椎葉孝一朗
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がちこれからの盛れミ繋ぎやる歌番組居たら天才だから放送作家がんばってくれ

今日から12月ですが、これは私が毎年冬になると必ずお知らせしている「仏事におけるタイツのデニール問題」について僧侶としての回答です(6年目) もう雪が降っている地域もあろうかと思いますが、ぜひ暖かいお召し物でご参詣下さいますようお願い申し上げます。

大丈夫です!!! 130万kW級の原発が、あと12基あれば、普通自動車をすべてEVにしても賄えます! 柏崎刈羽(原発7基)を、あと2セット作るだけです!!! 技術的には十分可能です! たったそれだけで、エネルギーが自給できるのです! 夢のようだと思いませんか!?

再分配政策は、一定の公平を担保してきた。しかし同時に、与える側と与えられる側という心理的な分断を生む。支援を受けることが常態化すれば、人はやがてもらうことに慣れ、自信を失う。支援する側は支えてやっているという意識を持ち、無意識の上下関係が生まれる。 それは貧困の固定化を解くどころか、形を変えた格差の再生産でもある。 真に必要なのは、再分配による救済ではなく、自立を促す再起動。株式、投資、起業支援などを通じて、個人が小さくても自分の資産を運用し、社会の生産循環に参加する。儲かっていない人を、儲かる人にするという発想は、格差を埋めるのではなく、構造そのものを変える視点である。 日本では今、NISA制度の拡充、金融教育の義務化、スタートアップ支援が同時に進む。 これらを国民総株主社会へのインフラと位置付ければ、所得格差だけでなく、意識格差の是正にもつながる。分け合うことは尊い。だが、それだけでは未来は創れない。 次の時代に必要なのは、共有から共創へと進む力だ。つまり、誰かに救われる国ではなく、誰もが何かをつくる国。 再分配の社会から、再起動の社会へ。 日本が本当に豊かになるのは、恩恵を受ける国から挑戦できる国へと変わったときです。



























