いしわかる。 でも、こういう業界だからこそ。 金銭的な部分だけではなく、離れたくないと思ってもらえる企業を目指したいよね。 綺麗事だけでは無理だけど、それでもタレントの気持ちや人生を考えられる事務所にしたい。 V事務所を運営されている方、是非ご意見をお聞かせください🙇
VTuberのニュース@DaiDesign

VTuberのニュース 2025年12月9日 公正取引委員会はライバー事務所4社に対し、独占禁止法の違反に繋がる恐れがとして注意。 1. 問題となった行為 4社は、自社所属のライバーと結ぶマネジメント契約に、契約終了後に以下の制限を設けていました。 ・ライブ配信活動の禁止 ・他のライバー事務所との契約締結の禁止 ・自社と同種の事業を営むことの禁止 これらの制限は、移籍や独立を牽制する目的で設けられており、合理的な理由や必要性がないと判断されました。 2. 問題の本質 こうした契約条項により ・他の事務所が人気ライバーを獲得しにくくなる ・ライバーが独立して新事務所を立ち上げにくくなる → ライバー事務所間の公正かつ自由な競争を阻害するおそれがある。 3. 公正取引委員会の対応 ・独占禁止法第19条(不公正な取引方法)の拘束条件付取引または競争者に対する取引妨害に該当するおそれがあるとして、未然防止の観点から注意を発出。 ・4社はいずれも「今後、該当規定を見直す予定」と申出済み。 4.VTuber業界も監視対象になりやすい状況 公取委は2025年に実演家(タレント・VTuberなど)と芸能事務所との取引適正化指針を公表しており、以下を問題視しています: ・契約契約終了後の活動制限(競業避止義務) ・移籍・独立の事実上の阻害 ・優越的地位の濫用 ・VTuber事務所特有の構造(タレントが個人でファン・キャラクター性を築くのに、IPは事務所持ち)が「囲い込み」と見なされやすい。 VTuber事務所は今すぐにリスク低減に動くべきで ・契約書の見直し ・IP、芸名、過去コンテンツの退所後のルール これらを明確にすることが求められています

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譫
@rgx_mv·
自分たちが契約内容に合意してスタートするプロジェクトを始まる前から外野にあれこれ言われたらたまらんだろ。 6人の意思ごとバカにしてんだよな。お前らはCoverに利用されてんだよ、搾取されてんだよと。 これから可能性にかけて頑張ろうとする人間を叩き棒にするんじゃないバカタレ
@rgx_mv

おそらくこれがmekparkの応募ページ audition.hololivepro.com/covertr?utm_so… 条件を理解した上で挑戦を選んだ本人たちの主体性や覚悟を無視しないで欲しい。 「自分が安心して推せるか」だけで語ると、彼女たちが何を望み何に賭けているかが抜け落ちる。そこを軽視しないで欲しい。

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ボロ靴
ボロ靴@borogutu·
@kaguya1217 しかし、やはりIPに対する寄与でいえば生身とvtuberは異なるのではないでしょうか。 「親絵師」なども普通の企業所属インフルエンサーには居ないわけで
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叶 らゔ️ / 歌い手+作曲🩵🗿
どちらの目線も持った視点での話なのでミスリードではないと思います! なぜかというと同じような雛形が巻かれているからです。元々運営やタレント事務所の雛形とたくさん触れ合う経験からのものと、私自身が所属したことのある事務所の話も踏まえてです。 Vtuberに限らず活動名そのものを奪われた芸能人やライバーの方もたくさんいます。そしてYoutubeだけに限ったことではなくライバーやタレントという言い方をしています。引用元から派生して共通する縛りなどが実際にあります。またIP=Vtuberという考えは違いますよ! エンタメ業界では、タレント、アーティスト、インフルエンサーなども重要なIPになります。
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叶 らゔ️ / 歌い手+作曲🩵🗿
僕、元々事務所の運営だったからわかるけど移籍希望の方々が所属してたところは、色々と手放したくない理由ですごい縛りを儲けている事務所さんは多かったよね💦 気をつけた方がいいのは「競業避止義務」の撤廃または限定投稿されたニュースにある通り、退所後の配信活動を全面的に禁止する条項は非常にリスクが高いと思う! 事務所の機密情報を利用した引き抜きなど、真にやむを得ない範囲に絞るか、制限期間を極めて短くする必要もあるだろうし、IP所有権(いわゆるアバターや名前)を盾にした「囲い込み」の回避「モデルは事務所のものだから、辞めるなら二度と活動させない」という姿勢は、公取委から「移籍の不当な阻害」とみなされる可能性もある! 活動者側は移籍や独立を視野に入れてなくても、キャラクターの譲渡スキームやライセンス契約をあらかじめ想定して、退所後もアバターや活動名を使えるような条件で握る人は増えると思う。 そのキャラに注いだ時間は紛れもなく命削った化身だもんね!! タレントとの対等な交渉環境の構築個人事業主であっても「労働組合」を作る権利があるという認識も広まってきたし、もちろん一方的な条件提示ではなく、契約更新時などにタレント側が条件交渉できる機会を正式に設け歩み寄ることで独占禁止法違反のリスクを低減できそうって話だけど! 運営さんやライバーさん、タレントさんは現在使用している「契約終了後の活動制限条項」をチェックし、公取委の指針に抵触していないか、確認もした方がいいかもね! なんかここまで打って、スカウト文言みたいな流れだなと思ったけどwwww まったく違います!配信者ですううううううう💦
VTuberのニュース@DaiDesign

VTuberのニュース 2025年12月9日 公正取引委員会はライバー事務所4社に対し、独占禁止法の違反に繋がる恐れがとして注意。 1. 問題となった行為 4社は、自社所属のライバーと結ぶマネジメント契約に、契約終了後に以下の制限を設けていました。 ・ライブ配信活動の禁止 ・他のライバー事務所との契約締結の禁止 ・自社と同種の事業を営むことの禁止 これらの制限は、移籍や独立を牽制する目的で設けられており、合理的な理由や必要性がないと判断されました。 2. 問題の本質 こうした契約条項により ・他の事務所が人気ライバーを獲得しにくくなる ・ライバーが独立して新事務所を立ち上げにくくなる → ライバー事務所間の公正かつ自由な競争を阻害するおそれがある。 3. 公正取引委員会の対応 ・独占禁止法第19条(不公正な取引方法)の拘束条件付取引または競争者に対する取引妨害に該当するおそれがあるとして、未然防止の観点から注意を発出。 ・4社はいずれも「今後、該当規定を見直す予定」と申出済み。 4.VTuber業界も監視対象になりやすい状況 公取委は2025年に実演家(タレント・VTuberなど)と芸能事務所との取引適正化指針を公表しており、以下を問題視しています: ・契約契約終了後の活動制限(競業避止義務) ・移籍・独立の事実上の阻害 ・優越的地位の濫用 ・VTuber事務所特有の構造(タレントが個人でファン・キャラクター性を築くのに、IPは事務所持ち)が「囲い込み」と見なされやすい。 VTuber事務所は今すぐにリスク低減に動くべきで ・契約書の見直し ・IP、芸名、過去コンテンツの退所後のルール これらを明確にすることが求められています

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ボロ靴
ボロ靴@borogutu·
@DaiDesign その言い分はおかしい さっきの独禁法のライバー4社の話はyoutube外の生身の配信者の企業でしょ?それをvtuberに紐つけるのはおかしい。生身は存在が本人で、vtuberは演者だからIPの形態も異なる。 IP的にはネット活動するお笑い芸人の吉本とかの方が近い理屈だけどなぜvtuberにミスリードするの?
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VTuberのニュース
VTuberのニュース@DaiDesign·
時事系とか、処分とかの記事にクレーム入れる人って、株のデイトレーディングとか、投資のためにVtuber事務所の株を購入してる人たちで、一般人じゃないと思うんだよね。 株価の動きが大きなギャンブル場扱いで、ライバーの権利とか立場よりも自分たちの利益を追求している人達でしかない。
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ボロ靴
ボロ靴@borogutu·
@spinner_2000 これvtuberの話じゃないよミスリード キャラIPの声優のvtuberの話ではなく生身の配信者4社でプラットフォームもyoutubeじゃない 配信活動もする「生身」のお笑い芸人が所属するよしもととかの事務所の方が近い話だけど引用元はvtuberにミスリードしてる
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FRACTAS
FRACTAS@spinner_2000·
カバーとえにからかな? あと2社はどこだろうw #ホロライブ #にじさんじ #Vtuber
VTuberのニュース@DaiDesign

VTuberのニュース 2025年12月9日 公正取引委員会はライバー事務所4社に対し、独占禁止法の違反に繋がる恐れがとして注意。 1. 問題となった行為 4社は、自社所属のライバーと結ぶマネジメント契約に、契約終了後に以下の制限を設けていました。 ・ライブ配信活動の禁止 ・他のライバー事務所との契約締結の禁止 ・自社と同種の事業を営むことの禁止 これらの制限は、移籍や独立を牽制する目的で設けられており、合理的な理由や必要性がないと判断されました。 2. 問題の本質 こうした契約条項により ・他の事務所が人気ライバーを獲得しにくくなる ・ライバーが独立して新事務所を立ち上げにくくなる → ライバー事務所間の公正かつ自由な競争を阻害するおそれがある。 3. 公正取引委員会の対応 ・独占禁止法第19条(不公正な取引方法)の拘束条件付取引または競争者に対する取引妨害に該当するおそれがあるとして、未然防止の観点から注意を発出。 ・4社はいずれも「今後、該当規定を見直す予定」と申出済み。 4.VTuber業界も監視対象になりやすい状況 公取委は2025年に実演家(タレント・VTuberなど)と芸能事務所との取引適正化指針を公表しており、以下を問題視しています: ・契約契約終了後の活動制限(競業避止義務) ・移籍・独立の事実上の阻害 ・優越的地位の濫用 ・VTuber事務所特有の構造(タレントが個人でファン・キャラクター性を築くのに、IPは事務所持ち)が「囲い込み」と見なされやすい。 VTuber事務所は今すぐにリスク低減に動くべきで ・契約書の見直し ・IP、芸名、過去コンテンツの退所後のルール これらを明確にすることが求められています

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ボロ靴
ボロ靴@borogutu·
@DonieDarko3 これvtuberの話じゃないよミスリード キャラIPの声優のvtuberの話ではなく生身の配信者4社でプラットフォームもyoutubeじゃない 配信活動もする「生身」のお笑い芸人が所属するよしもととかの事務所の方が近い話だけど引用元はvtuberにミスリードしてる
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Donie Darko 🔱 The Last Chumbie 🐟
Black companies
Donie Darko 🔱 The Last Chumbie 🐟 tweet media
VTuberのニュース@DaiDesign

VTuberのニュース 2025年12月9日 公正取引委員会はライバー事務所4社に対し、独占禁止法の違反に繋がる恐れがとして注意。 1. 問題となった行為 4社は、自社所属のライバーと結ぶマネジメント契約に、契約終了後に以下の制限を設けていました。 ・ライブ配信活動の禁止 ・他のライバー事務所との契約締結の禁止 ・自社と同種の事業を営むことの禁止 これらの制限は、移籍や独立を牽制する目的で設けられており、合理的な理由や必要性がないと判断されました。 2. 問題の本質 こうした契約条項により ・他の事務所が人気ライバーを獲得しにくくなる ・ライバーが独立して新事務所を立ち上げにくくなる → ライバー事務所間の公正かつ自由な競争を阻害するおそれがある。 3. 公正取引委員会の対応 ・独占禁止法第19条(不公正な取引方法)の拘束条件付取引または競争者に対する取引妨害に該当するおそれがあるとして、未然防止の観点から注意を発出。 ・4社はいずれも「今後、該当規定を見直す予定」と申出済み。 4.VTuber業界も監視対象になりやすい状況 公取委は2025年に実演家(タレント・VTuberなど)と芸能事務所との取引適正化指針を公表しており、以下を問題視しています: ・契約契約終了後の活動制限(競業避止義務) ・移籍・独立の事実上の阻害 ・優越的地位の濫用 ・VTuber事務所特有の構造(タレントが個人でファン・キャラクター性を築くのに、IPは事務所持ち)が「囲い込み」と見なされやすい。 VTuber事務所は今すぐにリスク低減に動くべきで ・契約書の見直し ・IP、芸名、過去コンテンツの退所後のルール これらを明確にすることが求められています

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ボロ靴@borogutu·
@TaketsuCorp これvtuberの話じゃないよミスリード キャラIPの声優のvtuberの話ではなく生身の配信者4社でプラットフォームもyoutubeじゃない 配信活動もする「生身」のお笑い芸人が所属するよしもととかの事務所の方が近い話だけど引用元はvtuberにミスリードしてる
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Taketsu 🐉🔥
Taketsu 🐉🔥@TaketsuCorp·
La comisión de comercio justo en Japón, emitió una ADVERTENCIA a 4 agencias vtubers por violar la ley de competencia desleal Ya tradujeron el documento a qué agencias afectaron 💀
VTuberのニュース@DaiDesign

VTuberのニュース 2025年12月9日 公正取引委員会はライバー事務所4社に対し、独占禁止法の違反に繋がる恐れがとして注意。 1. 問題となった行為 4社は、自社所属のライバーと結ぶマネジメント契約に、契約終了後に以下の制限を設けていました。 ・ライブ配信活動の禁止 ・他のライバー事務所との契約締結の禁止 ・自社と同種の事業を営むことの禁止 これらの制限は、移籍や独立を牽制する目的で設けられており、合理的な理由や必要性がないと判断されました。 2. 問題の本質 こうした契約条項により ・他の事務所が人気ライバーを獲得しにくくなる ・ライバーが独立して新事務所を立ち上げにくくなる → ライバー事務所間の公正かつ自由な競争を阻害するおそれがある。 3. 公正取引委員会の対応 ・独占禁止法第19条(不公正な取引方法)の拘束条件付取引または競争者に対する取引妨害に該当するおそれがあるとして、未然防止の観点から注意を発出。 ・4社はいずれも「今後、該当規定を見直す予定」と申出済み。 4.VTuber業界も監視対象になりやすい状況 公取委は2025年に実演家(タレント・VTuberなど)と芸能事務所との取引適正化指針を公表しており、以下を問題視しています: ・契約契約終了後の活動制限(競業避止義務) ・移籍・独立の事実上の阻害 ・優越的地位の濫用 ・VTuber事務所特有の構造(タレントが個人でファン・キャラクター性を築くのに、IPは事務所持ち)が「囲い込み」と見なされやすい。 VTuber事務所は今すぐにリスク低減に動くべきで ・契約書の見直し ・IP、芸名、過去コンテンツの退所後のルール これらを明確にすることが求められています

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ボロ靴
ボロ靴@borogutu·
@Marvage_McL これvtuberの話じゃないよミスリード キャラIPの声優のvtuberの話ではなく生身の配信者4社でプラットフォームもyoutubeじゃない 配信活動もする「生身」のお笑い芸人が所属するよしもととかの事務所の方が近い話だけど引用元はvtuberにミスリードしてる
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マヴェ
マヴェ@Marvage_McL·
テラワロス 前々から薄々思ってはいたけど本当にそうだったとは…w
VTuberのニュース@DaiDesign

VTuberのニュース 2025年12月9日 公正取引委員会はライバー事務所4社に対し、独占禁止法の違反に繋がる恐れがとして注意。 1. 問題となった行為 4社は、自社所属のライバーと結ぶマネジメント契約に、契約終了後に以下の制限を設けていました。 ・ライブ配信活動の禁止 ・他のライバー事務所との契約締結の禁止 ・自社と同種の事業を営むことの禁止 これらの制限は、移籍や独立を牽制する目的で設けられており、合理的な理由や必要性がないと判断されました。 2. 問題の本質 こうした契約条項により ・他の事務所が人気ライバーを獲得しにくくなる ・ライバーが独立して新事務所を立ち上げにくくなる → ライバー事務所間の公正かつ自由な競争を阻害するおそれがある。 3. 公正取引委員会の対応 ・独占禁止法第19条(不公正な取引方法)の拘束条件付取引または競争者に対する取引妨害に該当するおそれがあるとして、未然防止の観点から注意を発出。 ・4社はいずれも「今後、該当規定を見直す予定」と申出済み。 4.VTuber業界も監視対象になりやすい状況 公取委は2025年に実演家(タレント・VTuberなど)と芸能事務所との取引適正化指針を公表しており、以下を問題視しています: ・契約契約終了後の活動制限(競業避止義務) ・移籍・独立の事実上の阻害 ・優越的地位の濫用 ・VTuber事務所特有の構造(タレントが個人でファン・キャラクター性を築くのに、IPは事務所持ち)が「囲い込み」と見なされやすい。 VTuber事務所は今すぐにリスク低減に動くべきで ・契約書の見直し ・IP、芸名、過去コンテンツの退所後のルール これらを明確にすることが求められています

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ボロ靴@borogutu·
@Tomose これvtuberの話じゃないよミスリード キャラIPの声優のvtuberの話ではなく生身の配信者4社でプラットフォームもyoutubeじゃない 配信活動もする「生身」のお笑い芸人が所属するよしもととかの事務所の方が近い話だけど引用元はvtuberにミスリードしてる
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Haruka Tomose
Haruka Tomose@Tomose·
これは興味深い。 VTuberは、表現はアレだけど「中の人」と「ガワ」の組み合わせで成り立っている部分があって、でも「ガワ」が企業持ちだから仮に「中の人が移籍」できてもガワが持っていけない。 だいぶ前にリアルで「のん」さんが芸名を使えなくなる事件があったけど、あれと根は同じ。
VTuberのニュース@DaiDesign

VTuberのニュース 2025年12月9日 公正取引委員会はライバー事務所4社に対し、独占禁止法の違反に繋がる恐れがとして注意。 1. 問題となった行為 4社は、自社所属のライバーと結ぶマネジメント契約に、契約終了後に以下の制限を設けていました。 ・ライブ配信活動の禁止 ・他のライバー事務所との契約締結の禁止 ・自社と同種の事業を営むことの禁止 これらの制限は、移籍や独立を牽制する目的で設けられており、合理的な理由や必要性がないと判断されました。 2. 問題の本質 こうした契約条項により ・他の事務所が人気ライバーを獲得しにくくなる ・ライバーが独立して新事務所を立ち上げにくくなる → ライバー事務所間の公正かつ自由な競争を阻害するおそれがある。 3. 公正取引委員会の対応 ・独占禁止法第19条(不公正な取引方法)の拘束条件付取引または競争者に対する取引妨害に該当するおそれがあるとして、未然防止の観点から注意を発出。 ・4社はいずれも「今後、該当規定を見直す予定」と申出済み。 4.VTuber業界も監視対象になりやすい状況 公取委は2025年に実演家(タレント・VTuberなど)と芸能事務所との取引適正化指針を公表しており、以下を問題視しています: ・契約契約終了後の活動制限(競業避止義務) ・移籍・独立の事実上の阻害 ・優越的地位の濫用 ・VTuber事務所特有の構造(タレントが個人でファン・キャラクター性を築くのに、IPは事務所持ち)が「囲い込み」と見なされやすい。 VTuber事務所は今すぐにリスク低減に動くべきで ・契約書の見直し ・IP、芸名、過去コンテンツの退所後のルール これらを明確にすることが求められています

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ボロ靴@borogutu·
@DaiDesign これ生身中心の事務所でv事務所ちゃうやん vtuberニュースにするのミスリードもいいとこでしょ 分かってて誘導してません? 去年話題になった記事でさあ
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VTuberのニュース
VTuberのニュース@DaiDesign·
VTuberのニュース 2025年12月9日 公正取引委員会はライバー事務所4社に対し、独占禁止法の違反に繋がる恐れがとして注意。 1. 問題となった行為 4社は、自社所属のライバーと結ぶマネジメント契約に、契約終了後に以下の制限を設けていました。 ・ライブ配信活動の禁止 ・他のライバー事務所との契約締結の禁止 ・自社と同種の事業を営むことの禁止 これらの制限は、移籍や独立を牽制する目的で設けられており、合理的な理由や必要性がないと判断されました。 2. 問題の本質 こうした契約条項により ・他の事務所が人気ライバーを獲得しにくくなる ・ライバーが独立して新事務所を立ち上げにくくなる → ライバー事務所間の公正かつ自由な競争を阻害するおそれがある。 3. 公正取引委員会の対応 ・独占禁止法第19条(不公正な取引方法)の拘束条件付取引または競争者に対する取引妨害に該当するおそれがあるとして、未然防止の観点から注意を発出。 ・4社はいずれも「今後、該当規定を見直す予定」と申出済み。 4.VTuber業界も監視対象になりやすい状況 公取委は2025年に実演家(タレント・VTuberなど)と芸能事務所との取引適正化指針を公表しており、以下を問題視しています: ・契約契約終了後の活動制限(競業避止義務) ・移籍・独立の事実上の阻害 ・優越的地位の濫用 ・VTuber事務所特有の構造(タレントが個人でファン・キャラクター性を築くのに、IPは事務所持ち)が「囲い込み」と見なされやすい。 VTuber事務所は今すぐにリスク低減に動くべきで ・契約書の見直し ・IP、芸名、過去コンテンツの退所後のルール これらを明確にすることが求められています
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