
成長しないやつは現状分析が足りてないんだよな。 定量化できるものは楽だが、話し方や思考とか数値化できないものは、自分では盲点になりがち。だから指摘してくれる人や引き上げてくれる環境を大事にして、現実と理想の差分を徹底的に埋めていく。 そもそも課題を認識しなきゃ改善しようもないだろ。
デバッグ屋
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@brain_debug
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成長しないやつは現状分析が足りてないんだよな。 定量化できるものは楽だが、話し方や思考とか数値化できないものは、自分では盲点になりがち。だから指摘してくれる人や引き上げてくれる環境を大事にして、現実と理想の差分を徹底的に埋めていく。 そもそも課題を認識しなきゃ改善しようもないだろ。



管理職になって、「 上から言われたから 」は言ってはダメだな、と感じています。心の中でそう思っても、それを口に出してはいけません。上司がやらされ仕事だと、部下も同じようにやらされ仕事になります。心の中はどうであれ、上司が自分の言葉で語るからこそ、部下の納得感が生まれるんですよね。



人は1日に平均50回、スマホを持ち上げているらしい。 起きている16時間の中で、15分に1回。トイレや食事を除けば、もっと頻度多く自分の時間をぶった切っていることになる。 深く考える時間はどこにも残らない。 スマホの悪影響を減らすためには、使用時間だけでなく持ち上げる回数も大事だ。 1時間使い続ける1回より、3分ずつの30回のほうが、実はマズいのかもしれない。 そもそも、回数が減れば、時間は勝手に減っていく。 「今日は使用時間を減らそう」と決めてもなかなか成功しない。 数字を変えるなら、回数だ。 今日から手を伸ばすたびに、一度数えてみる。それだけで、気づきが始まる。 そして、どうすれば手を伸ばす回数が減るのかを考えてみる。


「リモートの人ほどAIで切られやすい。 ガチで気をつけたほうがいい」 久しぶりに出社した日、 廊下で偶然会った同期がそう切り出した。 彼は別部署でAI導入を担当している。 「は?フルリモート最高やねんけど」 「お前さ、毎日リモートで何してる?」↓↓


冷笑している人って、本気になりきれなかった人だよな。 本気になるべきタイミングでなり切れず、パワーが有り余ってしまった。 どうでもいいものを、人はわざわざ冷笑しない。 自分にとって、どうでもよくないからこそ、わざわざ除きに行って冷笑する。 もしかして、それは「なりたかった自分」に近い何かなんじゃないか? 自分はもはや「それ」にはなれないなんて思っていないだろうか。 ほんとうにそうなのだろうか。