
Taketoshi Aono
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Taketoshi Aono
@brn227
執行役員 CTO at 株式会社AI Shift https://t.co/363I1HszKk



・似た名前のIT企業でも全然違う話 SHIFT(シフト):上場企業・ソフト開発のテスト業務で急成長・2005年設立 AI Shift(エーアイシフト):サイバーエージェントのグループ会社・2019年設立 Shif AI(シフトエーアイ):生成AIのコミュニティを運営・2022年設立 3社とも関係の無い別会社ですよ!


最近FDEという名のただの受託の客先常駐が増えているらしい。自社にプラットフォームがあってこそのFDEだと思うのだけど、採用マーケティング用語として完全に広まっていてしまっている😅

クラフトマンシップとしてのプログラミングがAIに取って代わられ、消えゆくことへの避けられない悲しみと哀悼の意を示しているブログだった。 ・AIが開発者のブログやコードを勝手に学習し、他人の利益のためにそれらを模倣している ・プログラマーの役割が、創造者からAIのコードに不備がないか確認するだけの監視役に格下げされた ・AIは既に実用的なレベルにあり、数ヶ月後には人間のコーディング能力を完全に追い越す ・道徳的な理由でAIを拒むことも可能だが、それでは競争から脱落することになる ・AIを使いこなす若手は圧倒的な速度で開発を進め、手作業にこだわるベテランを追い抜いていく ・生産性が低いまま高給を維持することは難しく、生活を守るためにはAIを受け入れるしかない ・私たちは、自分の指でコードを書き上げる最後の世代になろうとしている ・将来、複雑な構文を手入力していた時代を滑稽に思い出しつつも、心の中ではそれを懐かしむことになる ・粘土をこねるように自分の手でコードを形作っていく、職人としての感覚が失われつつある ・深夜までバグと戦い、自分の力で解決したときに得られる深い達成感も過去のものになる ・自分が作ったという誇りや、作品に署名を残すような自己表現としての開発が難しくなる ・この変化は自然現象のように不可抗力であり、個人の抵抗で止めることはできない ・技術の進歩を喜ぶわけでもなく、ただ抗えない時代の流れとして受け入れるしかない ・プログラミングという「工芸」が、かつての鍛冶屋の道具のように歴史の遺物へと変わっていく ・長年親しんできた熟練の技術が消えゆく今、その喪失を静かに悼んでいる nolanlawson.com/2026/02/07/we-…





このあたり不思議で、自分なんかは状態を扱わなくて済む場合の方が例外的だと感じるんだけどなぁ。関数型のアプローチが有効な場面があるのは認めるものの、あくまでサブシステム(や関数型を支えるランタイムの上)でしか使えない印象。





