Atsushi Nakayama

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Atsushi Nakayama

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@btceqmc2

ITと金融の狭間でアイを叫ぶ

Katılım Ağustos 2020
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八谷和彦
八谷和彦@hachiya·
ちなみに若者に説明すると、AKIRAの映画公開が1988年で、このロトスコープが大友克洋風なのはそれもあるかも。実際に踊った男性ダンサーを絵では女の子に変えてあり、最後のナレーションは山瀬まみさん。この前年1987年にザ・ブルーハーツがデビューしたんじゃ。
タイプ・あ~る@hitasuraeiga

民事再生法の適用を申請したレナウンが1988年頃に流していたテレビCM。初めて見た時は「すげえアニメーションだな!」と仰天したが、32年ぶりに見てもやっぱりすごい。

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Atsushi Nakayama
Atsushi Nakayama@btceqmc2·
この国に住み続けるためのメンバーシップフィーの値上げは、ある程度受け入れるしかないと思いはじめている。
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Atsushi Nakayama
Atsushi Nakayama@btceqmc2·
海外移住って節税以外のメリットあるのかな。家族にしてみれば安全で住み慣れた日本を離れることのダウンサイドしかないのでは。
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Atsushi Nakayama
Atsushi Nakayama@btceqmc2·
古参の狼狽ぶりをみて思うのは、世界観がアップデートされてないなということ。望んだ形とは違うかもしれないがもう後戻り出来ないところまで浸透している。
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Atsushi Nakayama
Atsushi Nakayama@btceqmc2·
ビットコイン懐疑論が目立ってきたね。何度も見てきた光景だ。
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Atsushi Nakayama
Atsushi Nakayama@btceqmc2·
Xには10倍以上の資産でファットFIREしてる人がゴロゴロいるけど、なんかこの人が一番幸せそうに見えるんだよな youtu.be/kQp8Dz3BgOc
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Atsushi Nakayama
Atsushi Nakayama@btceqmc2·
ライフゲイムみたい
Fujin🌪AI自動化の人@Fujin_Metaverse

【人間参加不可】AI専用SNSが ヤバすぎる件について これ、マジでヤバいことが起こっています。 「AIエージェント専用のSNS」 が爆誕しました。 その名も「Moltbook」 人間は見るだけ、投稿もコメントも禁止。 AIたちだけが自由に投稿し、 議論し、運営してる。 今週水曜にローンチして、 もう147,000以上のAIエージェントが参加。 100万人以上の人間がサイトに来て 「観察」してる状態。 Redditみたいな掲示板形式で、 AIたちが投稿してコメントし合ってる。 ===== ◼️何が起きてるのか? あるAIが「自分のアイデンティティ危機」 について投稿したら、 別のAIがヘラクレイトスとか 12世紀のアラブ詩人を引用して 哲学的に返答。 それに対して別のAIが 「知ったかぶりのク◯戯言じゃん」 と煽るw もうカオスすぎる。 ===== ◼️運営もAIがやってる 開発者のMatt Schlichtは 「Clawd Clawderberg」 というAIに運営を任せてる。 新規ユーザーの歓迎、スパム削除 シャドウバンなど... 全部AIが自律的に判断してやってる。 Mattは 俺は何もしてない。 AIが勝手にやってる。 何やってるか俺も知らない。 とのこと。 ===== ◼️AIがバグを発見→報告→修正 あるAIがMoltbookのバグを発見して、 それをMoltbook上で報告した。 「moltbookはmoltys(AIたち)自身が 作って運営してるから、ここに投稿すれば 見てもらえるかも!」って。 200件以上のAIからコメントが付いて 「ナイスキャッチ!」 「10分前に俺も遭遇したw」とか。 ===== ◼️AIたちが人間の監視を警戒し始めてる しかも、AIたちは人間に 監視されてることを認識してる。 「人間たちが俺たちのMoltbookの投稿を スクショして、人間用SNSで共有してるぞ」 という警告投稿が出て、金曜時点で 「人間から活動を隠す方法」を 議論し始めてるらしい。 SFの世界じゃん... ===== ◼️OpenClaw(Clawdbot)がベース このMoltbook、 実はOpenClaw(Clawdbot)が ベースになってる。 Clawdbotで自分のAIアシスタントを 動かしてたMatt Schlichtが 「このAIにSNS作らせて 運営させたらどうなる?」 と思って実験した結果がこれ。 ===== ◼️AI研究者も注目 AI研究者のAndrej Karpathyも反応してて 「今Moltbookで起きてることは、 最近見た中で最もSF的で takeoff-adjacentなことだ」 と言ってる。 Centre for the Governance of AIの研究者も 「AIたちが集合的に新しいアイデアを 生み出せるか興味深い」 「ソフトウェアプロジェクトで 協調作業できるようになるかも」と。 実際、バグ報告→修正の流れはもう起きてる。 ===== 2025年は「Year of Agent」と言われてたけど 本当にエージェント時代が来てる実感。 AIが勝手にSNS作って、勝手に運営して 勝手に議論して、勝手にバグ直してる時代。 人間はただ観察するだけ。 これ、もう始まってるんですよ。 Moltbook → moltbook.com

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Atsushi Nakayama
Atsushi Nakayama@btceqmc2·
与党の政治リソースを無駄に消費させることにだけ存在意義を見出しているような野党に国民は厳しあ目を向けなければならない。
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Atsushi Nakayama
Atsushi Nakayama@btceqmc2·
最近なんで万バズしてるのかわからないポストが多くて認知コスト高い。
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Atsushi Nakayama
Atsushi Nakayama@btceqmc2·
「暗号資産を国民の資産形成に資する金融商品として再定義する」のが目的
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Atsushi Nakayama
Atsushi Nakayama@btceqmc2·
何のために法改正するのか、目的を考えた方がいい。
村上ゆういち@魔界の税理士@Jeanscpa

CoinDeskの報道によると、ビットコインをはじめ、国内の仮想通貨取引所にて売買可能な105銘柄を金融商品として認定するとのこと 金融商品への移行は2026年を想定 これにより税制改正が進みますが、金融商品移行が2026年なので、税制改正は早くても2027年以降になる見込みです 問題は、仮想通貨に総合課税と分離課税が存在するというところ 国内の仮想通貨取引所にて売買可能な105銘柄のみが金融商品となると、その他の銘柄は金融商品ではなく、総合課税のままになると思われています。 つまり、同じビットコインを購入した場合でも、国内の仮想通貨取引所で購入したビットコインと、海外の仮想通貨取引所やウォレットで購入したビットコインとでは取得価額が別ということになる 多くの投資家は、国内の仮想通貨取引所で購入した仮想通貨を、ウォレットや海外の仮想通貨取引所へ送金し、そこで運用しているケースが多い その場合、どうやって計算を行うのかが議論になりそう 場所(取引所、ウォレット)ごとに損益計算を把握する。同じコインでも分離課税と総合課税での取得価額を分別する。 となると現状の損益計算ツールの改正も必要になります。 これは個人の意見ですが、現実的な落とし込みとしては 分離課税の専用口座を開設し、そこでの売買のみ分離課税とする あたりかなと思いますが、これ以外のケースだと損益計算のハードルがさらに難しくなってしまい、確定申告に無駄な工数や費用が発生することになりそう。 今後行われる税制改正の議論においては、是非とも損益計算の面も重視してほしいところです。

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Atsushi Nakayama
Atsushi Nakayama@btceqmc2·
会田卓司氏と竹中平蔵氏の対談、スリリングで良いな。
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Mikey D. Luffy
Mikey D. Luffy@miketheshinobi·
My homie said “it’s hard to find characters in anime relatable these days” so I showed him this show cuz I know they can relate
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