株式会社ちとせプレス
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株式会社ちとせプレス
@chitosepress
株式会社ちとせプレス(出版業他)のアカウント直販サイトはhttps://t.co/wuBF6kZiueです。代表の櫻井堂雄のアカウントは@saku_takaです。代表のnoteはhttps://t.co/EPZc62Pygf
東京都 世田谷区 Katılım Haziran 2015
10 Takip Edilen595 Takipçiler

[新刊]Tatsuya Sato(サトウタツヤ)著 Collected Papers II on Trajectory Equifinality Approach chitosepress.com/books/978-4-90… 文化心理学の方法論として広く用いられているTEA(複線径路等至性アプローチ)に関する英語論文集の第2集。*電子書籍のみの刊行
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新着記事「出版人としての原点にある「蓑島商店」」を公開しました。トランスビューの立ち上げメンバーであり、現在は代表取締役社長を務める工藤秀之さんに幼少期までに遡る経歴と、トランスビューのこれまでとこれからについて、詳しくお話を伺いました。
note.com/pub_field_prj/…

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[近刊]三浦麻子・寒竹泉美『コロナの物語×心の科学――物語で読み解くパンデミックの社会心理学』chitosepress.com/books/978-4-90… 感染者非難、同調圧力、自粛警察、デマの拡散、陰謀論――「異常」が「日常」となったコロナ禍だからこそ浮かび上がる、人間と社会の本質。
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[近刊]畑野快『アイデンティティ発達の心理学――越境する実証的研究の新潮流』ができあがってきました。chitosepress.com/books/978-4-90… アイデンティティ研究はいま世界的に新しい隆盛を見せています。気鋭の研究者がその世界的な動向と実践への展開を含めてわかりやすく解説。発売は4月16日頃です。

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[メディア掲載]『変な心理学』を刊行された山田祐樹先生が朝日新聞読書面の「著者に会いたい」で大きく取り上げられていました。前作『心理学を遊撃する』もぜひよろしくお願いします。chitosepress.com/books/978-4-90…
朝日新聞読書面@asahi_book
(著者に会いたい)『変な心理学 バズっているアレの正体』 山田祐樹さん:朝日新聞 asahi.com/articles/DA3S1… 言葉の初出や心理学と言われ始めた転機の記述を続々と見つけ出す。ただし“犯人”を断罪はせず、皮肉とユーモアでちくりと一刺しするだけだ。(木村尚貴記者によるインタビュー)
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坂田桐子『女性リーダーはなぜ少ないのか?――リーダーシップとジェンダー』でも紹介されていた男女共同参画計画での各組織・団体での指導的地位や管理職の女性割合目標が更新され閣議決定。今後、どのように進むでしょうか。chitosepress.com/books/978-4-90…
サクライタカオ@saku_taka
昨日の朝日新聞の記事「「リーダー層の女性3割」期限据え置き 第6次男女共同参画計画「20年代の早期に」」(3月20日8時まで誰でも読めます)digital.asahi.com/articles/DA3S1…
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[近刊]畑野快『アイデンティティ発達の心理学――越境する実証的研究の新潮流』を校了しました! 4月中旬に刊行予定です。――アイデンティティを自己や性格と関連づけて統合的に整理し,長期縦断データに基づく近年の実証的研究を丁寧に紹介。chitosepress.com/books/978-4-90…

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[お知らせ]谷家優子先生より、トラウマとアディクション研究会のイベントのご案内をいただきました。 トラウマとアディクション研究会主催『災害精神保健研究 Part1』2026年3月29日(日)13:00~17:00 disaster1.peatix.com @PeatixJPより
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『科学を否定する人たち』(amzn.to/3LcxiN0)
気候変動懐疑論、反ワクチン、地球平面説などの心理的・社会的メカニズムを解明する本。科学否定を「無知」や「愚かさ」のせいじゃなくて、人間の心の弱点が現れたものとして扱ってるのがいいですねー。
「確証バイアス」や「理解の錯覚」といった定番バイアスの説明には新味が薄いものの、そこからワクチン拒否や気候変動否定の根底には、「感情とアイデンティティの問題があるのだ!」ってあたりまで掘り下げてくれているのが新味。誰がハマってもおかしくないバイアスを丁寧に説明してくれるんで、自分にかかった“呪い”を振り返るのにも役立つでしょう。
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南京事件とか、関東大震災の時の朝鮮人虐殺とかも、こういう今どきの知見のある本を読んで語らないといけませんよ。
暴力と紛争の“集団心理”: いがみ合う世界への社会心理学からのアプローチ amzn.asia/d/95rQmKR
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重厚な一冊。社会心理学の入門書、もしくはセミナーなどでも使えるのではないか。個人的には自分がデータ収集に関わったマツモト教授のANCODI仮説の研究が載っていて熱くなった。
暴力と紛争の“集団心理”: いがみ合う世界への社会心理学からのアプローチ amzn.asia/d/03LeBpDO
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[いま読んでおきたい]迫害され不利益を被る人々が,不公正や搾取を引き起こす現存の社会システムを擁護し正当化するのはなぜか。自分自身や犠牲者を非難し,社会変革への抵抗を示すのはなぜか。『システム正当化理論』chitosepress.com/books/978-4-90…
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登壇者は原田悦子、須藤智、木村篤信、安岡美佳(敬称略)のみなさまです。2026年3月14日(土)17:00~ (18:30頃終了予定) 参加費無料/定員100名/入退室自由 申し込みはこちらforms.gle/pDHwnQsq8GLzso…
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[イベント]原田悦子・須藤智編『超高齢社会のモノづくり・デザイン』と、木村篤信・安岡美佳著『はじめてのリビングラボ』の出版を記念して、「リビングラボ・トーク withみんラボ ~さまざまな課題にみんなで取り組む方法論~」を開催します。chitosepress.com/2026/02/03/633…
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日本パーソナリティ心理学会の図書紹介にて、山田祐樹『心理学を遊撃する――再現性問題は恥だが役に立つ』が取り上げられました。評者は上田皐介先生。chitosepress.com/books/978-4-90…
Sasuke Ueda@SasukeUeda
『心理学を遊撃する――再現性問題は恥だが役に立つ(山田祐樹 (著), 2024, ちとせプレス)』の書評を執筆しました。 個人的には、再現性問題にあまり馴染みのない方や、距離を感じている方にも、届いてほしい一冊だと感じています。 ご覧いただけましたら幸いです。 jspp.gr.jp/book/91/
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[本日発売!]佐々木掌子『子どもの性の多様性――セクシュアル・アイデンティティとジェンダー・アイデンティティの探求を支えるために』アイデンティティの観点に立った子どもたちへの支援とは。本日発売です。chitosepress.com/books/978-4-90…
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