カフェブリュ (POP MUSIC MAN)

16.4K posts

カフェブリュ (POP MUSIC MAN) banner
カフェブリュ (POP MUSIC MAN)

カフェブリュ (POP MUSIC MAN)

@cafebleustyle

60's~90's ロック&ポップス|ジャズ|レコードの魅力| 音楽のある楽しい生活をお裾分け| 邦楽はサザンオールスターズ、洋楽はビートルズが原点| 佐野元春が人生の指針|購入したレコード・CD紹介| Spotify、iPod Classic 愛用| 名盤レビュー、ライヴ・レポートなど毎日ポストしてます。

Katılım Nisan 2016
1.1K Takip Edilen3.2K Takipçiler
Sabitlenmiş Tweet
カフェブリュ (POP MUSIC MAN)
今までにハマった、大好きなアーティストは主にこちら。 10cc / XTC / イエス / エリック・クラプトン / エルヴィス・コステロ / エルトン・ジョン / E.L.O. / オアシス / ギルバート・オサリバン / キング・クリムゾン / クイーン / クラッシュ / ザ・スミス / ジェリーフィッシュ / ジョージ・ハリスン / ジョニー・ウインター / ジョン・コルトレーン / ジョン・レノン / スーパーグラス / セロニアス・モンク / ソニー・ロリンズ / チャーリー・パーカー / デヴィッド・ボウイ / トッド・ラングレン / トム・ペティ / ニール・ヤング / ビーチ・ボーイズ / ビートルズ / ビリー・ジョエル / フェイマス・グルーピーズ / プリファブ・スプラウト / ポール・ウェラー(ジャム、スタイル・カウンシル)/ ポール・マッカートニー / ボブ・ディラン / ポリス / マイルス・デイヴィス / マンドゥ・ディアオ / ローリング・ストーンズ aiko / AKB48 / ano / BiS / BiSH / BOØWY / KAN / KARA / miwa / Mr.Children / MY LITTLE LOVER / Negicco / PANTA&HAL / Perfume / THE GOOD-BYE / YUI / アイナ・ジ・エンド / あいみょん / 井上陽水 / 宇多田ヒカル / 大滝詠一 / おニャン子クラブ / 加納エミリ / キリンジ / 桑田佳祐 / 欅坂46 / 米米CLUB / 斉藤和義 / 斉藤由貴 / サザンオールスターズ / サニーデイ・サービス / 佐野元春 / 柴咲コウ / 少女時代 / スパイダース / スピッツ / 相対性理論 / 竹内まりや / 近田春夫 / 中島みゆき / 中島美嘉 / 乃木坂46 / バービーボーイズ / パール兄弟 / 藤岡みなみ&ザ・モローンズ / フリッパーズ・ギター / 布袋寅泰 / 松浦亜弥 / 松任谷由実 / ムーンライダーズ / メロン記念日 / モーニング娘。 / 森高千里 / 矢沢永吉 / 山下達郎 / 山本彩 / ユニコーン / レキシ 60's~90'sロック&ポップスが大好き。 洋楽・邦楽問わず、歌謡曲やアイドルも好き。 モダン・ジャズも好き。 特に上記したアーティストは、CDやレコード買ったり、ライヴに行ったりと、Xのポストで話題にすることが多いと思います。 趣味が合いそうだなと思った方は、ぜひフォローしていただいて、ポストを楽しみにしていただけたらと思います。
カフェブリュ (POP MUSIC MAN) tweet mediaカフェブリュ (POP MUSIC MAN) tweet media
日本語
3
4
143
30.8K
カフェブリュ (POP MUSIC MAN)
小泉今日子『Hippies』 キョンキョンはアイドル界でもかなりロックな存在だけど。 このアルバムは、当時の一線級のロック・アーティストからの提供曲が揃った、とりわけロックなアルバムだ。 BOØWYの氷室京介、吉川晃司、THE ALFEEの高見沢俊彦、爆風スランプ、バービーボーイズのいまみちともたか。 80年代の日本のロックの歴史において重要な人物が名を連ねている。 加えて、日本歌謡界の巨匠・筒美京平や、シティ・ポップの牽引者・林哲司まで。 この豪華さにはクラクラする。 それでは、かなり尖ったアルバムなのかと思いきや、「木枯しに抱かれて」「夜明けのMEW」など、ヒット曲もしっかり含まれているので、耳馴染みが良く聴きやすい。 今、注目するとなれば、爆風スランプ提供の「東の島にブタがいた Vol.2」。 先日のキョンキョンの日本武道館公演で、歌詞違いの「Vol.3」が披露された。 それは反戦歌の意味合いが強かったけれど、そもそもノリが良くて楽しい曲。 あらためて聴き直したい。 それから、氷室京介の「3001年のスターシップ」は、後にヒムロックが1stアルバムで「LOVE & GAME」としてセルフ・カヴァー。 「LOVE & GAME」が大好きだった僕は、期待してキョンキョン版を聴いたけれど、まったく違うテイストなので驚いた。
カフェブリュ (POP MUSIC MAN) tweet mediaカフェブリュ (POP MUSIC MAN) tweet media
日本語
1
2
26
1.4K
カフェブリュ (POP MUSIC MAN)
Aerosmith『Toys In The Attic』 エアロスミスは超有名バンドだけど、スティーヴン・タイラーのワイルドすぎる見た目が派手で下品に感じてしまって、敬遠してた。 「Toys In The Attic」はディープ・パープルの「Highway Star」を思わせる、いきなりアクセル全開で疾走感ありの、いかにも幕開けの曲。 「Walk This Way」は僕でも知ってた。 強烈なギター・リフ、速射砲のヴォーカル。 ランDMCのカヴァーとも併せ、誰もが知ってる曲。 「You See Me Crying」はピアノ主導のバラードで、アルバムの中では異質。 ファルセットも使いながら、下品さを覆す、泣いてるようなヴォーカル。 想像してたほどイヤらしい感じはなかったし、クセもそれほど強くなく、意外と正統派。 聴かず嫌いはダメだね。
カフェブリュ (POP MUSIC MAN) tweet mediaカフェブリュ (POP MUSIC MAN) tweet media
日本語
1
0
16
397
ジャスティン平和堂
@cafebleustyle この頃の、1枚のドーナツ盤を手に入れるだけのために海外まで行ってしまいそうなコレクター達(個人的なイメージです)が誌面に跋扈していたレココレは面白かったです
日本語
1
0
0
37
カフェブリュ (POP MUSIC MAN)
『レコード・コレクターズ』、マイルス・デイヴィス、ジョン・コルトレーンそれぞれの特集号をdisk unionにて発見。 レココレで特集したことないのかなあと、ずっと思ってたんだよね。 どちらも30年以上前の号なので、今まで見つからなかったのも当然。 でもそれが100円で買えたんだから、超嬉しい!
カフェブリュ (POP MUSIC MAN) tweet media
日本語
2
0
26
729
カフェブリュ (POP MUSIC MAN)
Negicco豊洲PITでの23周年記念ライヴ・レポートです。 参加された方はもちろん、参加されなかった方も、どんなライヴだったか、Negiccoのほんわかした空気を感じてください! 新潟テルサ公演の予習としてもどうぞ! #Negicco
カフェブリュ (POP MUSIC MAN)@cafebleustyle

Negicco 豊洲PITでのライヴの感想を記事にしました。 popmusicman.com/negicco2026072… セットリスト全曲解説、MCの内容、会場の雰囲気をレポート。 23周年記念、久々のバンド演奏によるライヴ。 新曲は3曲初披露。 熱さと緩さが入り混じった、楽しい空間。 3人揃ったNegiccoとファンのかけがえのない時間。

日本語
0
0
1
766
カフェブリュ (POP MUSIC MAN)
The Slits『Cut』 やっぱり目を引くのはジャケット。今の時代ならアウトだな。 もちろん当時でも賛否両論あったでしょう。 こういう、外見で目立ったことをすると、肝心の音楽のことを軽んじられてしまうリスクもありますが、それを承知で勝負にいった彼女たち。 サウンド的にはシンプルで、ほぼ3ピース。 ギターはソロよりもカッティング中心。 「Newtown」等、ダウナーな曲が多い。 「Love Und Romance」は性急なビートに企みありげなコーラスとチア・リーディング的なコーラスとが交互に訪れて面白い。 「Typical Girls」はリズムがコロコロ変わり、ピアノの連弾が盛り立てます。 パンクの流れを受けてのレゲエやダブの楽曲の数々。 これは女版クラッシュだね。
カフェブリュ (POP MUSIC MAN) tweet mediaカフェブリュ (POP MUSIC MAN) tweet media
日本語
0
0
23
674
カフェブリュ (POP MUSIC MAN)
Negicco 豊洲PITでのライヴの感想を記事にしました。 popmusicman.com/negicco2026072… セットリスト全曲解説、MCの内容、会場の雰囲気をレポート。 23周年記念、久々のバンド演奏によるライヴ。 新曲は3曲初披露。 熱さと緩さが入り混じった、楽しい空間。 3人揃ったNegiccoとファンのかけがえのない時間。
日本語
1
1
6
1.4K
カフェブリュ (POP MUSIC MAN)
2024年7月31日。 ano Zepp DiverCity TOKYOでのライヴを観に行きました。 当時のセトリと感想はこちら。 popmusicman.com/ano20240731/ 初期の相対性理論のメンバーによる3ピース・バンドの演奏が良かった。 「絶対」を追い求めているあのちゃんの力強さと危うさ。 真剣な想いが痛いほど伝わってきました。
日本語
0
0
4
484
カフェブリュ (POP MUSIC MAN)
@e0514yo 昔の人たちは、そうやって音楽に触れて、大人になっていったんでしょうけどね。 レコードは簡単に早送りできなかったという事情もあるでしょう。 今は、簡単に好きな場所まで飛ばせますから...。
日本語
0
0
1
22
Hiro.E
Hiro.E@e0514yo·
@cafebleustyle こんばんは🌙 いつもありがとうございます イントロにドキドキして、徐々に始まり、盛り上がりに繋がる 終わりはどんな感じだろう… 大人になって、落ち着いてきて ゆっくり音楽が聴けるようになるのでしょうか…ね (でも私、小学生でレコード聴いてましたね、そう言えば…)
日本語
1
0
0
61
カフェブリュ (POP MUSIC MAN)
今の若い人。 イントロや間奏を飛ばして曲を聴いてる人が多いって? 早くサビが聴きたい、美味しいところだけ聴いてたい、とのことらしい。 そのサビすら、なんなら倍速で聴いてたり?? TikTokなど、短い曲ばかりのSNSの影響で、1分以上曲を聴き続けられない人もいるとか。 1分以内で完結し、それをひたすら消費する。 今の若い人には、音楽って、そういう存在なのか。 しかし、それでいいのか?? それも、タイパだなんだという言い分になるのだろうけど。 話題の音楽は、とりあえず聴く。 でも、出来る限り早く済ませたい。 そして、聴いたという事実が欲しいだけ。 サビだけ聴いて終わり、とは。 それって、ちゃんとアーティストの意図した音楽を受け止めることが出来てるのか?と思う。 美味しいところはサビだけだと思ったら大間違いで。 イントロ、Aメロ、Bメロ、間奏、Cメロ、転調、アウトロ。 1曲の中にある、いろんな美味しい部分を逃してると思う。 もちろん、今の時代に合わせて、最初から短い音楽を作っているクリエイターもいるのだろうけど、多くのアーティストは、まだそうじゃないよね。 サビだけでなく、曲のいろんな部分を聴いてほしいと思って作っているはず。 1曲の中に込められた思い、様々な仕掛けを受け取って、多角的に楽しめるのが音楽の魅力だと思うけど。 若い人は、何故そんなにも急ぐのか。 音楽をじっくり味わうことすら出来なくなってるのか。 ましてや、アルバムなんて聴くはずないよね。 スマホで瞬間的に楽しむ音楽は、手間ひまかけて、ゆったりじっくり味わうアナログ・レコードとは対照的な聴き方だ。 それが時代だと言えば、それまでだけれど、近い将来は、ほとんどサビだけの短い音楽ばかりが主流になっていくのだろうか。 そうなったら、僕の様な古い人たちは、古い音楽だけを聴いてればいいのだけれど、それはそれで、憂いのある未来だ。 そんな現実の若者たちに、いつかレコードの良さがわかってもらえたらいいのですが。 こんな音楽の楽しみ方があるのかと、人生観変わるんじゃない? それとも、「そんなタイパの悪い聴き方には付き合ってられないよ」と、やはり門前払いだろうか。
カフェブリュ (POP MUSIC MAN) tweet media
日本語
7
1
28
1.6K
Katsuya MM
Katsuya MM@Kats63MM·
@cafebleustyle 同感です。楽譜があって、楽器と声が溶け合って一曲がつくられる。ケーキを上だけ食べる?
日本語
1
0
0
20
カフェブリュ (POP MUSIC MAN)
@tiga_sky 耐えられないでしょうねえ。 まだヴォーカル出て来ないのかよ!って言って、早送りどころか、再生止めちゃうんでしょうね。
日本語
1
0
1
20
Satoshi Ishii
Satoshi Ishii@tiga_sky·
@cafebleustyle ホテル・カリフォルニアも、天国への階段も耐えられないのかね💦
日本語
1
0
0
47
カフェブリュ (POP MUSIC MAN)
@YokohamaTaiyo ダンスミュージック界隈は、12inchシングルの長い曲が主流、という思い込みが僕にはあるので(笑)。 いろいろと事情や状況は変化してるんですね。
日本語
0
0
1
28
Taiyo
Taiyo@YokohamaTaiyo·
@cafebleustyle これはダンスミュージックのテクノ界隈にも最近傾向があるのですが、デジタル売りしかしない曲の尺が短くなる傾向があります。原因は全く違います。テクノはイントロやサビという曲の構成の概念すら無いのですが、CDJ化が進みレコード時代と違いBPM同期の時間すら必要ない、となったっぽいです。 続
日本語
2
2
1
293
カフェブリュ (POP MUSIC MAN)
@MmYGEARB2WgatLa 当時の日本に、どれだけケイトのビジュアルが伝わってたんですかね。 MVもまだほとんど無い時代ですし。 このレコードのジャケットが、オリジナルのように凧デザインだったら、日本での受け止め方はどうだったでしょうか...。
日本語
0
0
0
14
さんろくご
さんろくご@MmYGEARB2WgatLa·
@cafebleustyle 嵐が丘しか知らないんですが、今見てもビジュアルのセンスがすごい。当時初めて見た人はさぞびっくりしたでしょうね。
日本語
1
0
0
20
カフェブリュ (POP MUSIC MAN)
7月30日はケイト・ブッシュの誕生日だそうで。 Kate Bush『The Kick Inside』 『天使と小悪魔』、素晴らしい邦題である。 憂鬱で壮大なメロディはなんともドラマチック。 レコードを聴き、ジャケットを眺めていると、ケイトの澄んだ歌声の裏にある安寧と狂気が透けて見えてくるようだ。 10代にして、この世界観を作り上げたケイトの底知れぬポテンシャル。 その才を見い出してプロデュースしたのはデヴィッド・ギルモアだというけれど、派手なギター・ソロがある印象はない。 ただ、全体的に嵐吹き荒れる不穏な空気を感じるのは、ピンク・フロイドのプログレ・サウンドに通じるものがあるかもしれない。 僕のイチオシは「L'Amour Looks Something Like You」。 シングル曲ではないけれど、やるせないメロディに、心をかき乱される。
カフェブリュ (POP MUSIC MAN) tweet mediaカフェブリュ (POP MUSIC MAN) tweet media
日本語
1
2
36
1.1K
カフェブリュ (POP MUSIC MAN)
@eclipse1228 後ろの建物が、ツェッペリンの『フィジカル・グラフィティ』では?という気がします。 たくさんの洋楽名盤からのオマージュと思ってましたが、こうして見ると、ビートルズ、ストーンズ、ツェッペリンと偏ってて、あまり幅広くはないんですね。
日本語
1
0
1
349
eclipse1228
eclipse1228@eclipse1228·
サザンオールスターズ『Young Love』は1996年7月20日に発売。つい先日リリース30周年を迎えました。30周年の日にこの画像を投稿しようと思っててすっかり忘れてました。
eclipse1228 tweet media
日本語
6
33
149
4.8K
peanuts🐈🍞🛵⛱🛁
@cafebleustyle "私だけ愛してた…" この歌詞の意味が180°違う。 初めて明菜版を聴いた時、「あぁ、こんな解釈もあるんだ…」と、ちょっと思った。 あと、日本語は深いなぁと。
日本語
2
0
5
4.4K
カフェブリュ (POP MUSIC MAN)
中森明菜『CRIMSON』 竹内まりやが提供した「駅」を、明菜の解釈の仕方が酷いと山下達郎が批判したというのは有名な話で。 でも先日、明菜がTVの『EIGHT-JAM』に出演した際、有名アーティストから提供された曲の場合は、仮歌を歌って「この解釈・歌い方でいいですか?」と作者にデモ・テープを送ることを常としていて、「駅」の場合もまりやさんにOKをもらったんだというエピソードを披露し、ささやかな抵抗(?)を見せていましたね。 あらためて明菜の「駅」を聴いてみると、ずっとウィスパー・ボイスで歌っていて、時折聴こえなくなりそうな声で、とにかくか細い。 女性の儚い心の内を表現したとも言えるけど、まりや版の「駅」の方に馴染んだ耳にとっては、やはり、この囁き声は気になるし、なんだか物足りなく感じてしまいます。 一説によると、まりやさんが明菜に送ったデモ・テープの仮歌が完璧で、それとは違う歌い方をしなければならないと思った、明菜の試行錯誤の末の歌い方のようです。 ていうか、「駅」に限らず、このアルバムは、ほとんどの曲がウィスパー・ボイスで歌われていて。 ひとつのコンセプトでもあったようです。 なので、このアルバムを通して聴く分には、その統一された世界観でもって、「駅」の歌い方もあまり気にならなかったりするんです。 でも、ベスト盤などで聴く「駅」は、そのウィスパー・ボイスが浮き彫りになってしまって、やはり異質に聴こえてしまう。 この曲だけに注目しすぎると、気になってしまうんですかね。 達郎さんも、なにも明菜が嫌いで批判したわけではなくて、「駅」は、もっと声を張って歌って艶を出し、芯の強さを表現した方が良かった、明菜ほどの歌い手ならばそれくらい出来ただろうと言いたかったのではないかと思うんです。 達郎さんは辛口だから、かなりキツイ批判になってしまったし、でも、だからこそ、「駅」本来のポテンシャルを引き出せとばかりに、まりやさんにセルフ・カヴァーさせることになったんでしょうね。 明菜がああいう解釈の歌い方をしたことによって、まりや版が生まれたという皮肉。 どちらが好きかと言われたら、僕もまりや版に軍配を上げるのですが、『CRIMSON』というアルバムの流れで聴く明菜の「駅」も乙なモノなんです。 実際、『CRIMSON』のレコードは、最近、中古市場で相場が上がっていることで、その良さを証明しています。 明菜の儚さ、薄幸の女性像が全面に感じられる、とても良いアルバムなんですよ。
カフェブリュ (POP MUSIC MAN) tweet mediaカフェブリュ (POP MUSIC MAN) tweet media
日本語
31
44
534
117.9K
カフェブリュ (POP MUSIC MAN)
@KiyoKnox 明菜は喋り声がボソボソなのは有名でしたが、アルバムの歌声もこうだったのか!と気付きました。 それが明菜だと、ファンなら言いそうです(笑)。
日本語
2
0
1
3.6K
Kiyo Knox
Kiyo Knox@KiyoKnox·
@cafebleustyle このアルバムを聴くといつももっとボーカルのボリューム上げてくれ〜と思ってしまいます😅
日本語
1
0
6
4.4K
ボビー
ボビー@f64V5vV45P57465·
@cafebleustyle 素晴らしいアルバムですよ、間違いなく。
日本語
1
0
0
183
カフェブリュ (POP MUSIC MAN)
The Rolling Stones『Foreign Tongues』 ローリング・ストーンズのNEWアルバム、レコードを予約購入したけど、事情があって今まで聴けてなかった。 今日、ようやく1回聴いたけど、噂に違わず、素晴らしい出来だと思った! 事前情報詳しく調べず聴いたのですが、チャーリー・ワッツがドラム叩いている曲はどれか、ポール・マッカートニーがベース弾いてる曲はどれか、僕にはわからず。 なんとなく、コレかなあ?って感じたのはあるんだけどね。 これから何度か聴いて、きっとコレだろう!と目星を付けてから答え合わせをしよう。 それにしても、80代のストーンズも、エネルギーの塊だな。 20代のバンドだと言っても通用するんじゃないか? いや、さすがに20代にはこの貫禄は出せないか?
カフェブリュ (POP MUSIC MAN) tweet mediaカフェブリュ (POP MUSIC MAN) tweet media
日本語
3
4
163
5.3K
カフェブリュ (POP MUSIC MAN)
@vpp2l0ag1zdPEiO おおっ、でも正解に至ったのが凄いです。 僕の場合は、聴けば聴くほど、「いや、もしかしてこっちかも?」と、自信がなくなってきてます(笑)。
日本語
0
0
0
87