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ちゃろ@charo7/22
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ちゃろ@charo7/22
@charomom2
S36生青森出身 好きなもの・こと>>映画・音楽・絵・写真・時代劇・ストーンブレスなどオーダーメイド・着物リメイク・編み物中毒・花壇と畑・自然暮らし・腱鞘炎・加齢黄斑変性・緑内障※RTは賛同ばかりじゃないからねw つべ動画 https://t.co/3MkciYBO0Y…
宮城県 Katılım Ocak 2010
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秋田に戻ってきて、4年が経ちました。
東京で働き続けて、
体も心も壊れて、
気づいたら何もできなくなっていました。
引きこもって、やっと外に出られた日。
コンビニで、
「温めてください」が言えなくて、
冷たいご飯を駐車場で食べました。
あのときのことは、今でも覚えています。
そこから少しずつ、外に出て、病院に通って、働き方を変えようと決めました。
WEBライター、交通誘導員、河川敷で芝を貼る仕事、防雪柵の設置、温泉の湯張り、スイカの収穫。やれることは、なんでもやりました。
そして3年前からコーヒーの活動、そして2年前にお店をオープンしました。
今では、秋田で3店舗。
そしてこの1ヶ月は47都道府県すべてに
通販としてコーヒーを届けることができました。
あの頃の自分には、
想像もできなかった景色です。
拾っていただいた仕事や、支えてくれた人たちに、本当に感謝しています。
まだ途中ですが、それでも、
「らしく」社会とつながれるように。




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@shimihiro_kitaq @r230614_shin 財務省の玉木林太郎と読売新聞の越前谷知子が実行犯で、財務省が犯人ですね。これは巧妙な手口。こういうの犯罪に……ならないと計算してやってんでしょうね。ザイム真理教徒め💢
#財務省
#財務省解体
#中川昭一
#財務省解体デモ
#ザイム真理教
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国士、中川昭一氏の妻である中川郁子さんが先ほど衝撃的な投稿をしています。
捏造された酩酊会見の裏側。財務省と読売新聞に嵌められて薬を飲まされた経緯。
「俺はアメリカから殺される」
「子供達を頼む」
以下、投稿を転載します。
夫は、帰国して成田空港を出て、わたしと電話で話をするまで、ローマの記者会見について、日本のテレビやネットで大炎上していたことを知らなかった…
同行していた財務省の方々が、なぜ、夫に伝えなかったのか。
今でも疑問に思います。
〜〜〜〜
2009年2月13日、ローマでのG7会合の合間を縫って
夫は、日本の財務金融担当大臣として、IMFのストロスカーン専務理事と調印式を行いました。
リーマンショック後の金融危機に対応するため日本からI MFに1000億ドルの融資を実施するという合意文書に調印したのです。
日本がIMFの資金基盤を強化し、新興国を含む世界経済の安定に貢献するための重要な金融支援でした。
日本が世界的な金融危機に大きな貢献をし、その危機管理能力を高く評価されるものと、夫も、麻生太郎総理大臣も確信していたのでした。
夫は、成田空港到着後、財務省の公用車に乗りこむと直ぐに、わたしに電話をかけ、
「日本のテレビはどうだった?ずいぶん褒めていただろう?」
と聞きました。
日本では、IMFとの調印式について全く報道されないどころか、
朝から「酩酊会見、日本の恥だ!」
テレビもネットも大騒ぎだったのです。
スマホ、タブレットもSNSもない時代です。
本人は、役所の方々から聞かされなければ何も知ることは出来ません。
ローマには、篠原尚之財務官も玉木林太郎国際局長やその他の幹部職員も、財務省側の秘書官などたくさんの方々が同行していました。
成田空港には、大臣出張を出迎えるほかの幹部もいたはずです。
成田空港到着は午後3時過ぎ、わたしがテレビで見たのは午前9時。息子がインターネットで大騒ぎになっていることをわたしに知らせてくれたのはそれより前です。
なぜ、夫には情報は伝わっていなかったのか?
わたしは、夫の問いに
「なにも知らないのですか?その車に乗っている秘書官にすべて聞いて下さい!」
と答えるのが、やっとでした。
翌朝、山本高史秘書(中川事務所)が泣きながら、わたしの家に来ました。
IMF調印式のあと「今日の会見はなくなりました」と財務省側の事務秘書官から言われたので、財務大臣会合で各国の大臣からいただいたお土産などを、パッキングするために自分の部屋に
戻ったのだそうです。
しかし、その後、
「会見が始まります」と言って誰かが連れ出したのだ、
と説明をしました。
後日、夫を連れ出したのは、玉木林太郎国際局長だったことがわかります。
山本秘書が部屋に戻ったのを確認すると、玉木林太郎国際局長は、まず、夫をランチに誘いました。
オフィシャルなランチ会合は既に終わっていましたが、内輪でやり直そう、と玉木林太郎さんがセッティングしました。
そこには、読売新聞の越前谷知子記者、日本テレビ原聡子記者がいました。
越前谷さんは、玉木林太郎さんとは特段の仲らしく、わたしは面識はありません。
一方、原聡子記者は、夫の好きな「笑点」の公開録画に誘うなどずいぶん近づいていましたが、日本テレビ社内的には担当外でした。
夫も、玉木林太郎さんから「記者会見はなくなりました」と聞いたそうです。
このとき、夫は、越前谷さんから、「記者会見がなくなったのなら、この薬を飲んで食事のあと、ゆっくり休んだら?」と言われて、渡された薬を飲みワインを一口だけ飲んだのだそうです。
夫は、ワイン好きでしたが、海外出張のときは飲まないようにしていました。
この直後、越前谷知子記者は、「おもしろいことが起こるわよ」と、複数の人に伝えていたそうです。
事件後、越前谷記者は、アメリカ勤務になり日本からは姿を消しています。
原聡子記者は、誰より先にわたしたちの自宅前に到着して夫の帰宅時にマイクを向けていました。
その後、日本テレビの花形情報番組の「バンキシャ!」のキャスターに抜擢されています。
話は戻ります。
ランチのあと、部屋に戻り休んでいる夫を、玉木林太郎さんが
「記者会見は、やはりやることになったので」と言って迎えに来たのです。
夫の死後、葬儀が終わったあとになってやっと現れた玉木林太郎さんは
「ホテルの部屋にお迎えに行ったとき、中川昭一大臣は酩酊状態ではなく、しっかりとしておられました。これによって中川大臣の名誉は保たれます。」
と言われました。
わたしからは
「財務省の名誉が保たれる、の間違いではないですか?」
とお応えしました。
玉木林太郎さんは、麻布高校の同級生でしたが、在学中も卒業後も全くお付き合いはありませんでした。
夫が玉木さんを認識したのは、玉木さんが在アメリカ合衆国日本大使館経済公使になられた頃です。
リプ欄に続く↓
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@chino_ey こういう話題をみていると、価値観の違いは大きいよなってつくづく思う🤔
ちなみに私は楽してるので恵まれてます。搾取されてるとは思っていません。
全員に同じラベルを貼るのはやめていただきたい🫡
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最近やや白熱している「アートメイクやタトゥーが入っているとMRIを断られる」件について。
現場のリアルを言います。
「私のインクはFDA認可済みの金属少ないやつだから大丈夫」は、残念ながら通用しません。
医療機関側が検査の直前にその成分を正確に確認・証明することは不可能だからです。
万が一の事故を防ぐため、今の時代、断るしかないのが実情です。
私が以前いた、高度救命救急センターのある大病院ですら、「少しでもタトゥー等の体内金属があれば100%MRI不可」という厳格なルールがありました。
どれくらい厳しいかというと、
『入院中の患者さんにMRIが必要になった際、タトゥーが少し入っていたせいで、わざわざ他院へ搬送してMRIだけ撮ってもらい、また戻ってくる』
という事態が実際に起きていたほどです。
病院の規模や、使ったインクの質は関係ありません。
全ては「病院独自のルール」に依存します。
これが何を意味するか。
例えば「脳梗塞」など、治療開始までのスピードがその後の人生(予後や後遺症)を決定づける病気になった時。
「アートメイクがあるせいで自院で検査できず、受け入れてくれる他院を探して搬送する」
というタイムロスは、致命傷になりえます。
いざという時、自分の命や体にそれほどの甚大な不利益を被るリスクを覚悟してまで、アートメイクをしますか?
これから入れる方は、この現実を一度真剣に考えてみてください。
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