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暖かくなってきたので久々にイソ再開
今回は初のトレティヴァにしてみた。合うかなー
i@btysknn
成分・効果に違いはないと言われてるけど3種類試して違い感じた ・イソトロイン→ 腕に湿疹、皮脂量変化感じず ・アクネトレント→皮脂量変化有り ・ロアキュタン→1番皮脂抑制感じた やっぱり先発品の方が効きやすいのか?
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心当たりしかなくて低血糖ってホルモン関係してるのかなと思ったらやっぱそうだった。めちゃくちゃ甘党だったんだけど、ホルモン剤飲み始めてから全く欲しなくなって衝動的に食べることとかなくなったんだよね。ホルモン剤で血糖値が安定してるんだ
ぴ@Blackymarine
私の学友でもいて、とても痩せた子で、いい奴だし大好きだったんだけど、お腹が直ぐと明確にめんどくさくなるのでグズり始めたら飴をあげるとてきめんにいつも通りになった。 後に学習して自ら飴を舐めるようになってたな…
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美容皮膚の価格表について公開させていただきました。全部医師施術になります
ishii-kanto.com/treatment/pric…
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生理痛始まる前に痛み止め飲んでないとこんな感じで迷走神経反射起こしてて、出先で救急車呼ばれたことあった。ジエノゲスト始めて生理から解放されてもうないと生きていけないくらい快適になったからこのレベルの人は産婦人科へ行こう
わわおか/Kindleまとめ本だしたよ〜@ring_roop_hill3
生理痛が原因で救急車に乗ったレポ漫画を描きました‼️(1/2)
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【イソ後の肌ボコつき原因推察】
💊で皮脂腺が縮小されると
周囲の真皮•毛包上皮が
「隙間治して!」と修復依頼
ケラチン16が作られ
表皮を舗装
しかしK16は炎症でも誘導されるため
炎症体質は過剰に盛られがち
➡️″皮脂は減ったボコつき鼻″爆誕
ブロメライン等の抗炎症作用で
ある程度の対策は可




シミ治療&ヒアルロン酸|にっしー先生(西田)@dr_nishidabiyou
イソトレチノインで鼻が小さくシュッとする人がいるくらい脂腺のボリュームってある人はあるから、鼻周りの整形を受ける前にイソトレというのはスッと入ってきた。 美容外科のことはよくわからないけど、皮脂が多く皮脂腺ボリュームがあり(真皮が厚い)、毛穴の開いた人(場所)の方が術後の傷跡って目立ちやすい気がするもんな… とても勉強になりました!
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@pFTj9wqQ9UL5tZY はじめまして!
休薬してから伸びてきた根本の方は戻ってきているような気がします。伸び切っていないので完全に元の髪質に戻っているのかはまだわかりませんが、皮脂量が戻ると共に髪質も戻っている感じはします。戻るかどうか不安になりますよね💦
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去年ほぼイソトレチノイン飲んでたから髪質悪くなったの実感してる…ど直毛人生だったけどありえないゴワゴワな毛生えてくるようになった。多毛だから細い毛になるって言うの期待してたんだけど
i@btysknn
周りで髪質に悩んでる子ってもれなく毛穴ひとつない綺麗な肌。油田な私髪質は褒められる。皮脂量バランス、、
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ホクロも皮脂も多くて確かに老けづらい体質だけどその分綺麗にする美容医療費(ほくろとりや毛穴治療)かかるし若い間はプラスに感じにくい、、
youtu.be/IR_2qUSITB8?si…

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ソースなんだろ?と思って調べたらホクロ多い=テロメアが長いって出てきて、これ前見たニキビ肌の人も同じ遺伝的要素で老けにくいってのと同じかな?と思ったらやっぱりそうだった。(どちらもキングス・カレッジ・ロンドン大学の研究より)テロメアが長い=細胞分裂が多く老けにくい


有益っち@beauyinfomation
メモ 元々ほくろ多い人は細胞の老化スピードが遅い🟰歳とっても若く見られる
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鼻の毛穴にジュベルック手打ち 、
が流れてきたので
少しだけ考察を。
鼻だけは、本当に慎重に治療してください。
もし薬剤を使うなら、手打ちよりは、水光やキュアジェットなどごく少量ずつ入る方が 安全だと 鼻に関しては考えています。
(ボトックスなど、育成系ではないものは別です)
鼻だけは、積極的に治療しすぎると、
(特に、その治療した施設やドクターが一回ごとの変化を観察せずに、〇〇何回コースなどの設定をし、消化するだけになっている場合など)
むしろ肥厚してきたり、全く異なる質感の肌になって肉厚に盛り上がることがありえます。
何で炭酸ガスで削った頬の傷がやや盛り上がりすぎたりすることもあるのに、元々厚みのある鼻の皮膚ではありえないと言えるのでしょう。
鼻は表情により伸展する部位ではないので、伸縮率の高いユニットに比べて肥厚しにくい部位と考えられるものの、
実際には皮脂分泌が過剰になったり、
過剰な刺激に対しては硬くなりやすいところ。
これはジュベルックだけではなく、ニードルRFや炭酸ガスレーザーなどの加熱系も同じ。
患者さんには度々する説明ですが、
凹みを治すのに、いろんな傷をつけるのは、理論上は、一旦ダメージを与えて創傷治癒を促すことで変化させるためです。
炭酸ガスのフラクショナルの場合は、その点状の傷がミクロであるために、早期に治癒することで、なるべく正常組織に近いものに入れ替えていこうという考えです。
ニードルRFしかり、フラクショナルレーザーしかり。
何で凹みだけを盛り上げて、
正常皮膚は刺激を受けてるのに、そのままの厚み、高さでいられると?
凹みも正常皮膚も等しく刺激を受けたら、
この穴の底はここまで盛り上がったら終わり〜、
こっちは正常皮膚だから刺激受けても育たない〜、と
勝手に皮膚が穴の深さを考慮して、良いところで止まってくれるわけではありません。
だからこそ瘢痕の治療は難しくて、
過剰になる瞬間があるのを前提として、見守りながら治療しないといけない。
これは技術の問題ではないので(肥厚性瘢痕)、発生率を下げるべく、
なりやすくなる様な処置、回数、方法を極力回避することでしか防げないと思うので、
鼻の毛穴、傷痕、クレーター治療は慎重に。
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