ちぇちぇ
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ちぇちぇ
@cheche9000
静かで優雅な生活にこそ幸せがあると頑張ってましたが2020年に出産し価値観が一転。子供がいるごちゃごちゃで賑やかな生活と政治に目覚めました。育児と仕事の合間のXなのでリプ等遅めです。情弱アンチやDMはスルーします。無言フォロー失礼します。


「『9歳の壁』って、本当にありますよ」 佐藤ママさんとので出てきた、印象的な言葉です。 小4で急に勉強につまずくのは「頑張り不足」ではなく、塾のテキストが一気に難しくなるから。 「うちの子、急についていけなくなった?」と感じる保護者さんに、ぜひ読んでいただきたい記事です。 ▽「9歳の壁」の乗り越え方を解説した対談記事はこちら


本日(5月17日)、WHOが、コンゴ民主共和国及びウガンダにおけるエボラ出血熱の流行について、「国際的に懸念される公衆衛生上の緊急事態(PHEIC)」と判断しました。 私からは、上野厚生労働大臣をはじめ政府関係者に、日本で万が一の事態が生じないよう、万全な対応を指示しています。 外務省においては、コンゴ民主共和国及びウガンダを対象として、17日、エボラ出血熱にかかる感染症危険情報レベル1(「十分注意して下さい」)を発出しました。 これに先立つ5月15日、在コンゴ民主共和国日本大使館から、また同16日、在ウガンダ日本大使館から、領事メールで注意喚起を行ったほか、外務省海外安全ホームページでもエボラ出血熱に関する感染症スポット情報を発出し、情報発信と注意喚起を行っています。 厚生労働省においては、検疫所において、ポスターを掲示して出国者・入国者向けに注意喚起をするとともに、コンゴ民主共和国又はウガンダの感染発生地域に滞在歴がある場合について「最大21日間の健康監視」の対象として、検疫所への健康状態の報告などを行っていただくよう、事務連絡を発出したところです。 これは、エボラ出血熱の潜伏期間が2日〜21日とされていることからです。 両国からの帰国者の皆様には、ご留意いただきたい点です。 今後も、状況を注視するとともに、適時適切な情報発信と注意喚起を行っていきます。 国民の皆様におかれましては、海外安全ホームページなどの情報や、厚生労働省、国立健康危機管理研究機構などから発信する情報をもとに、冷静な対応をお願い申し上げます。

えぇ〜〜〜ッッッ!? 議会の動画が消されたって!? 前代未聞じゃない? 市長が市民の為に発信しているこの動画が何故消されなければいけないの? 拡散して市民に知らせてあげなきゃいけないじゃん。 おかしくね? …と、いうわけで1000万インプレベルの拡散をお願いします。

「名もなき家事」はじめいつも本当に有難うございます。感謝の念は尽きません。その一部を家事代行(行政)サービスに、さらに今後しばらくしたらAI家事ロボットにお任せになることで家事の負担を上手に軽減して、睡眠時間も確保しながら、親・家族としても充実した時間を過ごされるようにしたいです。


おい、政府。よく見ろ。 われわれ母親はこのくらい時間が必要だ。 ・子供起こす、朝ごはん用意:30分 ・一緒に朝食を食べる:30分 ・雑談して1日の元気チャージ:20分 ・子供の宿題をみてあげる:30分 ・学校の話をゆっくり聞く:1時間(断続的) ・手作りの夕飯を作る:1時間 ・↑の買い物と片付け:1.5時間 ・習い事の送迎・見守り:2時間 ・お風呂の用意:15分 ・ゴミ捨て:10分 ・名もなき家事:1時間 これだけで9時間もある。 旦那が協力すればとか、もうそういうレベルとっくに超えてんだ。0900-1700で働くのなんて無理って分かるだろう? そして、これらを家事代行や行政サービスにやらせて働けばいいと言うなら、家族ってなんですか?親ってなんですか?


船橋の会場では写真展をやっていたので、見学してきました。いろんな試みにチャレンジできる?のが参政党です😆 新グッズ【35%キャップ】も完成しました。国民負担率(税と社会保険料の合計)に35%のキャップをはめましょう!



















