非ガスト・ノッチmaelific(explicit)
60.3K posts






累積損失383億円を抱える官民ファンド「クールジャパン機構」が、損失を大幅に膨らませる危機に直面しており、いよいよ存亡の淵に立たされています。 toyokeizai.net/articles/-/938…

吉原の高級ソープで働いてた子がやめた理由を教えてくれた。 指名客に小説家がいたらしい。 毎回来るたびに「今書いてる話を聞いてくれ」と言って、原稿を読み上げてたらしい。 3年間、毎月聞き続けた。 ある月、いつもより長く読んだ後に言った。 「この主人公のモデル、あなたです。」 固まった。 「なんで私が。」 「3年間、一度も退屈そうな顔をしなかったから。」 半年後、その小説が本になった。 献辞のページに一行だけ書いてあった。 「いつも聞いてくれた、あなたへ。」 名前は書いてなかった。 でも本屋で見つけた瞬間、自分のことだとわかった。


あの時、ゾーニング推奨した側にすら一部オタクが大暴れして誹謗中傷嫌がらせが酷かった。今、訴えられ負けている人もいるし社会はオリンピックや世界市場の流れから市場主体でゾーニングがすすんだ。 当時も今も一部のオタクの声がでかいが、オタクの総意ではない。 そこが今は左翼叩きしてるのな~


【悲報】日本メディア、バカな質問をする 日本人記者「イラン戦争前に日本に伝えなかったのはなぜか」 トランプ大統領「なぜ君達は真珠湾攻撃のことを私に教えてくれなかった ?君達は我々よりずっと奇襲攻撃を信じてる」 高市首相の「なんちゅう質問してんねん」て顔!😩




🗽✨ \親子が会える家裁にしよう/ ①この投稿を引用RT ②#家裁のデタラメ 付けて ③あなたがひどいと思った「家裁のデタラメエピソード」のページ1枚を写メして画像をUPして下さい RTしあって周知活動🗽✨ #家裁のデタラメ

初めて小児科医にキレた。鼻咽頭に棒を入れる検査で、 「体を力一杯押さえて。足の間に足を入れて固定して羽交い締めで。首は看護師が固定します。暴れても絶対に動かさないで」 と言う。子は恐怖で泣き叫び、鼻血が出始め服にダラダラ垂れるのに構わず棒を挿入しようとしたところで俺がキレた。 いったん病室を出て、子が「あの先生が怖いから絶対にやりたくない」と言うのに全力で同意し、20分ほど子を宥めた。他の病院に行くことも選択肢に入れたが、早く検査をして病気に効く薬をもらって早く治そうと説得し、短時間で済ませる意志を固めた上で戻り検査を終えた。 医師は、経験からそうすることが結果的に効率的であると判断しているのはもちろんわかるし、怖がりな子にはなだめるより最短時間で済ませるのが心の傷も浅くていいと思ってのことなのかもしれない。まあ、余裕もなかったのだろう。 しかしあの言動は、あまりにも子どもの心の動きを軽んじ過ぎている。うちの子は6歳で、じゅうぶんに言葉を理解している。必要以上の恐怖を子どもに与える意味がわからない。そのスタンスでいくなら、事前に親とコンセンサスをとって行動のみを協働すればいいのではないか。しかも自分の鼻から大量の血が流れているんだよ。 あのまま最初の時点で子どもを無理やり検査させていたら、少なくとも子どもにとっては明確に「暴力」になるとわたしは確信した。その点を全く理解していない医師を、わたしは許すことができなかった。

辺野古の活動家「亡くなった女子高生もきっと、辺野古の無謀な工事はやめてと思っていた」 実際の取材動画があった模様 産経、本気で活動家刺しにきてて良き

パティシエもそう。女は体温が高いから繊細な温度管理の必要な菓子作りは無理だと長年言われてたし、1931年からパリで行なわれているパティシエコンテストで女性パティシエが史上初優勝したのは2023年

@Parsonalsecret むしろ再エネ賦課金は増額されますよ。本気で規制するつもりなんてさらさらない


私は飯塚謙裁判官に子供3人の監護者指定の事件を担当していただきました。 一昨年、当時5歳、2歳、1歳の三人の子を連れ去られました。 面会交流をした時のかえりがけに、長女が母親に暴力を振るわれていることを訴え母親のところに帰ることを嫌がりました。警察に相談したところ、→









