デバッグ屋
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@brain_debug
考え方・思考の整理に使えるアカウント | ビジネス・メンタル・思考法の話題多め | 理論派営業プレマネ |テレアポ9年目


嫌な人間に絡まれるのは、自分の「発信」に原因があるんだよな 自分の周りにどんな人間が集まってくるかは、自分が発している「シグナル」で決まるのよ 例えば、お金を見せびらかせば、当然それに群がる層の人間が集まる 逆に、厳しい発信をしていれば、心の弱い人間は勝手に離れていく 人間関係のトラブルを避ける最も有効な方法は、出会ってから対処することではない 最初から「関わりたくない人間を遠ざけるような発信」を意識するべきなんだ 自分がどんな人間を惹きつけ、どんな人間を遠ざけているのかを分析する トラブルは起きるべくして起きている 自分の「見せ方」を戦略的にコントロールして、ストレスのない環境を自分で作り出すのが合理的

「アンチの心理」 わざわざ時間を割き、他人へ攻撃的な言葉を投げつける行為の裏には、いくつかの「満たされない叫び」が隠れている。 1つは 「自分の存在を認めてほしい」という承認欲求。 自信があり、私生活が充実している人は、他人の動向に一切執着しない。 アンチになる人間は、現実世界で誰からも評価されていないとか、無視されていると感じている場合が多い。 相手を攻撃し「反応」を引き出すことで「自分は影響を与えた」「ここにいる」と、歪んだ自己確認をしているわけです。 そして、強い劣等感と嫉妬の裏返し。 自分にはない成功や人脈、発信力や自由を持っている人を見ると、自分の不遇さが強調されて苦しくなる。 その苦しみから逃れるため、相手を引きずり下ろし「自分と同じ、あるいは自分以下」だと思い込もうとする。 これは典型的な「自分を愛せていない証拠」です。 「自分が正しい。相手を正してやる」という大義名分を掲げ、日頃の不満やストレスをぶつける。 匿名の陰に隠れて攻撃するのは、卑怯であると同時に、それだけ臆病で心の余裕がないことの裏返し。 それは「意見」ではなく、単なる「悲鳴」のようなものです。 同じ土俵に立たず「この人は今、寂しいんだな」とスルーするのが、一番賢明な方法です。


長く生きてきた人を見ていると後悔を抱えていないわけじゃない。むしろいくつもの「あの時こうしていれば」を持ったまま今日を生きている。後悔を消そうとしないから、新しい選択ができる。「後悔したくない」と思っている人ほど選ぶ前から動けなくなっている。





マネジメントするなら、問題から逃げないって姿勢は大事だよな。 対策は面倒だし、周りから嫌われるかもしれない。それでも違和感が小さいうちで動けば取れる選択肢は多い。問題が顕在化してから対応するのは後手に回ってる。 全体のために、小さく見える違和感でも拾うってのは大事にしとこうぜ。

出勤って仕事モードに切り替わるための儀式的要素もあるので、必要だと考えてます。誰かに管理されているから頑張れる人の方が多いとも思いますね。

稼げるビジネスの特徴がこれ⇩ ・継続が必要 ・責任が重い ・失敗したら損する ・クレームが来る ・すぐ結果が出ない ・地味で泥臭い ・感情労働がある ・人間関係が絡む ・逃げ道がない ・プレッシャーが強い ・勉強し続ける必要がある ・競争が激しい ・簡単に自動化できない ・休日でも頭から離れない ・ミスが信用問題になる 面倒を引き受ける人が最後に勝つ。

戦国で天下統一をした豊臣秀吉、リーダー論目線で見ると思ったより勉強になる ・農民出身、ほぼコネなしスタート →現場の人間の気持ちがわかる ・最初は織田信長の雑用係、そこから成り上がった ・相手が何を求めてるかを読む力が異常に高い ・根回し、交渉、人心掌握が異常にうまい ・敵すら味方に引き込む ・『勝つ』より『仲間を増やす』が得意 ・本能寺の変のあと、中国大返しを即断即実行 →リーダーに必要な情報収集力・決断力・実行力が揃っている ・信長亡き後、バラバラになりかけた組織をまとめ上げる ・しっかり結果を出す(天下統一) ・天下統一後は、刀狩・太閤検地など制度整備で仕組み化 →カリスマ性だけではスケールに限界がある 豊臣秀吉のリーダー論をまとめると、

出勤って仕事モードに切り替わるための儀式的要素もあるので、必要だと考えてます。誰かに管理されているから頑張れる人の方が多いとも思いますね。
