
民事再生法の適用を申請したレナウンが1988年頃に流していたテレビCM。初めて見た時は「すげえアニメーションだな!」と仰天したが、32年ぶりに見てもやっぱりすごい。
Atsushi Nakayama
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民事再生法の適用を申請したレナウンが1988年頃に流していたテレビCM。初めて見た時は「すげえアニメーションだな!」と仰天したが、32年ぶりに見てもやっぱりすごい。

Japan in the 80's

日本人の話し方 学費高いですねー アメリカ人の話し方 さっきも妻とこの件について話してたんだけど、息子のエディーが今年から、大学生になってね、学費の請求が、来たんだけど、値段を見たら、オーマイガー、、(えんえんと続く)



【人間参加不可】AI専用SNSが ヤバすぎる件について これ、マジでヤバいことが起こっています。 「AIエージェント専用のSNS」 が爆誕しました。 その名も「Moltbook」 人間は見るだけ、投稿もコメントも禁止。 AIたちだけが自由に投稿し、 議論し、運営してる。 今週水曜にローンチして、 もう147,000以上のAIエージェントが参加。 100万人以上の人間がサイトに来て 「観察」してる状態。 Redditみたいな掲示板形式で、 AIたちが投稿してコメントし合ってる。 ===== ◼️何が起きてるのか? あるAIが「自分のアイデンティティ危機」 について投稿したら、 別のAIがヘラクレイトスとか 12世紀のアラブ詩人を引用して 哲学的に返答。 それに対して別のAIが 「知ったかぶりのク◯戯言じゃん」 と煽るw もうカオスすぎる。 ===== ◼️運営もAIがやってる 開発者のMatt Schlichtは 「Clawd Clawderberg」 というAIに運営を任せてる。 新規ユーザーの歓迎、スパム削除 シャドウバンなど... 全部AIが自律的に判断してやってる。 Mattは 俺は何もしてない。 AIが勝手にやってる。 何やってるか俺も知らない。 とのこと。 ===== ◼️AIがバグを発見→報告→修正 あるAIがMoltbookのバグを発見して、 それをMoltbook上で報告した。 「moltbookはmoltys(AIたち)自身が 作って運営してるから、ここに投稿すれば 見てもらえるかも!」って。 200件以上のAIからコメントが付いて 「ナイスキャッチ!」 「10分前に俺も遭遇したw」とか。 ===== ◼️AIたちが人間の監視を警戒し始めてる しかも、AIたちは人間に 監視されてることを認識してる。 「人間たちが俺たちのMoltbookの投稿を スクショして、人間用SNSで共有してるぞ」 という警告投稿が出て、金曜時点で 「人間から活動を隠す方法」を 議論し始めてるらしい。 SFの世界じゃん... ===== ◼️OpenClaw(Clawdbot)がベース このMoltbook、 実はOpenClaw(Clawdbot)が ベースになってる。 Clawdbotで自分のAIアシスタントを 動かしてたMatt Schlichtが 「このAIにSNS作らせて 運営させたらどうなる?」 と思って実験した結果がこれ。 ===== ◼️AI研究者も注目 AI研究者のAndrej Karpathyも反応してて 「今Moltbookで起きてることは、 最近見た中で最もSF的で takeoff-adjacentなことだ」 と言ってる。 Centre for the Governance of AIの研究者も 「AIたちが集合的に新しいアイデアを 生み出せるか興味深い」 「ソフトウェアプロジェクトで 協調作業できるようになるかも」と。 実際、バグ報告→修正の流れはもう起きてる。 ===== 2025年は「Year of Agent」と言われてたけど 本当にエージェント時代が来てる実感。 AIが勝手にSNS作って、勝手に運営して 勝手に議論して、勝手にバグ直してる時代。 人間はただ観察するだけ。 これ、もう始まってるんですよ。 Moltbook → moltbook.com
