
国家情報局法案に反対する人に「普通に生きてたら目を付けられることない、騒ぎ過ぎ」って投げかける人達の言う"普通"って要するにさ、政治に無関心で政府のやることなすこと大人しく受け入れて、すぐ隣にいる誰かの人権が侵害されていようと自分さえ良ければそれで良いっていう生き方でしょ?
やまちゃん@自動車行政書士大阪箕面市
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@buddha6923
行政書士。自動車登録、遺言・相続、罹災証明等災害復興に強い行政書士。箕面警察署まで🛵ですぐ。北摂の自動車関係はご相談下さい!ギター、フットサル、キャンプ好き。

国家情報局法案に反対する人に「普通に生きてたら目を付けられることない、騒ぎ過ぎ」って投げかける人達の言う"普通"って要するにさ、政治に無関心で政府のやることなすこと大人しく受け入れて、すぐ隣にいる誰かの人権が侵害されていようと自分さえ良ければそれで良いっていう生き方でしょ?

国会議員マップについて、少し長くなりますが、経緯を書かせてください。 私は小さな建設会社を経営している中島と申します。 10代の頃、魔法のiらんどなどで個人が簡単にホームページを作れるようになった時代がありました。 その頃に自分でHTMLタグなどを少し勉強し、簡単なホームページを作って遊んでいました。 それから本当に色々ありましたが、約10年前に自分で小さな会社を立ち上げました。 建設業をしていると、大手ゼネコンなどの現場に入るために、今まで一人親方や個人事業主として一緒に働いていた人を、正社員として雇用し、社会保険に加入させなければならない場面が出てきました。 もちろん、従業員を守るために必要な制度であることは理解しています。 ただ、実際に小さな会社を経営してみると、社会保険料、厚生年金、税金、車両関係の費用、各種負担など、自分がそれまで深く考えてこなかったお金が毎月のように発生し、経営の重さを痛感するようになりました。 正直に言うと、以前の僕は選挙や政治にほとんど関心がありませんでした。 自分が選挙に行っても行かなくても変わらない。 誰に入れればいいのか分からない。 そもそも誰がどんな考えなのかも分からない。 そう思っていました。 そして、私の周りにも同じような人が多くいました。 しかし、会社を経営し、人を雇い、社会保険や税金、さまざまな制度と向き合う中で、「これはどういう仕組みなのか」「なぜこうなっているのか」と考えることが増えていきました。 また、個人的に子ども食堂のような活動に関わる中で、シングルマザーやシングルファーザーの方々と接する機会もあり、生活に関わる制度について疑問を持つことも増えました。 このまま無関心ではいけない。 今からでも少しずつ勉強して、まずは選挙に行き、自分なりに考えなければいけない。 そう思うようになりました。 ただ、そう思っても、最初は何を見ればいいのか分かりませんでした。 自分の選挙区の国会議員が誰なのか。 その人が国会で何を発言しているのか。 どの法案にどのような態度を取っているのか。 それを普通の人が簡単に確認できる場所が、もっと分かりやすくあればいいのにと思っていました。 そんな中、たまたま私がプライベートで怪我をして、現場を休む期間ができました。 私は社長ではありますが、普段は自分自身も工事現場に出て働いている職人です。 そのため、長く現場を離れることは普段なかなかありません。 療養中に、何か建設的なことができないかと考えていたとき、Xで「裁判官マップ」という取り組みを拝見しました。 とても素晴らしい取り組みだと感じました。 自分にも、昔少しだけホームページを作っていた経験があります。 今はAIもあり、分からないコードや修正点も一緒に確認しながら進めることができます。 それなら、政治に詳しくない自分だからこそ、同じように政治がよく分からない人の最初の一歩になるものを作れないか。 そう思って、療養中に国会議員マップを立ち上げました。 政治の専門家ではありません。 大きな会社でもありません。 特定の政党や団体から資金提供を受けているわけでもありません。 むしろ、中立性を保つために、できる限り自分で調べ、自分の預貯金でAIサービスや必要なツールを契約し、書籍や公的情報を読みながら、少しずつ作っています。 現在は、月曜日から土曜日まで工事現場で働いています。 そのため、帰宅後の夕方以降や、休憩時間などに更新作業をしています。 今回、国会議員マップのサイト内から応援金を送ってくださった方もいらっしゃいました。 本当にありがとうございます。 正直、ここまで反響があるとは全く想像していませんでした。 昨日まで、このアカウントのフォロワーは302人でした。 細々とでも、少しずつ利用者が増えて、政治に詳しくない人が最初の一歩を踏み出すきっかけになれば、それだけで十分だと思っていました。 それが突然、多くの方に見ていただき、たくさんの温かい言葉をいただきました。 「ありがとう」 「無理せず続けてください」 「個人でここまで作っているのはすごい」 そういったコメントを見て、本当に励まされています。 一方で、 「本当に個人が運営しているのか」 「裏に大きな会社や団体があるのではないか」 という声も一定数ありました。 そのため、一度きちんと経緯を書いておいた方がよいと思い、今回この投稿を書かせていただきました。 国会議員マップは、特定の政党や議員を応援するためのサイトではありません。 誰かを落とすためのサイトでもありません。 政治に詳しくない人でも、自分の選挙区の議員が誰で、国会で何を発言し、どのような投票をしているのかを確認できる場所にしたいと思っています。 まだ修正点も多く、至らない部分もあると思います。 ご要望もたくさんいただいています。 今後も、正確性と中立性をできる限り大切にしながら、少しずつ改善していきます。 家族もおり、今年大学に入ったばかりの息子もいます、現場仕事もあり、すべてを公に出せるわけではありません。 それでも、今回ここまで多くの方に見ていただいた以上、運営の経緯と感謝の気持ちはきちんとお伝えしたいと思いました。 見てくださった皆様、応援してくださった皆様、本当にありがとうございます。 無理のない範囲で、次の選挙まで続けていきたいと思います🙇 国会議員マップ kokkaimap.jp ※写真は本当に個人で運営しているのかという声もありましたので、私の雰囲気が少しでも伝わればと思い、差し支えない範囲で写真も添えさせていただきます(走行中ではありません)

これが本当の内閣支持率。マスコミ報道は捏造。これが真実。 有効票数5813票 高市内閣を支持する 7% 高市内閣を支持しない 93%

小さな建設会社を経営している普通の人間ですが、「国会議員マップ」を作りました。 kokkaimap.jp 実は私は40代になるまで、ほとんど政治に興味がなく、昨年初めて選挙に行きました。 「誰に入れたらいいか分からない」 「調べても難しい」 「今さら人に聞けない」 そんな自分みたいな人向けに作っています。 ・郵便番号から自分の選挙区の議員検索 ・口コミ閲覧&投稿 ・5つの質問で自分に近い議員を表示 などができます。 口コミは誹謗中傷・荒らし対策として、クレジットカード認証を兼ねた100円制にしています。 まだ開発途中ですが、不具合や改善案あれば教えてください。#国会議員マップ #国会


ふと。人の火事をネタにするようで恐縮なんだけど。 行政書士でDBSに関わるって人は、今回の阿部元監督の事件を追ってみて欲しい。 みたところ躾の範囲なのか、それでも体罰なのか、そもそも躾の範囲すら超えたのか…??? ネットの意見は錯綜してる。 でも、実際の事実認定ってこれぐらい複雑怪奇よ。それぞれの言い分、見方、価値観でごろっと変わり得る。

え、本当信じられないんだけどさ、、 日本円がトルコリラを抜いて 最弱級の通貨になったって本当? 円が弱くなるほど、 日本人の生活は静かに貧しくなる。 給料は上がらない。 物価だけ上がる。 これ、普通に国家の危機じゃない?




