banaokun
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【世界の蓄電池、2036年には2025年の約2倍へ】
BloombergNEFが世界の蓄電池年間導入量の推移(2020〜2036年)を公表しました📊
▶️ 世界の年間導入量は 2020年以降、毎年過去最高を更新中
▶️ 2036年には年間 約300GW へ拡大予測(2025年の約2倍)
▶️ 中国が引き続き最大市場、米国が第2位の構図は2036年まで継続見込み
▶️ ドイツ、英国、豪州、インドなども安定した導入量を確保 ・蓄電池市場が 「中・米2強」から「世界多極化」 へと変化
蓄電池の「長時間化」と「市場主導化」が同時進行しており、電力インフラの中核へと役割が変わりつつあります。この変化は一部の先進国だけでなく世界中の国々へと波及しておりエネルギー安全保障の観点からも今後大きなトレンドになりそうです。

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@TakehikoTakash1 分散型を進めるには補助金で導入意欲を促進するしかないと思いますが、肝心のDR補助金は逆に縮小傾向。何がしたいんですかね。
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🇯🇵 Bloombergが警告「日本の再エネ、2030年目標に届かない」
——数字で見ると、想像以上にヤバい現実
▶ 2030年の政府目標:太陽光+風力で累計180.6GW
▶ 2025年の累計導入:106GW程度
▶ 2025年の新規導入:わずか6.6GW(太陽光6.0GW+風力0.6GW、)
▶ このペースだと2030年に約140GW止まり(達成率77%)
▶ 洋上風力は目標10GWに対し、2025年も新規稼働ゼロ
原因は「規制の厳格化」👇
▶ 2025年12月「メガソーラー対策パッケージ」閣議決定
▶ 環境アセスの対象拡大(現行30MW未満は不要→基準引き下げ検討)
つまり👇
✅ 大規模メガソーラーの時代が終わりに
✅ 住宅用太陽光+蓄電池+V2Hの「分散型」へ
✅ ギャップを埋めるには、屋根置き太陽光の加速が不可欠
💡国の大型プロジェクトが規制で減速する今、エネルギーの主役は「家庭」に移りつつある。屋根で電気をつくり、蓄電池で貯め、EVに流す——その積み重ねが、日本のエネルギー目標を動かす力になりそうです。

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@kentanelun てか今気づいたけど携帯てwwwwwwwwwwwwwwwwwww
折り畳みwwwwwwwwwwwwwww
ワロタwwwガチ前期高齢者wwwwww
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@kentanelun クリティカルヒットがガキしか使わない言葉とか恥ずかしいこと言うなよ、、冗談でセンズリって言ったけどマジでセンズリなん?どんな育ち方したん笑どこの要素でガキっておもってん、?クリティカルヒット=ガキってなってんの相当頭悪いな。。介護師さんに携帯返しなね☺️
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@solarpanel_comp 長州産業パネルなんですけどね‥
そうですね、今から2年前にオススメされてた蓄電池とか今では名前も聞かないので2年後までには納得のいく蓄電池が出てると信じたいと思います!
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ちょうど先日お話したお客さんの回路構成が7で、その方が2018年に設置したとのことだったので、ここぐらいかな~と思い2018年と言いました笑
2018年前後だとソーラーフロンティアや東芝、ダイキン(実はエコキュートだけではなく太陽光もやってました…)といったメーカーも太陽光事業に参入しており、これらのメーカーはパネル1枚あたりの電圧が大手メーカーよりも高かったので、回路数も多かったです。
もう半年も経てばエネリッチ(ハンファ)やアイビス8(ダイヤゼブラ電機)、パワーデポR(住友電気工業)、エネレッツア プラスⅡ(京セラ)が登場します。
半年でこれだけ登場するので、2年もあればもっと増えると予想されます。
良い蓄電池と出会えること願っています。
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【独り言&自論】
ネット反響の案件で訪問をすると高確率で
「補助金が出ているうちに蓄電池を導入したい」
という声を聞きます。
毎年この時期の訪問で上記の要望が出た際に、私が必ず言うフレーズがあります。
※Xで呟くのは初めて
【国から補助金が出ているうちは、まだ商品が完璧ではありません】
言い方は悪いですが、国から補助金が出ているタイミングは、商品がまだ完璧ではないが、国からある程度補助金を出すので日本市場を盛り上げるためにもやむを得ず買ってよ!状態です。
今日現在はもう出ていないですが、太陽光システムに対しても2013年度までは国の補助金が出ていました。
2013年以前は売電単価も高く、国補助金を差し引くことで現在と同じような価格帯で導入することができましたが、パネル1枚あたりの
■発電量
■発電効率
が低かったため、現在と同じ年間発電量を有しているかと聞かれると×です。
太陽光パネルに関しては、国からの補助金が途絶えてから4年後の2017年に、全国的なkW単価が30万円に下がりました。
※補助金があった2013年は42万円/kW
2017年以降に関しては太陽光パネルの性能が上がり、国の補助金を充てにしなくても太陽光システムを導入できるというお客さんが増えた印象です。
太陽光発電が市場に出てきたのが2000年ごろなので約15年後(厳密には13年後)に太陽光パネルは国補助金がなくなったことになります。
今度は視点を蓄電池に移します。
蓄電池は2012年に京セラが「EGS-LM72A/144A」という機種を出し、私が新卒で入社した会社でこの商品を拡販していました。
容量は7.2kWhと14.4kWhの2種類、寿命は4000サイクル、特定負荷です。
当時は7.2kWh蓄電池を税抜2,400,000円で販売していましたが、国の補助金が本体の1/3(80万円)出ていたので、実質税抜160万円でした。
そして月日が流れ2016年ごろに、全負荷タイプの蓄電池が出てきたと記憶しています。
現在は全負荷タイプの蓄電池が主流になっているため、太陽光の国補助金と同じ考え方をした場合、2029年ごろには国補助金がなくなり、補助金がなくても導入しやすい価格帯になると想定しています。
今現在ではあくまで予想となりますが、
■現在と同じ価格帯で容量が増える(=消防法が改正される必要あり)
■現在と同じ容量でサイズが小さくなる
可能性もあります。
まぁ長々と語ってきましたが、補助金のありなしに惑わされずあと3年(2029年)待てば今よりも良い商品が出るよというのが伝われば嬉しいです。
基本、飛び込み営業とイケイケの販売店に関しては売ることしか考えていないため、検討を先送りにしましょうというアドバイスはしません。
もし似たような言い回しをしている販売店が来たら、それは高確率で私です。
良い商品を良い状態で提案するのが販売店の役目だと思っています。
現在の電気の使い方によっては必ずしも太陽光+蓄電池が向いていないケースもあるため、「国の補助金がなくなる前に…」という文言を聞いたらまず疑ってください。
ではでは。
#蓄電池
#SII
#DR補助金
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@solarpanel_comp まさに2018年1月に引き渡しでした!
エスパーですね💦
本当にそんな回路構成にする必要あったのかよって思いましたけど仕方ないですね。
後になればなるほどいい商品が出てくるのは分かりますがFIT終わるまでには導入したいです😭
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