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ちーさん🇺🇸
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ちーさん🇺🇸
@charlsjp
外資ワーママ、アメリカへ行く(帯同休職中)👧🏻👦🏻 中央区湾岸🗼→2025.11〜CA🇺🇸
California, USA Katılım Ocak 2010
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Cupertinoとかだと右みたいな感じなんじゃないかな、通わせてるわけじゃないから知らないけど。
Jack of all trades🇯🇵🇺🇸@hFbIn1fZHTdoPfG
インターだけじゃなくてアジア系が多い🇺🇸の現地校もほぼ右の写真みたいなところは多い。。 そういうところはほぼ漏れなく教育水準高いんだけどね。
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@K0281104993980 おーK子さんそうなのですね!インド人が多いところも教育水準高いと聞きます!😍アジア・インド系多いとスコア高いですよね🥹
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@hirokonishimura 2歳、5歳児の母ですがこの辺り食べさせてます!Kinderに持たせるsnackはほとんどフレッシュフルーツですが、ポテトチップスなど砂糖が入っていないお菓子を少し持たせるときも😅



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化学法規制を知るものとして、看過できないので、コメントを。ポストで引用されてる環境アクティビスト系のNGOは「都合の良い結果」だけをチェリーピッキングして、情報をミスリードして消費者の不安を煽ることが多いので、慎重に情報を精査することをお勧めします。正しく怖がるためにも、私が情報を見るときのポイントを5点紹介します。
1NGOの信頼性
2情報の出所がカルフォルニアのNGOか否か
3欧州・米国の化学法規制の違いを理解して発言してるか
4容量用法用途を明確に理解して発言してるか
5信頼できるデータを提示してるか
一つ目。元ネタのNGOの信頼性。引用されてるマッカロー財団は「信頼性が極めて低い」ことで知られています。まずここで黄信号。
二つ目。情報の出所がカルフォルニアのNGOか否か。カルフォルニアから出た情報は50%ぐらいの気持ちで信用したほうが良いです。理由はNGOが政府の代わりに違反企業を見つけて訴えれば、一般市民や弁護士が多額の報酬(分け前)を受け取れるという、法律上の特殊な仕組み(私的執行条項)があるからです。コレはProp65というカルフォルニアにのみ存在する枠組みで「賞金稼ぎ制度」と揶揄されてます。NGOは企業を訴えれば訴えるほどお金をもらえるため、必然的に訴えるために「都合の良い結果」だけをチェリーピッキングする取り組みが多くなります。そして世論を味方にして裁判に勝てば賞金はNGOのもの。あなたはそのNGOに利用されている人間の一人になります。
三つ目。化学法規制について。もし「欧州が禁止してるのにまだ米国では使用している」という文言を引用して危険だと喚いている人がいたら、その人は法規制を正しく理解していないかと思われるので、情報の確度は少し疑ったほうがいいです。そもそも、法規制の設定の思想が異なる。米国がリスクベースに対し、欧州は予防ベースで法規制が設定されています。欧州は「有害な性質である」とわかった瞬間、すぐに禁止します。ただ、その有用な物質に代わるものが現れず、自分たちの首を絞めて「あ、やっぱ禁止するの撤回するわ」というコントみたいなやり取りを見たことがある人は多いと思います。メリットは即効性があること。デメリットは導入してからの軌道修正がいっぱいあること。これが予防ベース。米国の場合は毒性試験や食品への移行率、市場情報など様々な科学的および市場データをもとに安全に使用できる許容範囲を設定し「この方法を守って使えば安全」という形を取ってコントロールしています。物質の有用性を理解して、どの程度までなら人体に影響はないかと判断してるんですね。ただこれはあくまで「容量用法用途」を守ってることが大前提なので、農業者が守っていなかったらそれまでです。どっちの手法にもメリット・デメリットがあり、一概にどっちが良いとは言えないですが、一つ言えるのは明確に「科学的根拠」を元に判断が下されていることです。
四つ目。容量用法用途を明確にしていない場合、情報の確度を疑います。EPAやFDAはその化学物質の使用できる容量(どの程度使っていいか?)・用法(どのように使っているのか?)・用途(どこで使うのか?)を明確に定義しています。このルールに則って使用していなければ法律違反でしょっ引かれます。「薬も過ぎれば毒となる」と諺がある通り、農薬を使用したイチゴを1年間一日200個毎日食べたら、そりゃ人体に影響が出るでしょう。ただ、この認可が降りる時は基本的にその「最悪」を想定して評価されるので、普通に暮らしている限りでは摂取許容量をオーバーすることはありません。危険な農薬だけをリスト化して「危険!」とNGOが言ってるだけでは「不安を煽ろうとしてるな」と裏の意図が見え隠れしています(カルフォルニアのProp 65ですね)。私なら「施設Aで生産されたイチゴに農薬Aが1ppm検出され、EPAの基準値を上回った値となった」と伝えてるツイートがあれば80%ほど信頼します。
その5。データの信頼性。コレは言わずもがなですね。どのような実験でサンプルを得て、どの手法で分析し、科学的データを得たのか、明確にないと少し不安になります。冒頭で述べたように、データをチェリーピッキングしてあたかも「危険」であると結論づける報告は誰でもできます。実際にその専門家が見た場合、「EPAやFDAのガイドラインにすら則ってない稚拙な分析」というパターンも珍しくありません。常にそのデータの出所と信頼性は確認しておいて損はないです。
長々と書いてしまいましたが、情報の有用性を判断する皆様の一助になればいいなと思います。
エビゾー🇺🇸🇯🇵アザラシ🦭部書記長@jeoshawaii
ホールフーズでも目玉アイテムでよく置かれてる苺だけど、安いのには理由があるんだよね。アメリカでは基準内だけど、アメリカ以外では有害すぎて輸入もされないと言う。私も絶対食べないようにしてる てか、ホールフーズって全然オーガニックじゃないよね。確かAmazonが買収する前はちゃんとオーガニックしてた
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@sakurasaku00728 ありがとうございます!🥹💕わーつけ麺が美味しいのですね!試してみます💕近々行こうと思っていたのでお時間情報も大変助かります😍
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@durable_tenten そうなんですよね!!かなりお手頃だし日本にいたときからサッポロ派だったので、本当に感謝です😍そしててんてんさんも昨日飲まれてましたね🤣
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@charlsjp 同じく…
うちは小6と中3でダブル🤣
夏休みの一時帰国で3週間ほど編入するし、PTA役員やってたして、せめて卒アルもらえる(買える)といいなーと思ってます。
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