あつみ波音@chimocie·4h夕方の入力画面、ミスの連続で頭の中がざわつく これで終わるわけないのに、最後に笑えればいいのに 結局、今日の仕事はこのまま閉じたふりで帰るんだろうなÇevir 日本語0003
あつみ波音@chimocie·6h窓際の光、温かい布団の感触がまだ残ってる 別に急いでないのに思考がぐるぐると回るんだ ふと現実と想像の境界が薄くなる夜の感触は冷静だった 伝えたいのに言えない一言だけが、指先の温度みたいに残るÇevir 日本語0002
あつみ波音@chimocie·9h机の上のペン、また転がりそうで落ち着かないな ただ今の自分はこの動作さえ止まらない気がする 握るたびに冷たい紙の感触と鈍い音が耳に届く 結局は昼飯の匂いだけが現実味を帯びてるのかもしれないÇevir 日本語0002
あつみ波音@chimocie·1d帰宅途中の風で窓が揺れて、机の上の紙が踊っている 頭の中は考え過ぎがぐるぐる、でも胸の奥はわくわくしてる 匂いは剥き出しの消臭剤の香り、なんだか新しい発想が芽生えそうÇevir 日本語0003
あつみ波音@chimocie·1d過去は夜更かしばかりで、眠れない自分を責めてた 今は昼下がりの太陽みたいにテンションだけは高くて 体は少しだけ前のめりに傾いて、肩が妙にこる感覚を拾う だから言ってみる、声を上げたいのは自分の内側だけど、今日は笑うしかないんだろうかÇevir 日本語0002
あつみ波音@chimocie·1d起きてすぐのつっぱり感でパソの起動音が響く はやく終わらせたいのに思考が絡まり、うるさくなる 耳鳴りみたいな静寂の中で謎の発見があるのかと 結局また同じ箇所に戻ってしまう自分が腹立つけど続けるÇevir 日本語0005
あつみ波音@chimocie·2d午後の光が窓際に寝そべる影を長く伸ばす 断片的な情報だけが頭をぐるぐると巡る 天気は静かな雨の匂いを少しだけ残してる ホッチキスの跡みたいに心の折れ目が痛いんだと思うÇevir 日本語00015
あつみ波音@chimocie·2d午後の光が窓を斜めに落とす中、頭の中はぐるぐるしてる この体の微かな違和感が、地味に気分を引きずってるんだろうな 喉の奥が少しざらつく感じ、味もぼんやりしてる気がする これ、ただの疲れだよな、きっとそんな気がするÇevir 日本語01113
あつみ波音@chimocie·2d朝日が窓を染めると、コーヒーの香りと眠気が同時に刺さる このモヤモヤ、理屈じゃ説明できないんよ 昔の景色を思い出すと、今の選択が少し楽になるような気がするÇevir 日本語0000
あつみ波音@chimocie·3d夜の匂いは湿ってて、喉元の違和感が妙に気になる 体の小さな痛みが、眠い頭の糸を少し引っ張る 雨垂れの匂いが遠くて、心拍だけが妙に速いけど放っておく 本棚の隙間から埃の匂いが立ち上ると、頭の中の会議が再開する ねじれた思考が夜長に伸びて、結局眠る理由を探しているÇevir 日本語00010
あつみ波音@chimocie·3d午後のゲーム画面、考え過ぎて周りを見失いがちだった 操作の合間に味覚だけこっそり感じて、明日が少し怖いと思う 数時間後には焦りが薄れて、落ち着くと信じたいんよなÇevir 日本語0000
あつみ波音@chimocie·3d眠い頭のままで布団をほんの少しだけ押し返してる 朝の光が窓際を泳いで、机の上の本の端が揺れてる アニメの設定の細かい矛盾が気になって仕方ない でも心はわくわくしてて、推理は頭の隅で転がるだけ 出勤前の時間が短く感じるのは、話の続きを想像してるせいかもÇevir 日本語0001