ぶそ
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これは如何にルール内で最強であっても、ルール自体を書き換えられたらどうしょうもない…という描写で、鉄華団は所詮ルールに従う側でしかなく、その強さもルールの枠組みの話でしかないという話。これはラスタルに「本気で改革したいならバエルを否定しろ云々」と言わせた辺り意図的ではあると思う

やっぱこうだよなぁ。アセマネは前からネット上で人気だったけど多くが子会社なのが気になっていた アセマネに限らず、子会社化されているシンクタンクや研究所のような、学生から見ると頭脳エリート集団に見えるとこも立場や資本関係考えると、っていうね くだらないかもだが就職先選びでは大切な観点

高専生に本当に必要なの、 アントレプレナー教育じゃなくて 「鈴木敏夫」なんじゃないか。 最近ずっと高専巡りして、ロボコン勢とかDCON勢とか見てて思う。 強いチームって、 「起業したい人」が中心なんじゃなくて、 ・ロボット狂い ・制御変態 ・回路に人生吸われてる人 ・気づいたら朝までCAD触ってる人 みたいな、“手が勝手に動いちゃう人”を中心に回ってる。 しかも、熟練ロボコニストって、もうエンジニアというよりアーティスト。 で、そういう「変態」を、 持続可能に暴れさせるために、 外で金集めたり、 企業と繋いだり、 スポンサー取ったり、 社会との接続を作る人が必要。 つまり必要なのは、 「全員起業家になれ」じゃなくて、 “宮崎駿を量産すること”でもなく、 「宮崎駿を、宮崎駿のまま生かし続けられる鈴木敏夫」 なんじゃないか。 ジブリって、 「ビジネスを成功させるために宮崎駿を使った会社」 じゃない。 「宮崎駿という才能を、経済的にも仕組み的にも持続可能にするための組織」 である。 だから、ビジネスが先じゃない。 まず“異常な才能”が存在して、 その才能を壊さず、 枯らさず、 社会実装可能にするために、 ビジネスが後から必要になる。 順番が逆。 高専もたぶん同じで、 「高専生を使って何か儲ける」 じゃなくて、 “変態が変態のまま生き延びられる環境” をどう作るかなんだと思う。 だから高専生に必要なのは、 起業家教育というより、 「我こそは鈴木敏夫だ」 って人との出会いなのかもしれない。 「俺が高専界の宮崎駿だ」 って変態も募集してます。 #高専 #DCON #KOSEN #ghibli





上場起業の社長で、南場さんみたいに 「年に4回、起業家のシェアオフィスにいって寝食ともに一緒に過ごして、最先端の感覚を身につける」 とやっている人、どのくらいいるんだろ、、 AIをそこまで触らずに「AIを使おう」と言っている人と、ベイエリアの起業家、エンジニアと長時間接触して感覚を掴んでいる人の差がエグそう。。

I think Monet would have wanted people to see the best version of his work, so I compiled the critiques everyone had and generated an improvement!

















